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著書 (該当件数:124件)
1 .
森園哲夫, 今村明秀. 化膿性内耳炎 星野知之 CLIENT 21 第5巻 内耳・内耳道. 東京: 中山書店; 2001. p.302-308
2 .
Moriyama K, Bakre M, Ahmed F, Spickofsky N, Max M, Margolskee R. Assaying G-protein-phosphodiesterase interactions in sensory systems Methods in Enzymology vol.345. San Diego: Academic Press; 2002. p.37-48
3 .
Harada H, Shiraishi K, Kato T. Olfactory event-related potentials in normal subjects and patients with smell disorders . : ; 2003. p.22-24
4 .
鴻江俊治. 化学療法:CPT-11 前原喜彦, 馬場秀夫編 再発胃癌治療ガイドブック. 東京: 南江堂; 2004. p.184-189
5 .
三輪高喜, 古川仭, 黒野祐一, 原田博文, 加藤寿彦. 5種の嗅素を用いた噴射式基準嗅力検査の臨床的有用性について . : ; 2004. p.182−187
6 .
稲光哲明. 編集、多汗症 宮地良樹、久保千春 皮膚心療内科. 東京: 診断と治療社; 2004. p.168-173
7 .
Harada H, Kato T. Prognosis for sudden sensorineural hearing loss:a retrospective study using logistic regression analysis . : ; 2005. p.115-118
8 .
渡邊昭博. 「薬剤による粘膜・皮膚の刺激」 竹原直道、廣藤卓雄監修  必修臨床研修歯科医ハンドブック. 東京: 医歯薬出版; 2006. p.297-298
9 .
稲光哲明. 慢性疲労症候群と起立性低血圧 稲光哲明、本多和雄 起立性低血圧の基礎と臨床. 東京: 新興医学社; 2006. p.365-373
10 .
稲光哲明. 動悸 上島国利、久保木富房 レジデントハンドブック改訂版 抗不安薬・睡眠薬・抗うつ薬・気分安定薬の使い方. 東京: アルタ出版; 2006. p.187-191
11 .
稲光哲明. 慢性疲労症候群 編)永田勝太郎 心身症の診断と治療−心療内科新ガイドラインの読み方. 東京: 診断と治療社; 2007. p.167-170
12 .
河田浩, 稲光哲明. 本態性高血圧 永田勝太郎 心身症の診断と治療−心療内科新ガイドラインの読み方. 東京: 診断と治療社; 2007. p.120-124
13 .
Ooboshi H, Ishikawa E, Kumai Y, Shichita T, Takada J, Ibayashi S. Potentilas of gene therapy for neuroprotection and neurogenesis in brain ischemia. Suzuki S & Yonemitsu Y Recent Advances in Neurogenesis, Neuroregeneration and Neuroprotection. Kerala: Research Signpost; 2010. p.47-59
14 .
Ooboshi H. Potentilas of gene therapy for neuroprotection and neurogenesis in brain ischemia. Excellence in Midkine Reseach Conference. Sydney: Cellumid; 2010. p.150-489
15 .
中尾新太郎, 畑快右. マイクロスフェアを用いたIn Vivo Molecular Imagingについて教えてください あたらしい眼科. : メディカル葵出版 ; 2011. p.153-6
16 .
向野利一郎. 専門医のための眼科診療クオリファイ 10 眼付属器とその病理 クリニカルクエスチョン  . : ; 2011. p.26-28
17 .
坂上竜資, 大星博明. 歯周病と糖尿病 田中健藏 口腔の病気と全身の健康. 福岡: 福岡歯科大学; 2011. p.27-31
18 .
Ooboshi H, Ishikawa E, Takada J, Shichita T, Kumai Y. Midkine gene transfer in brain infarction. Erguven M Midkine: From Embryogenesis to Pathogenesis and Therapy. Germany: Springer; 2012. p.153-163
19 .
脇坂義信, 岡田靖. 頸動脈病変の内科治療 Annual Review 神経. 東京: 中外医学社; 2013. p.136-143
20 .
原寿郎, 鳥巣浩幸. 急性散在性脳脊髄炎(ADEM) 楠進 免疫性神経疾患ハンドブック. 東京: 南江堂; 2013. p.108-120
21 .
川野庸一. 猫ひっかき病 眼科臨床エキスパート;所見から考えるぶどう膜炎. 東京: 医学書院; 2013. p.232-236
22 .
岡田賢司. 百日咳菌とボルデテラ属 戸田新細菌学 改訂34版 . 東京都: 南山堂; 2013. p.290-293
23 .
岡田賢司. 百日咳による咳  専門医に学ぶ成人と小児のための長びく咳の治療指針. 東京都: 総合医学社; 2013. p.165-169
24 .
岡田賢司. ワクチンの副反応 医師・薬剤師のための医薬品副作用ハンドブック. 大阪市: 日本臨床社; 2013. p.222-227
25 .
岡田賢司. 付録-XIII 最新感染症ガイドR-Book2012 . 東京都: 日本小児医事出版社; 2013. p.888-935
26 .
岡田賢司. ・成人百日咳患者が増えているのはなぜですか?症状は乳児と成人とで異なりますか?  ・新生児期、乳児期早期に百日咳に罹患すると無呼吸など重症化するのは、なぜですか? プライマリ・ケアの感染症-身近な疑問に答えるQ&A. 東京都: 中山書店; 2013. p.88-91
27 .
岡田賢司. アナフィラキシーの分類  予防接種Q&A改訂第3版 小児内科2013Vol.45増刊号. 東京都: 東京医学社; 2013. p.57-59
28 .
岡田賢司. 4価ワクチン(DTP+不活化ポリオ)導入先進国の現状  予防接種Q&A改訂第3版 小児内科2013Vol.45増刊号. 東京都: 東京医学社; 2013. p.358-361
29 .
岡田賢司. 4価ワクチン(DTP+不活化ポリオ)副反応  予防接種Q&A改訂第3版 小児内科2013Vol.45増刊号. 東京都: 東京医学社; 2013. p.362-363
30 .
徳本正憲. 透析期におけるCKD-MBDの進行とPoint-of No-Return (総論) 深川雅史 CKD-MBDハンドブック2nd Edition. 東京都: 日本メディカルセンター ルセンター; 2013. p.191-197
31 .
中村晋之, 北園孝成. 慢性期再発予防のコツ 阿部康二,BEAM編集委員会 レジデントのための脳卒中診療のコツ. 東京: 文光堂; 2014. p.90-8
32 .
鳥巣浩幸. Clinical Conference 右不全片麻痺、多動衝動性、チック症状を呈し、多発性大脳病変を認めた1男児例 日本小児神経学会教育委員会 小児神経学の進歩(第43集). 東京: 診断と治療社; 2014. p.22-34
33 .
岡田賢司. ボレリア感染症(回帰熱、ライム病) 今日の治療指針2014. 東京都: 医学書院 ; 2014. p.205
34 .
岡田賢司. 予防接種(ワクチン)の種類・接種時期一覧 今日の治療指針2014. 東京都: 医学書院; 2014. p.1469-1480
35 .
岡田賢司. 今後の成人ワクチン−Tdapワクチン 成人の予防接種パーフェクト・ガイド. 東京都: 診断と治療社; 2014. p.94-96
36 .
岡田賢司. 特殊な状況での予防接種の注意点−免疫不全症や免疫抑制薬使用がある場合 成人の予防接種パーフェクト・ガイド. 東京都: 診断と治療社; 2014. p.166-169
37 .
岡田賢司. RSウイルス感染症の予防と治療 RSウイルス感染症×パリビズマブDATA BOOK. 大阪市、東京都文京区: メディカルレビュー社; 2014. p.20-21
38 .
岡田賢司.   小児の咳嗽診療ガイドライン. 東京都: 診断と治療社; 2014. p. 
39 .
岡田賢司. 予防接種の禁忌 予防接種(小児科臨床ピクシス4 - 全訂新版). 東京都: 中山書店; 2014. p.46-48
40 .
岡田賢司. 感染症罹患時・罹患後の予防接種 予防接種(小児科臨床ピクシス4 - 全訂新版). 東京都: 中山書; 2014. p.49-51
41 .
岡田賢司. アレルギー疾患児の予防接種 予防接種(小児科臨床ピクシス4 - 全訂新版) . 東京都: 中山書店; 2014. p.52-53
42 .
岡田賢司. 卵アレルギーと予防接種 予防接種(小児科臨床ピクシス4 - 全訂新版). 東京都: 中山書店; 2014. p.54-55
43 .
岡田賢司. 肺炎球菌感染症 小児科診療-第77巻増刊号. 東京都: 診断と治療社; 2014. p.100-102
44 .
岡田賢司. 百日咳 小児科診療-第77巻増刊号. 東京都: 診断と治療社; 2014. p.109-110
45 .
岡田賢司. 食物アレルギーと予防接種 小児食物アレルギー診療UP DATE 小児科55(5) - 4月臨時増刊号. 東京都: 金原出版 ; 2014. p.844-852
46 .
山野貴史, 宮健, 杉山喜一, 坂田俊文, 中川尚志. 咳嗽失神を疑った1例 . : ; 2014. p.227-230
47 .
中村晋之, 吾郷哲朗. 内皮細胞・周皮細胞の立場から 最新臨床脳卒中学(上). 大阪: 日本臨牀社; 2014. p.81-5
48 .
岡田賢司. 予防接種−乳児対象  五十嵐隆 小児科研修ノート 改訂第2版  . 東京都: 診断と治療社; 2014. p.270-277
49 .
岡田賢司. 成人の百日咳 日本胸部臨床 第73巻 第8号増刊. 東京都: 克誠堂出版; 2014. p.49-54
50 .
岡田賢司. 百日咳 岩田敏 感染症診療update  日本医師会雑誌 第143巻・特別号(2) . 東京都: 日本医師会; 2014. p.313-314
51 .
岡田賢司.   小児の臓器移植におよび免疫不全状態における予防接種ガイドライン2014. 東京都: 日本小児感染症学会; 2014. p. 
52 .
岡田賢司. 百日咳とパラ百日咳 小児疾患診療のための病態生理機櫺訂第5版−. 東京都: 東京医学社; 2014. p.858-861
53 .
大星博明. 無症候性脳出血とmicrobleeds 鈴木則宏 脳血管障害治療最前線. 東京: 中山書店; 2014. p.312-317
54 .
七田崇, 吉村昭彦, 大星博明. 虚血による神経障害のメカニズム-脳梗塞と炎症 北園孝成 最新臨床脳卒中学(上). 東京: 日本臨床; 2014. p.111-115
55 .
大星博明. 脳出血慢性期の治療 北園孝成 最新臨床脳卒中学(下). 東京: 日本臨床; 2014. p.333-338
56 .
岡田賢司. 百日咳 今日の治療指針2015 . 東京都: 医学書院; 2015. p.237-238
57 .
岡田賢司. 予防接種(ワクチン)の種類・接種時期一覧   今日の治療指針2015. 東京都: 医学書院; 2015. p.1541-1553
58 .
岡田賢司. 予防接種の副反応 中野貴司 まるわかりワクチンQ&A. 東京都: 日本医事新報社; 2015. p.35-44
59 .
岡田賢司. RSウイルス 臨床検査ガイド 2015年改訂版. 東京都: 文光堂; 2015. p.849-852
60 .
岡田賢司.   予防接種ガイドライン 2015年度版 . 東京都: 公益財団法人予防接種リサーチセンター; 2015. p. 
61 .
岡田賢司.   予防接種と子どもの健康 2015年度版. 東京都: 公益財団法人予防接種リサーチセンター; 2015. p. 
62 .
岡田賢司. 百日咳  市川光太郎 小児救急治療ガイドライン 改訂第3版 . 東京都: 診断と治療社; 2015. p.170-174
63 .
岡田賢司. 予防接種 小児救急治療ガイドライン 改訂第3版 . 東京都: 診断と治療社; 2015. p.495-502
64 .
岡田賢司. 腎疾患患児への接種 庵原俊昭 よくわかる予防接種のキホン . 東京都: 中外医学社; 2015. p.80-81
65 .
松永友佳, 岡田賢司. 早産児・低出生体重児への接種 庵原俊昭 よくわかる予防接種のキホン. 東京都: 中外医学社; 2015. p.82-85
66 .
岡田賢司. 心臓血管系疾患を有する児への接種 庵原俊昭 よくわかる予防接種のキホン . 東京都: 中外医学社; 2015. p.92-93
67 .
岡田賢司. 4種混合ワクチン 庵原俊昭 よくわかる予防接種のキホン. 東京都: 中外医学社; 2015. p.115-130
68 .
岡田賢司.   福岡県結核・感染症発生動向調査事業資料集 平成26年(2014年). 福岡県: 福岡県結核・感染症発生動向調査委員会; 2015. p. 
69 .
鳥巣浩幸. 急性散在性脳脊髄炎 今日の小児治療指針. 東京: 医学書院; 2015. p.674-675
70 .
岡田賢司. 予防接種 福岡地区小児科医会 乳幼児保健委員会 乳幼児健診マニュアル. 東京都: 医学書院; 2015. p.117-121
71 .
岡田賢司. 牙関緊急 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.340
72 .
岡田賢司. 痙笑 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.653
73 .
岡田賢司. 抗毒素製剤 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.814
74 .
岡田賢司. シック試験 南山堂医学大辞典第20版 典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.1041
75 .
岡田賢司. ジフテリア 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.1064
76 .
岡田賢司. ジフテリア後麻痺 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.1064-1065
77 .
岡田賢司. ジフテリア心筋炎 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.1065
78 .
岡田賢司. ジフテリアトキソイド 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.1065
79 .
岡田賢司. ジフテリア・百日咳・破傷風混合ワクチン 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.1065
80 .
岡田賢司. 破傷風 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.1958
81 .
岡田賢司. 百日咳ワクチン 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.2084
82 .
岡田賢司. モロニ−試験 南山堂医学大辞典第20版. 東京都: 南山堂; 2015. p.2450
83 .
岡田賢司. 百日咳、パラ百日咳 今日の小児治療指針第16版. 東京都: 医学書院; 2015. p.361-362
84 .
岡田賢司. 予防接種要注意者への接種  今日の小児治療指針第16版. 東京都: 医学書院; 2015. p.765-766
85 .
岡田賢司. 予防接種 小児感染症治療ハンドブック2015-2016. 東京都: 診断と治療社; 2015. p.148-157
86 .
岡田賢司. 先天性免疫不全 基礎疾患をもつ小児に対する予防接種ガイドブック. 東京都: 診断と治療社; 2015. p.70-75
87 .
岡田賢司. HIV感染 基礎疾患をもつ小児に対する予防接種ガイドブック. 東京都: 診断と治療社; 2015. p.76-80
88 .
岡田賢司. クループ/急性喉頭蓋炎 よくわかる子どもの喘鳴診療ガイド―喘鳴を科学する―. 東京都: 診断と治療社; 2015. p.145-148
89 .
金光芳郎. 神経・筋肉系の心身症 樋口輝彦、市川宏伸、神庭重信、朝田隆、中込和幸 今日の精神疾患治療指針 第2版. 東京: 医学書院; 2016. p.684
90 .
岡田賢司. 重症度の判定(入院と外来) 小児の肺炎 改訂版. 大阪市: 医薬ジャーナル社; 2016. p.96-101
91 .
岡田賢司. 水痘 福井次矢 他 今日の治療指針2016年版. 東京都: 医学書院; 2016. p.253-254
92 .
多屋磬子, 岡田賢司, 中野貴司, 中込治, 川名敬. 予防接種(ワクチン)の種類・接種時期一覧 福井次矢 他 今日の治療指針2016年版. 東京都: 医学書院; 2016. p.1653-1665
93 .
岡田賢司. 髄膜炎(細菌性、非細菌性) 五十嵐隆 小児科診療ガイドライン-最新の診療指針- 第3版. 東京都: 総合医学社; 2016. p.135-139
94 .
岡田賢司. 長引く咳 岡田賢司 専門医がリードする小児感染症ケースカンファレンス. 東京都: 南山堂; 2016. p.143-148
95 .
岡田賢司. DTP-IPVワクチン ”監咳ワクチンを中心に 渡辺博 小児の予防接種ハンドブック. 東京都: 総合医学社; 2016. p.108-115
96 .
鳥巣浩幸, 原寿郎. 急性散在性脳脊髄炎・急性出血性白質脳症 シリーズ<アクチュアル 脳・神経疾患の臨床>免疫性神経疾患 病態と治療のすべて. 東京: 中山書店; 2016. p.253-258
97 .
鳥巣浩幸. 頭が痛い1(無菌性髄膜炎) 専門医がリードする 小児感染症 ケースカンファレンス. 東京: 南山堂; 2016. p.24-29
98 .
鳥巣浩幸. 頭が痛い2(硬膜下膿瘍) 専門医がリードする 小児感染症 ケースカンファレンス. 東京: 南山堂; 2016. p.30-36
99 .
鳥巣浩幸. けいれんをおこした2(単純ヘルペス脳炎) 専門医がリードする 小児感染症 ケースカンファレンス. 東京: 南山堂; 2016. p.114-120
100 .
礒部菜摘, 鳥巣浩幸. 顔色が悪い、息をとめる(細菌性髄膜炎) 専門医がリードする 小児感染症 ケースカンファレンス . 東京: 南山堂; 2016. p.16-23
101 .
李守永, 鳥巣浩幸. 意味不明な言葉を発する(インフルエンザ脳症) 専門医がリードする 小児感染症 ケースカンファレンス. 東京: 南山堂; 2016. p.75-82
102 .
金光芳郎. 斜頸・緊張型頭痛 山本達郎 慢性痛の心理療法ABC. 東京都: 文光堂; 2016. p.188-190
103 .
鳥巣浩幸. 急性散在性脳脊髄炎 診療実践 小児神経科―小児神経疾患のプライマリ・ケア. 東京: 診断と治療社; 2016. p.151-154
104 .
鳥巣浩幸. 急性小脳失調症 診療実践 小児神経科―小児神経疾患のプライマリ・ケア. 東京: 診断と治療社; 2016. p.150-151
105 .
岡田賢司. 成人・高齢者から小児への感染症 小児科. 東京都: 金原出版(株); 2016. p.709-716
106 .
岡田賢司. 予防接種(ワクチン)の種類・接種別時期一覧 今日の治療指針2016. 東京都: (株)医学書院; 2016. p.253-254
107 .
岡田賢司. 百日咳の臨床診断 臨床検査. 東京都: (株)医学書院; 2016. p.762-766
108 .
岡田賢司. LAMP法による百日咳の診断 Modern Media. 東京都: 栄研化学(株); 2016. p.14-20
109 .
岡田賢司. 進むか?思春期以降の百日咳対策 日経メディカル. 東京都: 日経BP社; 2016. p.18-19
110 .
鳥巣浩幸. 意味不明な言葉を発する 専門医がリードする小児感染症ケースカンファレンス2016. 東京都: 南山堂; 2016. p.75-82
111 .
水田代, 平木昭光. お口のできもの お口からはじめましょう からだの健康. 東京: 医歯薬出版; 2016. p.16-17
112 .
井上敏生. 足関節,足部の疾患:母趾種子骨障害  今日の整形外科治療指針第7版. 東京: 医学書院; 2016. p.871-872
113 .
大星博明. 針刺し事故による受傷および感染への対応 廣藤卓雄 新臨床研修歯科医ハンドブック. 東京: 医歯薬出版; 2016. p.320-323
114 .
古村南夫. 4 標準治療以外に必要な治療はあるか 林伸和 宮地良樹 ファーマナビゲーターにきび治療薬編. 東京: メディカルレビュー社; 2016. p.188-203
115 .
牧野路子, 山野貴史. 誤嚥性肺炎とお口の汚れ 第23回日本歯科医学会総会記念誌編集委員会 お口からはじめましょう からだの健康. 東京: 医歯薬出版; 2016. p.44-45
116 .
鳥巣浩幸. けいれんをおこした1(軽症胃腸炎関連けいれん) 専門医がリードする 小児感染症 ケースカンファレンス. 東京: 南山堂; 2016 . p.108-113
117 .
岡田賢司. 新検査法の登場で百日咳の診断が変わる 日経メディカル. 東京都: 日経BP社; 2017. p.18-19
118 .
鳥巣浩幸. 急性小脳失調症 オプソクローヌスーミオクローヌス症候群 最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針. 東京都: 中山書店; 2017. p.814-815
119 .
古村南夫. 風疹 感染症 B ウイルス 渡辺晋一 古川福実 皮膚疾患最新の治療 2017-2018. 東京: 南江堂; 2017. p.186
120 .
Torisu H. Epidemiology of acute disseminated encephalomyelitis. Acute Encephalopathy and encephalitis in infancy and its related disorders. USA: Elsevier Incorprated; 2018. p.143-149
121 .
鳥巣浩幸. 小児脱髄性疾患-の診断基準について教えてください。 吉良潤一 神経内科clinical Questions & Pearls 中枢脱髄性疾患. 東京: 中外医学社; 2018. p.67-72
122 .
鳥巣浩幸. 小児MSはどのような特徴がありますか。 吉良潤一 神経内科 Clinical Questions & Pearls 中枢脱髄性疾患. 東京: 中外医学社; 2018. p.220-224
123 .
Ooboshi H. Inflammatory changes in cerebral ischemic injury: cellular and molecular involvement. Peplow PV Acute brain impairment. London, UK: Royal Society of Chemistry; 2018. p.15-33
124 .
大星博明. 局所脳虚血の病態 炎症・免疫 下畑享良 脳卒中病態学のススメ. 東京: 南山堂; 2018. p.66-72
総説  (該当件数: 166 件) 
1 .
前原喜彦, 鴻江俊治, 杉町圭蔵. 大腸がん化学療法の最近の動向. 最新医学. 2001; 56: 1389-1399
2 .
堺孝明, 朔啓二郎. 高血圧の食事療法・運動療法のコツ. 治療. 2001; 83: 2939-2942
3 .
近藤毅, 森園哲夫, 宮城司道, 今村明秀, 白石君男. 実験的内リンパ水腫動物における聴神経活動電位の経時的検討. 耳鼻. 2001; : 194-202
4 .
Hashizume M, Konishi K, Tsutsumi N, Yamaguchi S, Shimabukuro R. A new era of robotic surgery assisted by a computer-enhanced surgical system. Surgery. 2002; 131: 330-333
5 .
岡村健, 山本学, 藤也寸志, 馬場秀夫, 鴻江俊治, 遠藤和也, 池田泰治, 岩田輝男, 知識真理子, 田口健一, 八反田洋一. GISTの外科的治療. G. I. Res. 2002; 10: 371-81
6 .
鴻江俊治, 掛地吉弘, 前原喜彦. 大腸癌補助療法の進歩. 癌と化療. 2002; 29: 2488-97
7 .
堺孝明, 朔啓二郎. スタチン薬投与で血清総コレステロール値が著明に低下した進行胃癌の一症例. 臨床と研究. 2002; 79: 2026-2028
8 .
馬場秀夫, 藤也寸志, 遠藤和也, 山本学, 池田泰治, 鴻江俊治, 岡村健. Tumor dormancy therapy:食道癌. 癌の臨床. 2003; 49: 289-295
9 .
馬場秀夫, 山本学, 遠藤和也, 鴻江俊治, 岡村健, 掛地吉弘, 前原喜彦. 胃癌に対するリンパ節郭清. 日臨. 2003; 61: 400-4
10 .
堺孝明, 朔啓二郎. 検診・人間ドックにおける24時間血圧計・ホルター心電図の評価. 治療. 2003; 85: 2363-2368
11 .
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34 .
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35 .
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36 .
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西岡木綿子, 中尾新太郎, 川野庸一, 石橋達朗. ゾレドロン酸水和物静注後に生じた急性前部ぶどう膜炎の1例. あたらしい眼科. 2013; 30: 139-141
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Yamada S, Uemura M, Toumoto M, Nagara T, Hideko N, Hirahashi M, Nakano T, Tsuruya K, Kitazono T. Hypercalcemia induced by Rosai-Dorfman disease in a hemodialysis patient: histological evidence of extrarenal calcitriol overproduction.. Internal Medicine. 2014; 53: 2783-2787
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Yamada S, Tsuchimoto A, Kaizu Y, Taniguchi M, Masutani K, Tsukamoto H, Ooboshi H, Tsuruya K, Kitazono T. Tocilizumab-induced remission of nephrotic syndrome accompanied by secondary amyloidosis and glomerulonephritis in a patient with rheumatoid arthritis. CEN Case Reports. 2014; 3: 237-243
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野田大介, 竹山昭徳, 井上敏生. 下腿骨骨折術後に生じた鉤爪趾に対する治療経験. 日本足の外科学会雑誌. 2015; 36: 21?24
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Kanemitsu Y. Graded exercise therapy for chronic fatigue syndrome utilizing behavioral approach using video game exercise programs. Psychother Psychosom. 2015; 84: 36
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Yamada S, Tokumoto M, Ooboshi H. Pseudohyperchloraemia caused by long-term use of analgesic containing bromovaleryl urea.. Nephrology. 2016; 21: 161-162
56 .
Yamashita K, Shiwaku H, Hirose R, Kai H, Nakashima R, Kato D, Beppu R, Takeno S, Sasaki T, Nimura S, Iwasaki A, Inoue H, Yamashita Y. Long-term outcome of peroral endoscopic myotomy for achalasia treatment in a 9-year-old female patient.. Asian Journal of Endoscopic Surgery . 2016; 9: 332-335,DOI:10.1111/ases.12296
57 .
溝上沙央里, 猿田寛, 今村太一, 井上義彦, 古村南夫, 大畑千佳, 森崎隆, 名嘉真武国. ベムラフェニブが短期間奏功した陰茎原発のStage IV悪性黒色腫の1例. 臨床皮膚科. 2016; 70: 612-616
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Yamada S, Ueki K, Kawai Y, Sako T, Shimomura Y, Tsuchimoto A, Tanaka S, Matsui R, Maeda H, Tokumoto M, Ooboshi H. Extrapulmonary tuberculosis presented as fever of unknown origin in two patients with endstage kidney disease not on dialysis: usefulness of 18-FDG-PET/CT in the diagnostic localization of fever of unknown origin.. CEN Case Reports. 2016; 5: 11-17
59 .
Ichimiya Y, Kaku N, Sakai Y, Yamashita F, Matsuoka M, Akamine S, Mizuguchi S, Torio M, Motomura Y, Hirata Y, Torisu H, Takada H, Maehara Y, Ohga S. Transient dysautonomia in an acute phase of encephalopathy with biphasic seizures and late reduced diffusion.. Brain & Development. 2017; 39: 621-624
60 .
野田麻里絵, 園田有里, 武本環美, 吉良龍太郎. Topiramateが著効したacetazolamide不応の特発性頭蓋内圧亢進症の1例. 脳と発達. 2017; 49: 207-10
61 .
Yamada S, Matsuo M, Tokumoto M, Ooboshi H. Hypercalcaemia-induced acute kidney injury in an older patient with osteoporosis treated with alfacalcidol for denosumab-induced hypocalcaemia.. Nephrology. 2017; 22: 572-573
62 .
千々岩武陽, 伊藤隆, 須藤信行, 金光芳郎. 抑うつ状態の改善に漢方薬による温補治療が奏功した3症例. 心身医学. 2017; 57: 1056-1062
63 .
千々岩武陽, 金光芳郎. 六病位の視点からとらえた慢性疲労症候群 −随証漢方治療が奏功した3例−. 日本東洋心身医学研究. 2017; 32: 41-47
64 .
Fujimoto Y, Nakashima Y, Sasaki S, Jogo T, Hirose K, Edahiro K, Korehisa S, Taniguchi D, Kudou K, Nakaji YU, Nakanishi R, Ando K, Saeki H, Oki E, Fujiwara M, Oda Y, Maehara Y. Chemoradiotherapy for Solitary Skeletal Muscle Metastasis from Oesophageal Cancer: Case Report and Brief Literature Review. Anticancer Research. 2017; 37: 5687-5691
65 .
Yasuda H, Kanazawa N, Matsuda M, Hamada T, Furumura M, Hashimoto T, Nakama T, Furukawa F. A case of hailey-hailey disease with a novel nonsense mutation in the ATP2C1 gene. . Annals of Dermatology. 2017; 29: 642-644
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山野貴史, 杉野真理子, 城戸寛史, 坂田俊文. インプラント治療による歯性上顎洞炎に対して内視鏡下鼻内副鼻腔手術を施行した2例. 耳鼻. 2018; : 11?15
発表(特別講演・シンポジウム) (該当件数: 295 件)
1 .
大倉義文, 高雄真樹子, 張波, 中島與志行, 朔啓二郎. スタチン治療後の冠動脈疾患患者における危険因子と内皮機能について. 35日本動脈硬化学会, 2003年9月27日. (京都)
2 .
大倉義文, 板部洋之, 小野広一, 中島與志行, 朔啓二郎. 酸化LDLはインスリン様成長因子(IGF-1)を介して動脈硬化プラーク平滑筋細胞のアポトーシス変化に関係している. 36日本動脈硬化学会, 2004年7月23日. (福岡)
3 .
大倉義文, 衛藤聡, 張波, 斉藤喬雄, 中島與志行, 朔啓二郎. 血液透析患者における可溶性Fas Ligand とmalnutritionとの関連. 36日本動脈硬化学会, 2004年7月23日. (福岡)
4 .
大倉義文, 衛藤聡, 張波, 斉藤喬雄, 中島與志行, 朔啓二郎. 非糖尿病性末期腎不全における可溶性Fas ligand とmalnutritionとの関連. 37日本動脈硬化学会, 2005年7月15日. (東京)
5 .
大倉義文, 衛藤聡, 小野広一, 張波, 斉藤喬雄, 中島與志行, 朔啓二郎. 糖尿病性末期腎不全における可溶性Fas Ligand とインスリン様成長因子-1の検討. 38日本動脈硬化学会, 2006年7月14日. (東京)
6 .
Okura Y, Itabe H, Ono K, Nakashima Y, Saku K. Oxidized low density lipoprotein is associated with medial degeneration and smooth muscle cell apoptosis in the human aortic aneurysmal lesions. 67日本循環器学会, 2003年3月29日. (福岡)
7 .
Okura Y, Ono K, Takao M, Nakashima Y, Saku K. Decreased Expression of Insulin-like Growth Factor-I is associated with Apoptosis of Vascular Smooth Muscle Cells in Human Atherosclerotic Plaque. 67日本循環器学会, 2003年3月28日. (福岡)
8 .
Okura Y, Itabe H, Ono K, Nakashima Y, Saku K. Downregulation of microfilament expression in atherosclerotic plaque is mediated by oxidized low-density lipoprotein. 13国際動脈硬化学会, 2003年9月29日. (京都)
9 .
Okura Y, Ono K, Nakashima Y. Oxidized LDL modulates apoptosis of atherosclerotic plaque vascular smooth muscle cells via regulation of the insulin-like growth factor-1 system. 77アメリカ心臓病学会, 2004年11月9日. (New Orleans)
10 .
Okura Y, Ono K, Itabe H, Nakashima Y, Saku K. Oxidized LDL Modulates Apoptosis of Human Atherosclerotic Plaque Smooth Muscle Cells via Regulation of the Insulin-Like Growth Factor-1 System. 69日本循環器学会, 2005年3月20日. (横浜)
11 .
Okura Y, Nakashima Y, Takao M, Saku K. Association between Plasma Lipoprotein(a) And Endothelial Dysfunction in Male Patients with Myocardial Infarction. 69日本循環器学会, 2005年3月20日. (横浜)
12 .
Okura Y, Nakashima Y, Ono K, Saku K. Angiotensin-Converting Enzyme Inhibitor Improves Diastolic Dysfunction And Symptoms in Ischemic Diastolic Heart Failure. 69日本循環器学会, 2005年3月21日. (横浜)
13 .
川野庸一. 眼窩炎症性疾患とIgG4関連リンパ増殖性疾患. 第82回九州眼科学会, 2012年5月26日. (福岡市)
14 .
円林彩子, 牧野路子, 内藤徹, 野田佐織, 武内哲二, 大星博明, 廣藤卓雄. 高齢者歯科外来における疾患および服薬の実態に関する調査. 23日本老年歯科学会, 平成24月6月22-23日. (茨城県つくば市)
15 .
脇坂義信, 吾郷哲朗, 鴨打正浩, 黒田淳哉, 松尾龍, 清原裕, 大星博明, 北園孝成. 脳梗塞発症後のS100A12血漿濃度は機能予後不良と相関する:Research for Biomarkers in Ischemic Stroke . 第55回老年医学談話会, 2013/2/26. (福岡)
16 .
鳥巣浩幸, 岡田賢司. 脱髄性疾患と予防接種副反応-予防接種後ADEM−. 第55回日本小児神経学会, 2013年5月30日-6月1日. (大分市)
17 .
鳥巣浩幸, 渡邊恭子, 下島圭子, 島田姿野, 實藤雅文, 石崎義人, 酒井康成, 山本俊至, 奥村彰久, 原寿郎. PRRT2変異を有するICCA症候群家系に認めた、幼児期発症部分てんかんの一女児例. 第55回日本小児神経学会, 2013年5月30日-6月1日. (大分市)
18 .
鳥巣浩幸. 小児多発性硬化症の病態と臨床像. 第8回小児重症筋無力症研究会, 2013年6月1日. (大分市)
19 .
礒部菜摘, 鳥巣浩幸, 酒井康成, 石崎義人, 鳥尾倫子, 原寿郎. 小児期に難治性てんかん、発達遅滞で発症した歯状核赤核淡蒼球ルイ体萎縮症の兄妹例. 第8回日本てんかん学会九州地方会, 2013年7月13日. (福岡)
20 .
赤峰哲, 黒川麻里, 酒井康成, 鳥巣浩幸, 原寿郎. 汎血球減少と広範な大脳白質病変を呈した髄膜脳炎の15歳女児例. 第75回日本小児神経学会九州地方会, 2013年8月4日. (長崎市)
21 .
鳥巣浩幸, 楠田剛, 李守永, 賀来典之, 礒部菜摘, 石崎義人, 酒井康成, 原寿郎. 質量分析を用いた小児ウイルス関連脳症のバイオマーカーの検索. 第18回日本神経免疫学会, 2013年10月11-12日 日. (宮崎市)
22 .
寒水康雄, 後藤健一, 大坪俊夫, 村上昇, 清原嘉奈子, 芳賀祥江, 関拓紀, 大星博明, 松村潔, 北園孝成. 一酸化窒素によるcGMP非依存性血管弛緩反応:血管周囲脂肪組織における活性酸素種及びAMPKの役割. 第36回日本高血圧学会, 2013年10月24日〜26日. (大阪)
23 .
芳賀祥江, 村上昇, 大坪俊夫, 寒水康雄, 後藤健一, 松村潔, 北園孝成. Xanthine Oxidoreductaseは、酸化ストレスを介して腎臓の虚血再灌流障害を引き起こす. 第36回日本高血圧学会, 2013年10月24日〜26日. (大阪)
24 .
関拓紀, 清原嘉奈子, 後藤健一, 寒水康雄, 村上昇, 芳賀祥江, 大坪俊夫, 松村潔, 北園孝成. 脳卒中易発症性高血圧自然発症ラットの腸間膜動脈では、EDHF反応の障害にTRPV4/SKCa活性化経路の機能異常が関与している . 第36回日本高血圧学会, 2013年10月24日〜26日. (大阪)
25 .
茨木愛, 松村潔, 寒水康雄, 大坪俊夫, 芳賀祥江, 清原嘉奈子, 福原正代, 上園慶子, 北園孝成. 高血圧外来における血圧管理状況と使用降圧薬の推移. 第2回日本高血圧学会, 2013年5月25日〜26日. (東京)
26 .
西村紗和, 沢禎彦, 稲田浩子, 上田耕一郎, 石川博之, 水田祥代. 小児がん治療後の歯科的長期フォローアップ. 第55回日本小児血液・がん学会学術集会, H25年11月30日-12月1日. (福岡)
27 .
西村紗和, 沢禎彦, 稲田浩子, 梶井貴史, 石川博之, 水田祥代. 小児がん治療が引き起こす永久歯の形成障害について. 第19回西日本小児がんセミナー, H26年3月1日. (大阪)
28 .
中村晋之, 吾郷哲朗, 有村公一, 牧原典子, 粟野秀人, 鈴木一夫, 清原裕, 鴨打正浩, 大星博明, 北園孝成. 脳梗塞発症後の糖尿病患者におけるbasic FGFの上昇:Research for Biomarkers in Ischemic Stroke (REBIOS). 第25回日本脳循環代謝学会総会, 2013/11/1. (札幌)
29 .
Nakamura K, Ago T, Arimura K, Makihara N, Nishimura A, Matsuo R, Wakisaka Y, Kuroda J, Kamouchi M, Ooboshi H, Kitazono T. Basic Fibroblast Growth Factor After Ischemic Stroke In Diabetic Patients -Research for Biomarkers in Ischemic Stroke (REBIOS)-. International Stroke Conference 2014, 2014/2/12. (San Diego)
30 .
岩本繁, 真鍋庸三, 野上堅太郎, 都留佑子, 谷口省吾. ナルコレプシー患者の顎矯正外科手術の周術期管理経験. 第36回日本歯科麻酔学会, 2008/10/10. (吹田)
31 .
井上敏生. 疼痛を生じる小児の下肢運動器疾患. 第441回西部小児科臨床懇話会, 2012年2月12日. (福岡市)
32 .
井上敏生, 江崎幸雄 , 伊藤康正. 福岡市医師会方式大腿骨頚部骨折地域連携パスの現状と最近の話題. 第19回地域医療連携ワークショップ, 平成25年11月25日. (福岡)
33 .
山下祐美恵, 松尾勇弥, 渥美真悟, 緒方武文, 冨永晋二, 野上堅太郎, 谷口省吾. 福岡歯科大学医科歯科総合病院における上下顎移動術の周術期管理の変遷. 第24回九州歯科麻酔シンポジウム, 2014/2/15. (北九州)
34 .
岡田賢司. 今日の予防接種の種類とスケジュールについて. 第5回日本保育園保健協議会近畿ブロック研修会, 2013.2.3. (京都)
35 .
岡田賢司. 乳幼児ワクチンの最新動向〜生後2か月からのワクチンデビュー推進に向けて. 第27回日本助産学会, 2013.5.2. (金沢)
36 .
岡田賢司. 細菌性髄膜炎予防ワクチンのEvidence,Impact,Challenge 定期接種化と今後の課題. 第24回日本小児科医会総会フォーラム, 2013.6.9. (大阪)
37 .
岡田賢司. ワクチンギャップの解消に向けて. 第8回日本小児耳鼻咽喉科学会総会・学術講演会, 2013.6.21. (前橋)
38 .
岡田賢司. 乳幼児ワクチンの最新動向〜生後2ヶ月からのワクチンデビュー推進に向けて〜. 第49回日本周産期・新生児医学会学術総会, 2013.7.14. (横浜)
39 .
岡田賢司. 感染症と予防接種〜基礎から最新情報まで〜. 第23回全国病児保育研究大会, 2013.7.15. (宇部)
40 .
岡田賢司. 生後2ヵ月からのワクチンデビュー. 第54回日本母性衛生学会総会学術総会, 2013.10.5. (大宮)
41 .
岡田賢司. 2013-14シーズンのインフルエンザ対策―小児のインフルエンザ治療におけるペラミビルの役割―. 第45回日本小児感染症学会総会・学術集会, 2013.10.26. (札幌)
42 .
岡田賢司. 日本発DPTワクチンと今後の課題. 第17回日本ワクチン学会学術集会, 2013.11.30. (津)
43 .
大隈俊明, 岩瀬正典, 中村宇大, 藤井裕樹, 緒方梓奈子, 井手均, 井手脇康裕, 菊池洋平, 城臺環, 筒信隆, 布井清秀, 五島大祐, 篠原規恭, 野原栄, 南昌江, 和田美也, 横溝由史, 菊池正統, 野見山理久, 中村晋, 田代憲司, 吉成元孝, 市川晃治郎, 平川洋一郎, 清原裕, 北園孝成. 2型糖尿病患者において睡眠時間の過長短はアルブミン尿と関連する:Fukuoka Diabetes Registry (FDR8). 1第56回日本糖尿病学会年次学術集会, 2013/5/16-18. (熊本)
44 .
大隈俊明, 岩瀬正典, 藤井裕樹, 城台環, 井手均, 海津梓奈子, 菊池洋平, 井手脇康裕, 中村宇大, 大星博明, 北園孝成. 2型糖尿病における喫煙習慣と血糖コントロールの関係:Fukuoka Diabetes Registry. 第51回日本糖尿病学会九州地方会, 2013/11/8-9. (沖縄)
45 .
Ohkuma T, Masanori Iwase, Hiroki Fujii, Udai Nakamura, Takanari Kitazono. A U-shaped association between sleep duration and urinary albumin excretion in patients with type 2 diabetes: The Fukuoka Diabetes Registry. 2013World Diabetes Congress, 2013/12/2-6. (Melbourne)
46 .
鳥巣浩幸, 愛波秀男, 市山高志, 岸崇之, 木村重美, 久保田雅也, 高梨潤一, 高橋幸利, 玉井浩, 夏目淳, 原寿郎. 小児多発性硬化症における治療抵抗性の検討. 56日本小児神経学会, 2014.5.29-31. (浜松市)
47 .
鳥巣浩幸, 高田結, 吉良龍太郎, 石崎義人, 實藤雅文, 酒井康成, 原寿郎. 我が国の小児多発性硬化症. 第26回日本神経免疫学会, 2014年9月4-6日. (金沢市)
48 .
西村紗和, 沢禎彦, 稲田浩子, 梶井貴史, 石川博之, 水田祥代. 小児がん治療後の歯科的長期フォローアップの必要性について. 第40回JPLSG 長期フォローアップ委員会, 平成26年7月21日. (東京)
49 .
西村紗和, 沢禎彦, 稲田浩子, 梶井貴史, 石川博之, 水田祥代. 小児がんに対する化学療法と永久歯欠損率について. 第56回日本小児血液・がん学会学術集会, H26年11月28-30日. (岡山)
50 .
山野貴史, 宮健, 杉山喜一, 坂田俊文, 中川尚志. 咳嗽失神を疑った1例. 第115回日本耳鼻咽喉科学会, 平成26年5月14日~17日. (福岡市)
51 .
山野貴史, 宮健, 坂田俊文, 中川尚志. 咽喉頭異物症例の嚥下機能についての検討. 第76回日本耳鼻咽喉科臨床学会, 平成26年6月26日~27日. (盛岡市)
52 .
山野貴史, 樋口仁美, 中川尚志, 森園哲夫. 点耳薬剤の浸透圧の違いが内耳に及ぼす影響についての検討. 第24回日本耳科学会, 平成26年10月16日〜18日 平成26年10月16日〜18日 . (新潟市)
53 .
Yamano T, Higuchi H, Ueno T, Nakagawa T, Morizono T. Difference In Ototoxicity Of Acetic Acid And Maturity Of The Guinea Pigs. 2014IEB-Kyoto 2014 Workshop , 平成26年11月1日〜4日. (Kyoto)
54 .
寒水康雄, 後藤健一, 大坪俊夫, 芳賀祥江, 関拓紀, 大星博明, 松村潔, 北園孝成. 血管周囲脂肪組織によるcGMP非依存性血管弛緩反応の機序の解明と肥満による障害. 第37回日本高血圧学会, 平成26年10月17日〜19日. (横浜)
55 .
Kansui Y, Goto K, Ohtsubo T, Murakami N, Haga Y, Seki T, Ooboshi H, Matsumura K, Kitazono T. Modulation of nitric oxide-dependent relaxation of rat mesenteric artery by perivascular adipose tissue. 25thMeeting of the International Society of Hypertension, 13th June 2014 to 16th June 2014. (Athens, Greece)
56 .
尾崎正雄, 篠原徹雄, 大星博明, 萩家康弘. 口腔歯学教育のための患者型ロボットの開発. 第14回日本VR医学会, 2014.9.13. (東京)
57 .
尾崎正雄, 阿南壽, 大星博明, 池邉哲郎, 谷口省吾, 埴岡隆, 高橋裕, 北村憲司. 口腔医学教育のための患者型ロボットシュミレーション実習. 第33回日本歯科医学教育学会, 2014.7.4-5. (北九州市)
58 .
尾崎正雄, 阿南壽, 大星博明, 池邉哲郎, 谷口省吾, 埴岡隆, 高橋裕, 北村憲司. 口腔医学教育のための患者型シミュレーション実習. 第33回日本歯科医学教育学会, 平成26年7月4日. (鹿児島市)
59 .
井上敏生. 靴と足のウソ、ホント. なし松戸整形外科医会教育研修講演会, 平成27年2月25日. (松戸市)
60 .
井上敏生, 江崎幸雄, 伊藤康正. 福岡市医師会方式大腿骨頚部骨折地域連携パスの現状と最近の話題. 第22回地域医療連携ワークショップ, 2014年11月17日. (福岡市)
61 .
別府理智子, 篠原徹雄, 斉藤信明, 松岡泰祐. 女性医師が必要とされる診療科としての肛門科:大腸肛門病(肛門領域)専門医としての経験から. 第77回日本臨床外科学会総会, 平成27年11月27日. (福岡)
62 .
山野貴史. マイクロスキャナSKYSCAN1176のモルモット聴器観察の有用性. 第116回 日本耳鼻咽喉科学会総会・学術集会, 平成27年5月20−23日 . (東京都)
63 .
山野貴史. マイクロスキャナSKYSCAN1176のモルモット聴器観察の有用性(第2報). 第25回 日本耳科学会総会・学術集会, 平成27年10月8−10日. (長崎市)
64 .
守永友希, 松村潔, 福原正代, 寒水康雄, 後藤健一, 芳賀祥江, 坂田智子, 大坪俊夫, 北園孝成. 閉塞性睡眠時無呼吸症候群におけるエプワース眠気尺度検査の妥当性と血圧との関係:職域集団における検討. 第4回臨床高血圧フォーラム, 平成27年5月24日. (福岡市)
65 .
守永友希, 松村潔, 福原正代, 寒水康雄, 後藤健一, 芳賀祥江, 坂田智子, 大坪俊夫, 北園孝成. 職域集団における閉塞性睡眠時無呼吸症候群に関する検討. 第13回高血圧イブニングセミナー, 平成27年7月17日. (福岡市)
66 .
芳賀祥江, 大坪俊夫, 関拓紀, 寒水康雄, 後藤健一, 松村潔, 北園孝成. 腎虚血再灌流障害におけるxanthine oxidoreductaseの役割. Role of xanthine oxidoreductase in renal ischemia/reperfusion injury. 第38回日本高血圧学会総会, 平成28年10月9日. (松山市)
67 .
関拓紀, 後藤健一, 清原嘉奈子, 寒水康雄, 村上昇, 芳賀祥江, 大坪俊夫, 松村潔, 北園孝成. 高血圧ラットにおける内皮依存性過分極・弛緩反応の減弱にはTRPV4/SKCa活性化経路の機能異常が関与している. Impairment of TRPV4/SKCa signaling pathway contributes to the reduced EDHF-mediated responses in hypertensive rats.. 第38回日本高血圧学会, 平成27年10月9日. (松山市)
68 .
寒水康雄, 後藤健一, 大坪俊夫, 芳賀祥江, 関拓紀, 大星博明, 松村潔, 北園孝成. 血管周囲脂肪組織はカリウムチャネルを介して血管平滑筋の収縮反応を抑制する. Perivascular adipose tissue inhibited phenylephrine-induced arterial contraction through K+ channenl activation.. 第38回日本高血圧学会総会, 平成27年10月9日. (松山市)
69 .
Tokumoto M, Yamada S, Tsuruya K, Kitazono T, Ooboshi H. The precedence of the reduced osteopontin expression and the increased calcium phosphate nanoparticle to the calcification by phosphate load with normal fasting glucose level in human vascular smooth muscle cells.. ?Anmerican Society of Nephrology, 2015年11月5〜8日. (San Diego)
70 .
田中茂, 二宮利治, 谷口正智, 藤毅一郎, 平方秀樹, 鶴屋和彦, 北園孝成. 血液透析患者における活性型ビタミンD受容体刺激製剤と感染症死亡の関連:Qコホート研究. 2015第60回日本透析医学会学術集会, 2015年6月27−28日. (横浜)
71 .
谷口祐介, 山野貴史, 加倉加恵, 山本勝己, 安野貴美恵, 松浦正朗, 城戸寛史. インプラントメンテナンス期間中に術後性上顎嚢胞が発症した1症例.   日本顎顔面インプラント学術大会,  . ( )
72 .
加島伸浩, 井上敏生. 母趾に発生した骨軟骨腫症の1例. 2-P-43第40回日本足の外科学会学術集会, 2015年10月30日. (日本)
73 .
Torisu H. Nationwide survey of ADEM in Japan . The 18th Annual Meeting of Infantile Seizure Society, July 1-3, 2016. (Tokyo)
74 .
鳥巣浩幸. 小児免疫性中枢神経疾患の臨床:脱髄疾患の診断と治療. 第58回日本小児神経学会総会, 2016.6. 5. (東京)
75 .
田中茂, 二宮利治, 片渕律子, 升谷耕介, 土本晃裕, 徳本正憲, 平方秀樹, 大星博明, 鶴屋和彦, 北園孝成. IgA腎症患者における末期腎不全発症とその危険因子の時代的推移. 2016第59回日本腎臓学会学術総会, 2016年6月. (大阪)
76 .
田中茂, 二宮利治, 谷口正智, 藤崎毅一郎, 徳本正憲, 平方秀樹, 大星博明, 鶴屋和彦, 北園孝成. 血液透析患者における治療抵抗性高血圧と心血管リスクの関係:Qコホート研究. 2016第61回日本透析医学会学術集会・総会, 2016年6月. (横浜)
77 .
Tanaka S, Ninomiya T, Katafuchi R, Masutani K, Tsuchimoto A, Tokumoto M, Hirakata H, Ooboshi H, Tsuruya K, Kitazono T. Secular trends in the incidence of end?stage renal disease and its risk factors in IgA nephropathy. 2016Kidney Week 2016, 2016.11. (Chicago(USA))
78 .
Tanaka S, Ninomiya T, Katafuchi R, Masutani K, Tsuchimoto A, Tokumoto M, Hirakata H, Ooboshi H, Tsuruya K, Kitazono T. Secular trends in the incidence of end?stage renal disease and its risk factors in IgA nephropathy. 201614th International Symposium on IgA Nephropathy, 2016.9. (Tours(France))
79 .
田中茂. 血液透析患者における治療抵抗性高血圧と心血管リスクの関係〜血圧治療を踏まえて〜: Qコホート研究. 2016第19回 腎不全治療研究会 学術講演会, 2016.4. (福岡)
80 .
田中茂. 慢性腎臓病患者における便秘治療の実際とルビプロストンの使用経験. 2016アミティーザRカプセル24μg 講演会 in 福岡, 2016.5. (福岡)
81 .
Tanaka S. Development and validation of a prediction rule using the Oxford classification in IgA nephropathy. 2017第40回IgA腎症研究会 特別シンポジウム, 2017.1. (東京)
82 .
Tanaka S, Ninomiya T, Katafuchi R, Masutani K, Tsuchimoto , Tokumoto M, Hirakata H, Ooboshi H, Tsuruya K, Kitazono T. Secular trends in the incidence of end?stage renal disease and its risk factors in IgA nephropathy. 2017第40回IgA腎症研究会 特別シンポジウム, 2017.1. (東京)
83 .
田中茂. 大規模データベースからみた北部九州医療圏における慢性腎臓病診療の現況. 2017平成28年度 地域医師のための生涯研修セミナー, 2016.10. (福岡)
84 .
千々岩武陽, 金光芳郎. 抑うつ状態の改善に漢方薬による温補療法が奏功した3症例. 第57回日本心身医学会総会, 2016年6月4日〜5日. (仙台)
85 .
山野貴史. 分子量の異なる酸の内耳に及ぼす影響. 第26回日本耳科学会, 平成28年10月6日〜8日. (長野市)
86 .
Chong PF, Kira R, Mori H, Okumura A, Yasumoto S, Torisu H, Shimizu H, Taya K. Clustering of acute flaccid myelitis unknown etiology in Japan, autumn 2015.. The 18thAnnual Meeting of Infantile Seizure Society, July 1-3, 2016. (Tokyo)
87 .
岡田賢司. 予防接種がもたらしたインパクト百日咳. 119日本小児科学会学術集会, 2016.5.13. (札幌)
88 .
岡田賢司. 小児感染症関連ガイドラインを作った立場から. 48日本小児感染症学会総会・学術集会, 2016.11.19. (岡山)
89 .
岡田賢司. 世界ポリオ根絶計画でのセービンIPVの意義と4種混合ワクチンの課題. 119日本小児科学会学術集会, 2016.5.15. (札幌)
90 .
岡田賢司. 小児用肺炎球菌ワクチンの接種継続のために. 48日本小児感染症学会総会・学術集会, 2016.11.20. (岡山)
91 .
岡田賢司. 医療関係者のための予防接種UPDATE. 2016日本環境感染症学会総会・学術集会, 2017.2.24. (神戸)
92 .
関拓紀, 後藤健一, 清原嘉奈子, 寒水康雄, 大坪俊夫, 松村潔, 北園孝成. 高血圧自然発症ラットの内皮機能障害に対するアンジオテンシン受容体ネプリライシン阻害薬(LCZ696)の効果 ―アンジオテンシン受容体拮抗薬との比較―. 2016第39回日本高血圧学会総会, 平成28年9月30日. (仙台)
93 .
加島伸浩, 井上敏生. 母趾の巨大痛風結節に対し手術治療を要した1例. 3第16回福岡整形外科研究会, 2017年1月21日. (福岡市)
94 .
加島伸浩, 井上敏生. 外反母趾術後の内反母趾変形に観血的治療を行った1例. 5−5第4回九州足の外科研究会, 2017年3月4日. (福岡市)
95 .
森田浩光, 加藤智崇, 外尾典子, 岡田賢司. 福岡歯科大学医科歯科総合病院歯科における過去1年間の抗菌薬使用および検出菌のサーベイランス. 86回日本感染症学会西日本地方会学術集会・第59回日本感染症学会中日本地方会学術集会・第64回日本化学療法学会西日本支部総会合同学会 , Nov 24-26, 2016. (沖縄)
96 .
金澤有華, 荒川修治, 森岡隆人, 吾郷哲朗, 北園孝成, 大星博明. ASL MR灌流画像におけるBright arterial appearanceの意義. 第59回日本脳循環代謝学会学術集会, 2016年11月11日-12日. (徳島)
97 .
金澤有華, 田中茂, 松尾実奈, 寒水康雄, 徳本正憲, 大星博明. ふらつきで来院し鉱質コルチコイド反応性低ナトリウム血症(MRHE)が疑われた舌癌術後高齢者の1例. 第27回日本老年医学会九州地方会, 2017年3月4日. (福岡)
98 .
金澤有華, 有廣昇司, 大星博明. rt-PA投与前後のASL MR灌流画像で評価を行った急性期脳梗塞の1例. 第27回日本老年医学会九州地方会, 2017年3月4日. (福岡)
99 .
八幡信代. 流行性角結膜炎における繊維化誘導型炎症とCR1ウイルスタンパク多型 CR1 proteins and fibrotic immune profiles associated with epidemic keratoconjunctivitis . -第121回日本眼科学会総会, ; 2017年4月6日 ; 2017年4月6日 ; 2017年4月6日 第121回日本眼科学会総会; 2017年4月6日 H29年4月. (東京)
100 .
Yawata N. Corneal subepithelial infiltrate in epidemic keratoconjunctivitis is associated with polymorphisms of group D human adenovirus E3 CR1 genes and fibrotic inflammation . -The Association for Research in Vision and Ophthalmology, H29年5月. (ボルチモア、USA)
101 .
八幡信代. シンガポールのEKCウイルスタイプによる 臨床像の違いと炎症像. -第18回アデノウイルス研究会, H29年7月. (大阪)
102 .
八幡信代. シンガポールのEKCウイルスタイプによる 臨床像の違いと炎症像. -第56回Fukuoka Ophthalmic Conference, H29年7月. (福岡)
103 .
八幡信代. 流行性角結膜炎を起こすグループDアデノウイルスのHLAクラスI・活性型NK受容体リガンドの発現変化を介したNK細胞からの逃避機構. -第26回日本組織適合性学会大会, H29年10月. (広島)
104 .
八幡信代. ヒト免疫多様性研究 in アメリカ・シンガポール. -眼科若手研究者の会 in ARVO, 平成29年5月10日. (ボルチモア)
105 .
内藤徹, 小島寛, 大星博明, 石川博之. 8大学連携口腔医学プロジェクトチーム:口腔医学および口腔ケアに関する歯科医療関係者の認識について. 第44回福岡歯科大学学会, 2017.12.3. (福岡市)
106 .
江頭留依, 水谷慎介, 山口真広, 加藤智崇, 瀧内博也, 梅崎陽二朗, 金光芳郎, 内藤徹. 歯科外来における日本語版Montreal Cognitive Assessmentの有用性. 第44回福岡歯科大学学会, 2017.12.3. (福岡市)
107 .
鳥巣浩幸. ワクチン接種関連ADEM. 第21回日本ワクチン学会, 2017.12.3. (福岡)
108 .
鳥巣浩幸. 発達障害の視点から見た小児の食行動. 2西日本子ども歯科保健・健康会議, 2017.7.8. (福岡)
109 .
別府理智子. 外来でよくみる肛門疾患. 163早良区消化器病懇談会, 2017.. (福岡)
110 .
田中茂, 二宮利治, 徳本正憲, 大星博明, 鶴屋和彦, 北園孝成. 経口吸着剤AST-120の腎機能に及ぼす影響:無作為化試験のメタ解析. 第60回日本腎臓学会学術総会, 2017.6. (仙台)
111 .
田中茂, 二宮利治, 谷口正智, 徳本正憲, 大星博明, 鶴屋和彦, 北園孝成. 血液透析患者における尿素窒素・クレアチニン比と死亡、合併症罹患の関連:Qコホート研究. 第62回日本透析医学会学術集会・総会, 2017.6. (横浜)
112 .
田中茂, 片渕律子, 徳本正憲, 土本晃裕, 大星博明, 鶴屋和彦, 北園孝成. IgA腎症患者における血尿と末期腎不全発症リスク. 第47回日本腎臓学会東部学術大会, 2017.9. (東京)
113 .
山野貴史, 山口真広, 内藤徹, 鵜木あゆみ, 杉野真理子, 横山葉子, 井林雪郎. 回復期リハビリテーション病院への嚥下内視鏡検査の往診. 1第40回日本嚥下医学会総会, 平成29年2月24〜25日. (東京都)
114 .
山野貴史, 杉野真理子, 坂田俊文. インプラント治療の関与が疑われた上顎洞炎に対するESSの2症例. 2第118回日本耳鼻咽喉科学会総会, 平成29年5月17日から20日. (広島市)
115 .
山野貴史, 鵜木あゆみ. 当科における 外来嚥下リハビリテーションの現状. 3第62回日本音声言語医学会総会, 平成29年10月5−6日. (仙台市)
116 .
山野貴史, 梅野悠太, 杉野真理子, 鵜木あゆみ, 内藤徹, 中島與志行, 大星博明. 介護老人保健施設における肺炎患者の嚥下造影検査の解析. 5第41回日本嚥下医学会, 平成30年2月9日から10日. (仙台市)
117 .
寒水康雄. 閉塞性睡眠時無呼吸症候群が血圧変動に及ぼす影響の検討. 第2回九州高血圧・循環器病予防研究会, 平成29年9月16日. (福岡)
118 .
寒水康雄, 松村潔, 守永友希, 井上美奈子, 坂田智子, 大石絵美, 後藤健一, 福原正代, 大坪俊夫, 大星博明, 北園孝成. 長期的血圧変動に及ぼす睡眠時無呼吸症候群の影響:職域集団における検討. 第40回日本高血圧学会総会, 平成29年10月. (松山)
119 .
寒水康雄. SASが血圧変動に及ぼす影響. 第18回高血圧イブニングセミナー, 平成30年2月. (福岡)
120 .
加島伸浩, 井上敏生, 永野智子. 母趾基節骨骨腫瘍に対して関節鏡視下手術を行った1例. 4-3第5回九州足の外科研究会, 2018年3月3日. (福岡市)
121 .
谷口奈央, 別府理智子, 竹下徹, 米田雅裕, 山下喜久, 埴岡隆, 廣藤卓雄, 篠原徹雄. Helicobacter pyloriの除菌治療に伴う唾液と舌苔の細菌叢の変化. 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月27-29日. (福岡市)
122 .
中村恵子, 古賀千尋, 青木将虎, 井口育美, 中山敬介, 金子高士, 米田雅裕, 金光芳郎, 中村芳明, 池邉哲郎, 高向和宜. 口腔内に多彩な愁訴を訴えた身体表現性障害の1例. 第32回日本歯科心身医学会総会・学術大会, 2017年7月8-9日. (東京)
123 .
池田哲夫, 本村貴志, 長津明久, 伊藤心二, 原田昇, 播本憲史, 池上徹, 副島雄二, 吉住朋晴, 橋爪誠, 前原喜彦. 内視鏡外科時代にミクロ立体再構築法によって覆った肝臓外科手術の基本操作. 117日本外科学会, 201704. (横浜)
124 .
Ikeda T, Yamashita Y, Hrimoto N, Takeishi K, Ito S, Ikegami T, Yoshizumi T, Akahoshi T, SHirabe K, Hashizume M, Maehara Y. Pure Laparoscopic posterior sectionectomy in semiprone position using a dual handling technique with a intercostal port.. 6The 6th Biennial Congress of the Asian-Pacific Hepato-Pandreato-Biliary Association(A-PHPBA2017) & the 29th Meeting of Japanese Society of Hepato-Biliary-Pancreatic Surgery(JSHBPS29), 201706. (yokohama)
125 .
Ikeda T, Yamashita Y, Harimoto N, Takeishi K, Ito S, Ikegami T, Yoshizumi T, Akahoshi T, Shirabe K, Hashizume M, Maehara Y. Appropriate dissecting layer of portal pedicle and hepatic vein found from hepatic tissue microstructure reconstruction and intraoperative high quality laparoscopic findings.. 6the 6th Biennial Congress of the Asian-Pacific Hepato-Pancreato-Biliary Association (A-PHPBA2017) & the 29th Meeting of Japanese Society of Hepato-Biliary-Pancreatic Surgery (JSHBPS29), 20170607-10. (横浜)
126 .
古村南夫. シンポジウム12 しみ?肝斑?あざ?それとも混在?−どう診断してどう治療しますか?− セッション1−2 しみ、それともあざ?. 第33回日本臨床皮膚科医会総会・臨床額j津大会, 2017年4月23日. (神戸市)
127 .
佐藤敦子, 森山耕成. ラット顎下腺主導管上皮のtuft細胞と味蕾II型細胞の類似性について. 第50回顕微鏡学会シンポジウム, 2005年11月2日. (福岡)
128 .
堺孝明. インターベーションの差異分析による費用対効果の検討. 第53回日本心臓病学会, 2005.9.21. (大阪)
129 .
堺孝明, 朔啓二郎. Assessment of DPC Implemented to Improve the Cost-effectiveness, the Foundation of Health Insurance Association, and the Quality of Health Care. 70日本循環器学会, 3月25日. (日本(名古屋))
130 .
鴻江俊治. セカンドオピニオンについて. 早良区老人クラブ講演会, 2006.2.23. (福岡)
131 .
渡邊昭博, 力丸竜也, 郡谷篤史, 堤敬文, 鴻江俊治. 腹壁瘢痕ヘルニア予防のために〜SSIサーベイランスによる創感染防止〜. 1九州ヘルニア学会, 2006.2.18. (福岡)
132 .
鴻江俊治, 郡谷篤史, 堤敬文, 渡邊昭博. 消化器癌化学療法において2nd line 治療を安全に継続するための投与法:Active Dose Modification. 39制癌剤適応研究会, 2006.3.3. (福岡)
133 .
力丸竜也, 武富紹信, 山下洋市, 郡谷篤史, 堤敬文, 渡邊昭博, 鴻江俊治, 調憲, 島田光生, 前原喜彦. ヒストン脱アセチル化酵素阻害剤による肝癌の分化制御. 39制癌剤適応研究会, 2006.3.3. (福岡)
134 .
郡谷篤史, 堤敬文, 力丸竜也, 渡邊昭博, 鴻江俊治. 多発骨転移にTS−1が著効した再発胃癌の一例. 39制癌剤適応研究会, 2006.3.3. (福岡)
135 .
渡邊昭博, 鴻江俊治. メシル酸カモスタット(フォイパン)は残胃発癌抑制に有効か?. 78日本胃癌学会, 2006.3.9. (大阪)
136 .
渡邊昭博, 鴻江俊治, 芝原幸太郎, 島袋林春, 脇山茂樹, 江見泰徳, 定永倫明, 桜井真人, 椛島章, 山懸基維, 冨崎真一. 消化管手術における多施設SSIサーベイランス〜特に手術手技に関する解析〜. 106日本外科学会定期学術集会, 2006.3.29. (東京)
137 .
堤敬文, 力丸竜也, 郡谷篤史, 渡邊昭博, 中島秀彰, 前原喜彦, 鴻江俊治. 潰瘍性大腸炎モデルにおける1,2-dimethylhydrazine(DMH)誘発大腸癌とPSKの抑制効果. 106日本外科学会定期学術集会, 2006/3/29. (東京)
138 .
郡谷篤史, 小野原俊博, 堤敬文, 力丸竜也, 渡邊昭博, 鴻江俊治, 前原喜彦. 大血管合併切除により完全切除し得た後腹膜悪性腫瘍の検討. 106日本外科学会定期学術集会, 2006/3/29. (東京)
139 .
渡邊昭博, 堤敬文, 郡谷篤史, 力丸竜也, 鴻江俊治, 二村聡. S状結腸憩室穿孔をきたした直腸重複腸管症の一例. 43九州外科学会, 2006.5.19. (福岡)
140 .
川野大悟, 吉野一郎, 山崎宏司, 大場太郎, 高祖英典, 饒平名知史, 亀山敏文, 田川哲三, 前原喜彦. 非小細胞肺癌における喫煙習慣と術後予後に関する検討. 43九州外科学会, 2006/5/19. (福岡)
141 .
川野大悟, 吉野一郎, 山崎宏司, 亀山敏文, 田川哲三, 饒平名知史, 大場太郎, 高祖英典, 前原喜彦. 胸壁原発滑膜肉腫の一例. 23呼吸器外科学会総会, 2006.5.26. (東京)
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鴻江俊治. セカンドオピニオンを知っていますか?. X福岡歯科大学講座, 2006.7.6. (福岡)
143 .
渡邊昭博, 力丸竜也, 堤敬文, 郡谷篤史, 鴻江俊治, ト部省吾. 直腸GISTが疑われた会陰部Solitary fibrous tomur(SFT)の一例. 61日本消化器外科学会定期学術集会, 2006/7/13. (横浜)
144 .
力丸竜也, 郡谷篤史, 堤敬文, 渡邊昭博, 鴻江俊治. 大腸癌におけるBrg-1発現の意義について. 61日本消化器外科学会定期学術集会, 2006/7/13. (横浜)
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郡谷篤史, 堤敬文, 力丸竜也, 渡邊昭博, 鴻江俊治. ヒト大腸・直腸癌における紡錘体チェックポイント蛋白BubR1の発現に関する研究. 61日本消化器外科学会定期学術集会, 2006/7/13. (横浜)
146 .
堤敬文, 郡谷篤史, 力丸竜也, 渡邊昭博, 鴻江俊治. 右結腸を内容とした巨大鼠径ヘルニアの1例. 61日本消化器外科学会定期学術集会, 2006/7/13. (横浜)
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川野大悟, 吉野一郎, 濱武基陽, 小副川敦, 饒平名知史, 大場太郎, 高祖英典, 竹中朋祐, 前原喜彦. 非小細胞肺癌におけるEGFRリガンド発現の意義. 46日本肺癌学会九州支部会, 2006/7/15. (福岡)
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鴻江俊治. 大腸癌は怖くない. x福岡歯科大学講座, 2006/7/31. (福岡)
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渡邊昭博, 川野大悟, 力丸竜也, 鴻江俊治, 二村聡. S状結腸憩室穿孔をきたした直腸腸管重複症の一例. 20術後管理研究会, 2006/10/25. (福岡)
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渡邊昭博. 消化器外科手術2500例におけるSSIサーベイランス〜九州大学第二外科関連病院のとりくみ〜. 68日本臨床外科学会, 2006/11/11. (広島)
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Inamitsu T, Takamura S. Effects of additional biofeedback training to autogenic training on self -efficacy and general health. 2006 international Congress of psychotherapy in Japan and 3rd International Conference of the Asian Federation for Psychotherapy, Aug. 29 and 30. (Tokyo)
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Inamitsu T, Takamura S. Egogram of the university students in the nursing course at the time of entrance and graduation. 2006 international Congress of Psychotherapy in Japan and 3rd International Conference of the Asian Federation for Psychotherapy, Aug. 29 and 30. (Tokyo)
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篁宗一, 稲光哲明. 中学生のストレスと保健室利用に関する実態調査. 64日本公衆衛生学会総会, 9月14-16日. (札幌)
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堺孝明. DPCと手術−米国との比較−. 日本手術医学界総会, 2006.11.2. (大阪)
155 .
鴻江俊治, 渡邊昭博, 掛地吉弘, 山中竹春, 前原喜彦. SSIなど周術期管理について. 107日本外科学会定期学術集会臨床教育セミナー, 4/11-4/13. (大阪市)
156 .
渡邊昭博, 鴻江俊治. SSIにおけるセプラフィルムの影響について. 第4回術後癒着防止フォーラム, 2007/1/26. (福岡)
157 .
渡邊昭博, 鴻江俊治, 住吉康史, 橋本健吉, 大賀丈史, 橋元宏治, 太田隆司, 富川盛雅, 木戸晶孔, 井上哲也, 前原喜彦. 消化管手術における多施設SSIサーベイランス?絹糸を用いない手術はSSI減少に有用か??. 第107回日本外科学会定期学術集会, 2007/4/11. (東京)
158 .
甲斐亮三, 安森弘太郎, 平賀聖久, 原田直彦, 池尻公二, 上杉憲子, 坂本直孝, 村中光, 渡邊昭博, 鴻江俊治. 血尿を契機に発見された胃原発転移性膀胱腫瘍の1例. 第165回日本医学放射線学会九州地方会, 2007/6/23. (熊本)
159 .
渡邊昭博, 伊藤修平, 前川宗一郎, 力丸竜也, 寺師貴啓, 武内謙輔, 沖英次, 前田貴司, 和田寛也, 鴻江俊治, 前原喜彦. SSIにおけるセプラフィルムの影響?消化管手術多施設SSIサーベイランス. 第62回日本消化器外科学会定期学術総会, 2007/7/18-20. (東京)
160 .
中村俊彦, 園田英人, 渡邊昭博, 鴻江俊治. 周術期の抗血栓療法について. 第21回術後管理研究会, 2007/10/31. (福岡)
161 .
渡邊昭博, 鴻江俊治, 掛地吉弘, 前原喜彦. 多施設SSIサーベイランス?絹糸を用いない手術はSSI減少に有用か?. 第69回日本臨床外科学会総会, 2007/11/29-12/1. (横浜)
162 .
今村一郎, 渡邊昭博, 大垣吉平, 芝原幸太郎, 沖英次, 定永倫明, 森田勝, 掛地吉弘, 鴻江俊治, 前原喜彦. 吸収糸を用いる手術によるSSIの予防. 第37回日本創傷治癒学会, 2007/12/6. (横浜)
163 .
渡邊昭博, 中村俊彦, 園田英人, 掛地吉弘, 鴻江俊治, 前原喜彦. 消化器癌手術に対する多施設SSIサーベイランス. 第11回SSIサーベイランス研究会, 2008/2/22. (長崎)
164 .
稲光哲明, 河田浩. 胸部交感神経切除術後に精神症状をきたした手掌足底多感症の3例 . 47日本心身医学, 2月8・9日. (福岡市)
165 .
稲光哲明, 河田浩. 上半身多汗症と手掌多汗症における多量発汗出現時の心拍変動スペクトル解析の検討 . 49日本心身医学, 6月12・13日. (札幌市)
166 .
松井 郁, 今村明秀, 原田博文. 高齢者の口腔内水分量測定と口腔ケアについて. 21日本口腔・咽頭科学会, 2008.9.11. (鹿児島)
167 .
原田博文, 今村明秀, 松井 郁, 坂口伸治. 2007年度、福岡市周辺3施設のRIST およびRAST検査結果. 47日本鼻科学会, 2008.9.27. (名古屋)
168 .
園田英人, 森田真, 渡辺昭博, 鴻江俊治. 多臓器、異時性癌をみとめたHNPCC(遺伝性非ポリポージス大腸癌)の1例. 245福岡外科集談会, 7月12日. (福岡)
169 .
渡辺昭博, 中村俊彦, 園田英人, 櫻井真人, 大賀丈史, 古賀健資, 冨崎真一, 定永倫明, 調憲 , 掛地吉弘, 鴻江俊治. 大腸手術における腹腔内結紮・縫合での吸収糸使用はSSI減少に寄与するか?. 108日本外科学会定期学術集会, 5/17. (長崎市)
170 .
園田英人, 中村俊彦, 渡辺昭博, 田口健一, 織田信弥, 掛地吉弘, 前原喜彦, 鴻江俊治. マウス潰瘍性大腸炎モデルにおけるPSKの抗炎症および腫瘍抑制効果. 108日本外科学会定期学術集会, 5/16. (長崎市)
171 .
渡邊昭博. SSIサーベイランスから得られたものと今後の展開. 190大分県外科医会, 6/14. (大分市)
172 .
石川英一, 大星博明, 吾郷哲朗, 鴨打正浩, 北園孝成, 井林雪郎, 飯田三雄. 脳梗塞後のテルミサルタン投与は降圧作用を介さずに出血性梗塞を抑制する. 1第50回日本神経学会総会, 2009年5月. (仙台)
173 .
Ooboshi H. Potential aspect of gene therapy in enhancement of neural repair.. 2XXIVth International Symposium on Cerebral Blood FLow, Metabolism and Function, 2009, July. (Chicago)
174 .
Shichita T, Ooboshi H, Kobayashi T, Sugiyama Y, Sugimori H, Okada Y, Cua DJ, Iwakura Y, Iida M, Yoshimura A. Pivotal role of cerebral interleukin-17-producing γδT lymphocytes in the delayed phase of brain ischemia.. 4The 9th World Congress on Inflammation, 2009, Jul. (Tokyo)
175 .
七田崇, 大星博明, 小林隆志, 杉山由紀, 杉森宏, 岩倉洋一郎, 飯田三雄, 吉村昭彦. 脳虚血亜急性期におけるIL-17産生性gdTリンパ球の役割. 5第21回日本脳循環代謝学会総会, 2009年11月. (大阪)
176 .
大星博明. 脳卒中による言語・嚥下の障害. 6福岡歯科学園公開講座, 2009年10月. (福岡)
177 .
大星博明. 老化に伴う脳血管障害と遺伝子治療. 7福岡歯科大学シンポジウム, 2009年11月. (福岡)
178 .
大星博明. 脳卒中診療の現状と慢性期患者の治療. 8第36回福岡歯科大学学会総会, 2009年12月. (福岡)
179 .
米田雅裕, 鈴木奈央, 稲光哲明, 内藤徹, 羽生真也, 廣藤卓雄. 口腔乾燥に対する治療により、原因不明の不快感や口臭に対する不安感が改善した症例. 第24回日本歯科心身医学会, 2009.6.6-7. (東京)
180 .
Shichita T, Ooboshi H, Kobayashi T, Sugiyama Y, Sugimori H, Iida M, Yoshimura A. MyD88-dependent IL-23 production from infiltrated macrophage and IL-17 from gdT cells exacerbate brain infarction.. 9International Stroke Conference 2010, 2010, Feb. (San Antonio)
181 .
府川晃久, 岡本愛彦, 太田信敬, 中山敬介, 泉喜和子, 大星博明, 池邉哲郎, 大関悟. 歯性感染症により全身性炎症反応症候群をきたした一例. 37福岡歯科大学学会, 2010.12.12. (福岡)
182 .
内薗祐二, Baldwin AC, 佐久間博也, Pugh W, Polansky KS, 岩瀬正典, 原真奈美. HNF??1αの膵β細胞における細胞成長および増殖に関する遺伝子発現に対する制御の検討. 第53回日本糖尿病, 5月27日. (岡山)
183 .
大星博明. 脳梗塞を予防するための頸動脈超音波検査. 1日本歯科放射線学会, 2010.1.24. (福岡)
184 .
Ooboshi H. Protective effects of midkine gene transfer in brain infarction. 111st Midkine Research Conference, 2011.11.4-6. (Sydney)
185 .
Ooboshi H. Protective effects of midkine gene transfer in brain infarction.. 10Excellence in Midkine Research Conference, 2010, Nov 4-6. (Sydney)
186 .
Shichita T, Ooboshi H, Takada I, et al. IL-23 from infiltrating macrophage in the ischemic brain injury is dependent on TLR signaling pathway. 21Internation Meeting on Cerebral Blood FLow & Metabolism, 2011.5.25-28. (Barcelona)
187 .
Ooboshi H. Innate immune response as a novel therapeutic target of brain infarction. 22First Turkish International Stroke Meeting, 2011.9.29-10.2. (Antalya)
188 .
七田崇, 大星博明, 北園孝成, 他. T細胞と脳虚血後炎症. 23日本脳循環代謝学会総会, 2011.11.4-5. (東京)
189 .
円林彩子, 牧野路子, 内藤徹, 中佳香, 野田佐織, 武内哲二, 内田初美, 村上早苗, 大星博明, 山崎純, 廣藤卓雄. 高齢者歯科外来における疾患および服薬の実態に関する調査. 第38回福岡歯科大学学会総会, 2011/12/11. (福岡)
190 .
内藤徹, 大星博明, 小島寛, 米田雅裕, 敦賀英知. 歯学部における医学教育の重要性に関する質問票調査. 第22回日本老年歯科医瓦解, 2011/6/15-17. (東京)
191 .
向野利一郎. 脈絡膜の組織と病理. 第115回日本眼科学会総会, 2011/5/13. (東京)
192 .
向野利一郎, 石本栄胤, 川野庸一. 涙道閉塞疾患に対するN-Sチューブ留置術の治療成績. 六大学研究会, 9月. (福岡市)
193 .
川野庸一, 疋田伸一, 藤本武, 山名敏子. 眼瞼下垂を主徴とした特発性外眼筋炎症例の検. 65日本臨床眼科学会, 2011/10/7-10. (東京)
194 .
疋田伸一, 藤本武, 佐竹真理恵, 川野庸一. 眼球運動障害をきたしたサルコイドーシスの3症例. 65日本臨床眼科学会総会, 2011/10/7-10. (東京)
195 .
篠原徹雄, 倉持均, 橋本竜哉, 星野誠一郎, 山下裕一. 腹部緊急手術症例でのドレーン選択とSSIの検討. 第47回日本腹部救急医学会, 2011/8/11-8/12. (福岡)
196 .
Ooboshi H. Innate immune response as a novel therapeutic target of brain infarction.. 12First Turkish International Stroke Meeting, 2011, Sep 29 - Oct 2. (Antalya)
197 .
Shichita T, Ooboshi H, Takada I, Ishii T, Kuroda K, Miyake K, Yoshimura A. IL-23 production from infiltrating macrophage in the ischemic brain is dependent on TLR signaling pathway.. 11XXVth In ternational Symposium on Cerebral Blood Flow, Metabolism, and Function, 2011, May 24-28. (Barcelona)
198 .
内藤徹, 大星博明, 小島寛, 米田雅裕, 敦賀英知. 歯学教育における医学教育の重要性に関する質問票調査. 第22回日本老年歯科医学会, 2011.6.17. (東京)
199 .
倉持均, 二村聡, 中川元道, 松本久伸, 篠原徹雄. 術前に高CEA血症を呈した虫垂粘液嚢胞腺腫の1例. 第11回日本消化器外科学会, 10/10-10/13. (神戸)
200 .
石井文規, 篠原徹雄, 倉持均, 松本久伸, 山下裕一. CPT-11/CDDP併用療法中に薬剤瀬間質性肺炎をきたした大腸原発神経内分泌腫瘍の1例. 第747回日本臨床外科学会, 2012/11/29-12/1. (東京)
201 .
Ooboshi H. Immune response as a novel therapeutic target of brain infarction.. 13第44回動脈硬化学会, 2012年月19,20日. (福岡)
202 .
Ooboshi H. Innate immunity as a novel therapeutic target of brain infarction.. 14Trans-Pacific Workshop on Stroke 2012, 2012, Oct 17-18. (New Orleans)
203 .
円林彩子, 牧野路子, 内藤徹, 野田佐織, 武内哲二, 大星博明, 廣藤卓雄. 大学病院歯科受信患者における疾患および服薬に関する実態調査. 第23回日本老年歯科学会学術大会, 2012.6.22-23. (つくば市)
204 .
Wakisaka Y, Ago T, Kamouchi M, Kuroda J, Matsuo R, Goto S, Suzuki K, Okada Y, Kiyohara Y, Ooboshi H, Kitazono T. Extracellular newly identified receptor for advanced glycation end products binding protein (EN-RAGE) predicts the outcome in patients with acute ischemic stroke: Research for Biomarkers in Ischemic Stroke . 2013International Stroke Conference 2013, 2013/2/6. (Honolulu)
205 .
脇坂義信, 吾郷哲朗, 鴨打正浩, 磯村徹, 粟野秀人, 鈴木一夫, 岡田靖, 清原裕, 大星博明, 北園孝成. 脳梗塞発症後のS100A12血漿濃度は機能予後不良と相関する:Research for Biomarkers in Ischemic Stroke . 第38回日本脳卒中学会総会, 2013/3/21. (東京)
206 .
礒部菜摘, 鳥巣浩幸, 實藤雅文, 李守永, 石崎義人, 酒井康成, 原寿郎. 日本脳炎経過中のMRI、SPECT、脳波所見;10歳男児例. 第55回日本小児神経学会, 2013年5月30日-6月1日. (大分市)
207 .
Ago T, Nakamura K, Arimura K, Nishimura A, Makihara N, Wakisaka Y, Kuroda J, Kamouchi M, Ooboshi H, Kitazono T. The expression of pericyte PDGFRβ is regulated by basic FGF after ischemic stroke. Neuroscience, 2013/11/9. (San Diego)
208 .
Nakamura K, Ago T, Matsuo R, Wakisaka Y, Kuroda J, Isomura T, Awano H, Suzuki K, Kamouchi M, Ooboshi H, Kitazono T. Temporal profile of basic fibroblast growth factor and its clinical implications in ischemic stroke -Research for Biomarkers in Ischemic Stroke (REBIOS) ?.  Neuroscience, 2013/11/13. (San Diego)
209 .
大家知子, 古賀千尋, 管亜里砂, 米田雅裕, 野上堅太郎, 金光芳郎, 中村芳明, 内藤徹, 池邉哲郎. 初診時顎関節症と診断した群発性頭痛の1例. 第28回日本歯科心身医学会総会・学術大会, 2013/7/13-14. (福岡市)
210 .
Nakamura K, Arimura K, Ago T, Makihara N, Isomura T, Watanabe W, Awano H, Suzuki K, Kamouchi M, Kiyohara Y, Ooboshi H. Roles of basic fibroblast growth factor on microvasculature after ischemic stroke - Research for Biomarkers in Ischemic Stroke (REBIOS) -. 2013Neuroscience Meeting, 11.9-11.13. (San Diego)
211 .
加島伸浩, 井上敏生. 足根骨癒合症に対し観血的治療を行った1例. 5-1第1回九州足の外科研究会, 2014年3月1日. (福岡市)
212 .
倉持均, 篠原徹雄, 永井哲, 二村聡, 牟田和男. 術後に全身多発性骨転移を伴ったHER2陽性AFP産生胃癌の1例. 第10回日本消化管学会, 2014.2.14-15. (福島)
213 .
鳥巣浩幸, 渡辺恭子, 下島圭子, 島野姿野, 實藤雅文, 石崎義人, 酒井康成, 山本俊至, 奥村彰久, 原寿郎. 幼児期より両側頭頂側頭部に棘波を認めた、PRRT2変異を伴う部分てんかんの一例.. 48日本てんかん学会, 2014年10月2-3日. (東京)
214 .
別府理智子, 篠原徹雄, 山下裕一. 女性大腸肛門病専門医(IIb)を育てるために?現状と問題点?. 69日本大腸肛門病学会学術集会, 2014.11.7. (横浜)
215 .
山本希治, 篠原徹雄, 山田和之介, 別府理智子, 山下裕一. 大腸癌イレウスにステントを 留置し、呼吸機能評価を行い 安全に切除し得た1例. 第76回日本臨床外科学会, 11/20〜11/22. (福島)
216 .
加島伸浩, 井上敏生, 荒平高章, 東藤貢, 吉村一朗, 金澤和貴. 腓骨遠位端骨折における三次元有限要素法を用いた応力解析. 1−2−12第28回日本靴医学会学術集会, 2014年9月26日. (福岡市)
217 .
岡田賢司. なぜ小児呼吸器感染症診療ガイドライン2011追補版は発行されたのか〜小児口腔医学の観点から考える〜. 117日本小児科学会学術集会, 2014.4.13. (名古屋)
218 .
岡田賢司. 予防接種の安全性−副反応報告制度改正とHPVワクチンも含めた副反応検討部会からの報告−. 88,62日本感染症学会学術講演会、日本化学療法学会総会合同学会, 2014.6.18. (福岡)
219 .
岡田賢司. 渡航ワクチンの適切な接種手技と接種部位について −筋注と皮下注の考え方−. 18日本渡航医学会学術集会, 2014.7.20. (名古屋)
220 .
岡田賢司. 母親に伝えたい予防接種情報. 55日本母性衛生学会総会・学術集会, 2014.9.13. (千葉)
221 .
岡田賢司. 百日咳の再興への対策を考える. 46日本小児感染症学会総会・学術集会, 2014.10.19. (東京)
222 .
岡田賢司. Evaluation of efficacy and safety in Japan. 62,57,84日本化学療法学会西日本支部総会、日本感染症学会中日本地方会学術集会、日本感染症学会西日本地方会学術集会 合同開催, 2014.10.23. (岡山)
223 .
岡田賢司. 乳幼児ワクチンの国内インパクトと更なる普及に向けた課題(安全性含む). 18日本ワクチン学会学術集会, 2014.12.6. (福岡)
224 .
岡田賢司. 百日咳ワクチンの有効性に関する症例対照研究. 18日本ワクチン学会学術集会, 2014.12.6. (福岡)
225 .
青木将虎, 大家知子, 管亜里砂, 中山啓介, 米田雅裕, 金光芳郎, 古賀千尋. 初診時に舌痛症を疑った症例の検討. 第29回日本歯科心身医学会総会・学術大会, 2014/7/26-27. (横浜市)
226 .
Ooboshi H. Innate immune response as a novel therapeutic target of brain infarction. 2014ICDI Symposium, 2014/9/24-926. (Ghent)
227 .
加島伸浩, 井上敏生. 内反母趾に対し観血的治療を行った1例. S-1第2回九州足の外科研究会, 2015年2月28日. (福岡市)
228 .
Isobe N, Sakai Y, Kira R, Sanefuji M, Sakata A, Ishizaki Y, Torio M, Akamine S, Torisu H, Hara T. Periodic epileptiformdischarges in children with advanced stages of progressive myoclonic epilepsy. 11th Asian Society for Pediatric Research, April 14-18, 2015. (Osaka)
229 .
Torisu H, Takada Y, Kira R, Ishizaki Y, Sanefuji M, Sakai Y, Hara T. Pediatric acquired demyelinating syndromes of the central nervous system in Japan. 13th Asian and Oceanian Congress of Child Neurology, May 14-17, 2015. (Taipei)
230 .
鳥巣浩幸, 小倉加恵子, 荒井洋, 白石秀明, 遠山潤, 川村孝, 原寿郎, 加藤光広. 我が国の傍シルビウス裂症候群の臨床的特徴. 第58回日本小児神経学会, 2015年5月27-30日. (大阪)
231 .
森田浩光, 山口真広, 縄田和歌子, 大星博明, 内藤徹. 当院における医科入院患者への歯科介入の実態調査. 第26回日本老年歯科医学会, 平成27年6月12-14日. (横浜市)
232 .
Torisu H, Watanabe K, Shimojima K, Sugawara K, Sanefuji M, Ishizaki Y, Sakai Y, Yamamoto T, Hara T. Girl with a PRRT2 mutation and infantile focal epilepsy with bilateral spikes.. 17thAnnual Meeting of Infantile Seizure Society, 9.25-26, 2015. (Tokyo)
233 .
岡田賢司. 開発が期待されているワクチンと社会から求められているワクチンの安全性. 63日本化学療法学会, 2015.6.6. (東京)
234 .
岡田賢司. お母さんにも知ってもらいたいワクチンの導入効果〜クリニックでの接種努力が実らせた実績〜. 25日本外来小児科学会年次集会, 2015.8.22. (仙台)
235 .
岡田賢司. 定期接種となったワクチンのインパクトを考える. 51中部日本小児科学会学術集会, 2015.8.23. (名古屋)
236 .
岡田賢司. 小児肺炎球菌感染症の今後の課題. 85.58.63第85回日本感染症学会西日本地方会学術集会、第58回日本感染症学会中日本地方会学術集会、第63回日本化学療法学会西日本支部総会合同開催, 2015.10.17. (奈良)
237 .
岡田賢司. 化膿性髄膜炎に対するワクチンの効果. 85.58.63第85回日本感染症学会西日本地方会学術集会、第58回日本感染症学会中日本地方会学術集会、第63回日本化学療法学会西日本支部総会合同開催, 2015.10.17. (奈良)
238 .
岡田賢司. 世界ポリオ根絶計画でのセービンIPVの意義と4種混合ワクチンの課題. 19日本ワクチン学会学術集会, 2015.11.14. (犬山)
239 .
岡田賢司. DTaPベースワクチンの今後の展望―ソークワクチンを含む新しい4種混合ワクチン―. 19日本ワクチン学会学術集会, 2015.11.15. (犬山)
240 .
西村紗和, 沢禎彦, 稲田浩子, 上田耕一郎, 梶井貴史, 石川博之, 水田祥代. Laterality of tooth formation anomalies in long-term survivors treated by anti-cancer chemotherapies of pediatric cancers. 第57回日本小児血液・がん学会学術集会, H27年11月27日-29日. (山梨)
241 .
Tanaka S, Ninomiya T, Taniguchi M, Tokumoto M, Hirakata H, Ooboshi H, Tsuruya K, Kitazono T. Comparative Effectiveness of Oral and Injectable Vitamin D Receptor Activator on Infectious Mortality in Hemodialysis Patients: the Q Cohort Study. 2015Kidney Week 2015, 11.5-11.8. (San Diego)
242 .
井上敏生. 足の痛みのあれこれ(基礎、診断、治療). 第3回防府整形外科フォーラム, 2015年7月3日. (山口県防府市)
243 .
井上敏生, 江崎幸雄, 伊藤康正. 福岡市医師会方式大腿骨頚部骨折地域連携パスの現状と最近の話題. 第25回地域医療連携ワークショップ, 2015年11月10日. (福岡市)
244 .
青木将虎, 中山敬介, 大家知子, 米田雅裕, 金光芳郎, 金子高士, 古賀千尋. 長期通院舌痛症患者の臨床的統計. 第30回日本歯科心身医学会設立30周年記念総会・学術大会, 2015.7.18-19. (東京)
245 .
大星博明. Neurovascular unitを守る治療研究最前線−主に免疫細胞の立場から. 2015日本神経学会総会, 2015/5/21-5/23. (新潟)
246 .
大星博明. 自然免疫を標的とした脳梗塞治療. 2015日本脳循環代謝学会, 2015/10/29-10/31. (富山)
247 .
大星博明. 医科歯科連携時に注意すべき薬剤. 2015福岡歯科大学学会, 2015/12/13. (福岡)
248 .
井上敏生. 小児期の下肢疾患;距骨骨軟骨障害. 第13回九州・山口地区小児整形外科教育研修会, 2016年1月31日. (福岡市)
249 .
井上敏生, 加島伸浩. 思春期の距骨骨軟骨障害の3例. 第32回九州小児整形外科集談会, 2016年1月16日. (福岡市)
250 .
福田宣義, 金澤和貴, 中村厚彦, 井上敏生, 鎌田聡, 内藤正俊. 新生児化膿性膝関節炎の小経験. 第32回九州小児整形外科集談会, 2016年1月16日. (福岡市)
251 .
加島伸浩, 井上敏生. 第2趾の外反変形を伴った外反母趾の1例. 第15回福岡整形外科研究会, 2016年1月23日. (福岡市)
252 .
加島伸浩, 井上敏生. 母趾ガングリオンに対し観血的治療を行った1例. 第3回九州足の外科研究会, 2016年3月5日. (福岡市)
253 .
岡田賢司. 医療関係者のための予防接種. 31日本環境感染学会総会・学術集会 , 2016.2.20. (京都)
254 .
谷口奈央, 別府理智子, 廣藤卓雄, 米田雅裕, 埴岡隆, 篠原徹雄. Helicobacter pylori 除菌治療に伴う口臭と口腔内環境の変化. 第23回日本歯科医学会総会, 2016.10.21-23. (福岡市)
255 .
平橋香, 井口育美, 青木将虎, 土井添雄介, 中山啓介, 中村恵子, 金子高士, 米田雅裕, 金光芳郎, 古賀千尋. 長期通院舌痛症患者の臨床統計. 第23回日本歯科医学会総会, 2016.10.21-23. (福岡市)
256 .
Takunori Seki, Kenichi Goto, Kanako Kiyohara, Kansui Y, Noboru Murakami, Yoshie Haga, Toshio Ohtsubo, Kiyoshi Matsumura, Takanari Kitazono. Downregulation of endothelial TRPV4 channel contributes to the reduced endothelium-dependent hyperpolarization in genetically hypertensive rats.. 26The 26th Scientific Meeting of the International Society of Hypertension, September. (Seoul)
257 .
Kanemitsu Y, Chijiwa T. Psychosocial Factors in the Treatment of Musician's Dystonia. 17thAsian Congress on Psychosomatic Medicine, 8/20-21/2016. (Fukuoka)
258 .
金光芳郎, 千々岩武陽. 歯科大学附属病院心療内科における口腔心身症の治療. 第23回日本歯科医学会総会, 10/21-23/2016. (福岡)
259 .
Ooboshi H, Shichita T, Yoshimura A. A pivotal role of peroxiredoxin in the evolution of brain infarction. 2016European Stroke Conference, 2016/4/13-4/15. (Venice)
260 .
大星博明. Neurovascular protectionによる創薬研究. 2016日本神経学会, 2016/5/19-5/21. (神戸)
261 .
千々岩武陽, 金光芳郎. 六病位の視点から捉えた慢性疲労症候群―随証漢方治療が奏功した3症例―. 第53回日本東洋心身医学研究会, 3/4/2017. (東京都)
262 .
Torisu H, Takada Y, Kira R, Sakai Y, Sanefuji M, Hara T. Clinical features of pediatric acquired demyelinating syndromes in Japan. 14Asian and Oceanian Congress of Child Neurology, May 11-14, 2017. (Fukuoka)
263 .
鳥巣浩幸, 安元佐和. 急性弛緩性脊髄炎症例の神経生理検査所見の特徴. 第59回日本小児神経学会総会, 2017.6.16. (大阪市)
264 .
鳥巣浩幸. 免疫性中枢神経疾患における自己抗体の位置づけ. 9日本小児免疫性脳炎研究会, 2017.6.16. (大阪市)
265 .
鳥巣浩幸. 小児免疫性中枢神経疾患の臨床―全国調査からみえる我が国の小児脱髄性疾患の特徴―. 3東北神経研究会, 2017.3.17. (仙台市)
266 .
樋口拓哉, 谷口奈央, 別府理知子, 竹下徹, 米田雅裕, 山下喜久, 埴岡隆, 篠原徹雄, 廣藤卓雄. Helicobacter pyloriの除菌治療に伴う口腔内環境の変化. 第60回日本歯周病学会60周年記念京都大会, 2017.12.16-17. (京都)
267 .
三輪邦弘, 白石朋子, 吉田祥子, 香川豊宏, 杉野赳浩, 杉野真理子, 梅野悠太, 山野貴史, 湯浅賢治. 頸部腫瘤性病変における超音波診断法の総合的評価 . 第22回日本歯科放射線学会臨床画像大会, 2017.11.10-11.12. (盛岡)
268 .
内藤徹, 小島寛, 大星博明, 石川博之, 8大学連携口腔医学プロジェクトチーム. 口腔医学および口腔ケアに関する歯科医療関係者の認識について. 第44回福岡歯科大学学会総会, 2017.12.3. (福岡市)
269 .
江頭留依, 水谷慎介, 山口真広, 加藤智崇, 瀧内博也, 梅崎陽二朗, 金光芳郎, 内藤徹. 歯科外来における日本語版Montreal Cognitive Assessmentの有効性. 第44回福岡歯科大学学会総会, 2017.12.3. (福岡市)
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松尾珠里, 加島伸浩, 永野智子, 井上敏生, 平木昭光. 頚部郭清術後に対するリハビリテーション. A10第44回福岡歯科大学学会総会・学術大会, 2017年12月3日. (福岡市)
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高田結, 鳥巣浩幸, 吉良龍太郎, 酒井康成, 石崎義人, 實藤雅文, 原寿郎, 大賀正一. 我が国における小児後天性脱髄症候群―全国調査結果―. 第120回日本小児科学会, 2017.4.14-16. (東京)
272 .
高田結, 鳥巣浩幸, 酒井康成, 赤峰哲, 鳥尾倫子, 石崎義人, 實藤雅文, 笹月桃子, 原寿郎, 高田英俊, 大賀正一. 小児後天性脱髄症候群の多発性硬化症発症に関連する因子の検討. 第59回日本小児神経学会, 2017.6.15-17. (大阪市)
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鳥巣浩幸, 岡田賢司, 高崎好生, 下村国寿, 中山英樹, 元山浩貴, 植山奈実, 黒川美知子. 福岡市の保育園・幼稚園におけるけいれん対応に関する調査. 第494回日本小児科学会福岡地方会, 2017.4.8. (福岡市)
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池田哲夫, 伊藤心二, 長尾吉泰, 播本憲史, 赤星朋比古, 池上徹, 副島雄二, 吉住朋晴, 橋爪誠, 前原喜彦. 外科解剖解明と免疫組織診断の新たなステージ:コンピュータ画像解析による組織標本立体再構築法の臨床応用. 27日本消化器外科学会, 201707. (金沢)
275 .
池田哲夫, 伊藤心二, 長尾吉泰, 播本憲史, 赤星朋比古, 池上徹, 副島雄二, 吉住朋晴, 橋爪誠, 前原喜彦. 内視鏡外科時代に組織コンピュータ・グラフィック解析によって覆った肝臓外科手術の基本操作. 15消化器外科学会, 20171012-15. (福岡)
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池田哲夫, 伊藤心二, 長尾 吉泰, 播本 憲史, 赤星朋比古, 池上徹, 副島雄二, 吉住朋晴, 橋爪誠, 前原喜彦. コンピュータビジョンミクロ三次元肝解剖の解析に基づいた正確なグリソン処理方法. 11肝臓内視鏡外科研究会, 20171206. (京都)
277 .
池田哲夫, 本村貴志, 長津明久, 伊藤心二, 原田昇, 播本憲史, 池上徹, 副島雄二, 吉住朋晴, 橋爪誠, 前原喜彦. 安全な腹腔鏡下系統的肝切除のための膜解剖の理解と術式の工夫. 30日本内視鏡外科学会, 20171207. (京都)
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池田哲夫, 本村貴志, 長津明久, 伊藤心二, 原田昇, 播本憲史, 池上徹, 副島雄二, 吉住朋晴, 橋爪誠, 前原喜彦. 腹腔鏡下肝切除術の安全性の向上と適応拡大のための創意工夫. 30日本内視鏡外科学会, 2171208. (京都)
279 .
工藤健介, 佐伯浩司, 中島雄一郎, 佐々木駿, 城後友望子, 廣瀬皓介, 枝廣圭太郎, 是久翔太郎, 谷口大介, 堤亮介, 西村章、中司悠、田尻裕匡、中西良太、藏重淳二、杉山雅彦、沖英次、前原喜彦. 食道胃接合部癌及び胃上部癌におけるサルコペニアが予後に与える意義. 第117回日本外科学会定期学術集会, 平成29年4月27日〜4月29日. (横浜市)
280 .
工藤健介, 佐伯浩司, 中島雄一郎, 西村章, 田尻裕匡, 中西良太, 藏重淳二, 杉山雅彦, 沖英次, 前原喜彦. 食道胃接合部癌切除症例における術前・術後サルコペニアの予後因子としての意義. 第71回日本食道学会学術集会, 平成29年6月15日〜6月16日. (長野県北佐久郡軽井沢町)
281 .
工藤健介, 佐伯浩司, 中島雄一郎, 西村章, 田尻裕匡, 中西良太, 藏重淳二, 杉山雅彦, 沖英次, 前原喜彦. 胃上部癌・食道胃接合部癌の切除症例におけるサルコペニアの意義 . 第72回日本消化器外科学会総会, 平成29年7月20日〜7月22日. (金沢市)
282 .
工藤健介, 佐伯浩司, 中島雄一郎, 佐々木駿, 城後友望子, 廣瀬皓介, 枝廣圭太郎, 是久翔太郎, 谷口大介, 堤亮介, 西村 章、中司悠、田尻裕匡、中西良太、藏重淳二、杉山雅彦、沖英次、前原喜彦. 食道胃接合部癌・胃上部癌切除症例における6ヶ月目サルコペニア移行の再発予測因子としての意義. 第15回日本消化器外科学会大会 (JDDW 2017 FUKUOKA), 平成29年10月12日〜10月15日. (福岡市)
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金澤有華, 有廣昇司, 大星博明. rt-PA投与前後にASL MR灌流画像で 評価を行った急性期脳梗塞の1例. 2017日本老年学会, 2017/3/4. (福岡)
284 .
Shichita T, Ooboshi H, Takahashi S, Kodama T, Yoshimura A. MAFB prevents excess inflammation after ischemic stroke by accelerating clearance of damage signals through MSR1.. 2017Brain 2017, 2017/4/1-4. (Berlin)
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Kanazawa Y, Arakawa S, Morioka T, Ago T, Kitazono T, Ooboshi H. Usefulness of bright arterial appearance in ASL MR perfusion image. 2017Brain 2017, 2017/4/1-4. (Berlin)
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Shichita T, Ooboshi H, Yoshimura A. MAFB prevents excess inflammation after ischemic stroke by accelerating clearance of damage signals through MSR1. 2017Neuroscience 2017, 2017/11/11-15. (Washington DC)
287 .
井上敏生, 加島伸浩. 外反母趾の術後、第2MTP関節の外反は自然に改善するか. 第42回日本足の外科学会, 2017年11月9,10日. (名古屋)
288 .
Inoue T, Kashima N. Does values deviation of the second metatarsophalangeal joint improve spontaneously after hallux values surgery?. 第14回日仏整形外科合同会議, 2017年5月12,13日. (日光市)
289 .
井上敏生. 全身のフレイルについて. 第44回福岡歯科大学学会, 2017年12月3日. (福岡市)
290 .
鳥巣浩幸, 岡田賢司, 高崎好生, 下村国寿, 松崎彰信, 中山英樹, 元山浩貴, 植山奈実, 黒川美知子. 福岡市の保育園・幼稚園におけるけいれん対策に関する調査. 494日本小児科学会福岡地方会, 2017.4.8. (福岡)
291 .
永野智子, 加島伸浩, 井上敏生. 外反母趾のMTP関節固定術後に偽関節を生じた脳炎後の痙縮を有する1例. 1−2第5回九州足の外科研究会, 2018年3月3日. (福岡市)
292 .
鳥巣浩幸. 小児免疫性中枢神経疾患の臨床 〜ワクチン接種関連ADEMを中心に〜. 第498回日本小児科学会福岡地方会, 2018.2.10. (北九州)
293 .
鳥巣浩幸. 小児神経の最新の話題. 第395回福岡東部地区小児科医会, 2018.1.11. (福岡市)
294 .
井上敏生, 加島伸浩, 永野智子. 小児の足変形とフットケア. 第16回日本フットケア学会, 2018年2月9-11日. (福岡市)
295 .
井上敏生. 足の痛みのあれこれと靴の話. 第132回別府整形外科懇話会, 2018年2月22日. (別府市)
レポート (該当件数: 9 件)
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金光芳郎, 千々岩武陽. . . ; :
2 .
鵜木あゆみ, 梅野悠太, 杉野真理子, 山野貴史. . . ; :
3 .
鴻江俊治. 大腸がん治癒切除後のフォローアップ(画像診断と腫瘍マーカー)の意義について. 平成12年度厚生省がん研究10-11(加藤班)研究報告書. 2001; : 44-5
4 .
鴻江俊治. 腫瘍マーカー(CEA,CA19-9)からみた大腸癌再発症例の切除と予後. 平成13年度厚生省がん研究10-11(加藤班) 研究報告書. 2002; : 67-9
5 .
山本学, 岡村健, 池田泰治, 遠藤和也, 藤也寸志, 馬場秀夫, 鴻江俊治. 化学放射線療法後の難治性穿通性十二指腸潰瘍に対する外科治療にて救命しえた一例. 日消外会誌. 2003; 36: 1549-1553
6 .
Yamamoto M, Taguchi K, Baba H, Endo K, Konoe S, Okumura T, Maehara Y. Peritoneal dissemination of early gastric cancer: report of a case. Surg Today. 2006; 36: 835-838
7 .
Guntani A, Kakizoe S, Kakizoe H, Kakizoe Y, Kakizoe T, Kakizoe K, Kohnoe S. Peritoneal Tuberculosis with Gastric Cancer: a case report. West Indian Med J. 2006; 55: 358-359
8 .
菅村真由美, 今村明秀, 原田博文, 上野哲子, 宮城司道「, 中川尚志, 久保和彦. グリセロールテストを施行した外来患者の臨床像の検討. Equilibrium Research. 2010; 69: 367
9 .
堺浩太郎, 篠原徹雄, 別府理智子, 谷村修, 山下裕一. 術前診断に苦慮した直腸肛門部炎症性肉芽腫の1例. . 2010; :

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