TOP

▼ 検 索 条 件
大学
講座
発行年
和文/欧文
%
口腔保健学
%
%
検索条件未指定の場合は、%と表示

上記講座業績の詳細検索(和文欧文別/発行年別の検索可能)

▼ 検 索 結 果 (上記の検索条件での検索結果です)
著書 (該当件数:78件)
1 .
渡辺猛. 図表による解説 飯嶋理,西原和行,松下茂 8020推進員のためのテキスト. 静岡: 8020健康静岡21推進会議; 2001. p.26-34
2 .
筒井昭仁. I.各種のフッ化物局所応用.2. フッ化物洗口. 5. 各種フッ化物局所応用の選択-複合応用について 資料3. 数字で見るフッ化物 日本口腔衛生学会・フッ化物応用委員会 「フッ化物ではじめるむし歯予防」. 東京: 医歯薬出版; 2002. p.13-28, 45-47, 108-110
3 .
筒井昭仁, 中村譲治, 藤好未陶. MIDORIモデルを応用した杷木町歯科保健事業報告書 MIDORIモデルを応用した杷木町歯科保健事業報告書. 福岡: NPO法人ウエルビーイング; 2002. p.22-25
4 .
境脩, 晴佐久悟. むし歯にならないために!フッ素がいいのは「なしか」. 大分: 大分県歯科医師会; 2002. p.2-25
5 .
筒井昭仁. 第11章保健行動と予防行動 高江洲義矩編 保健医療におけるコミュニケーション・行動科学. 東京: 医歯薬出版; 2002. p.150-164
6 .
埴岡隆. 第4部 禁煙支援に活かせる!周辺知識 第3章 日本の歯科界における取り組み −日本口腔衛生学会による禁煙宣言− 歯科医院からはじめる禁煙支援,別冊歯科衛生士. 東京: クイッテンセンス出版株式会社; 2002. p.67-68
7 .
渡辺猛, 杉本幸基, 藤田雄二, 望月廣, 大島和彦, 大松高, 森田一彦, 羽切恵美子, 鈴木一, 河野吉紀. 乳歯う蝕予防に関して市町村と連携している例、等 渡辺猛,飯嶋理,西原和行,他 8020里づくりの指針. 静岡: 静岡県歯科医師会; 2002. p.1-37
8 .
晴佐久悟. 荒川浩久他監訳 米国におけるう蝕予防とコントロールのためのフッ化物応用に関する推奨. 東京: 財団法人歯科保健協会; 2002. p.1-93
9 .
筒井昭仁. Fluoridationう蝕予防におけるフッ化物応用-全身応用と局所応用- 日本口腔衛生学会/フッ化物応用委員会編 山梨県 8020とむし歯予防. 新潟: 山梨県歯科医師会; 2003. p.13-53
10 .
筒井昭仁. Project 3 小学校での歯科保健の展開 NPO法人ウェルビーイング編 明日からできる地域での予防歯科. 東京: 医歯薬出版; 2003. p.66-91
11 .
埴岡隆. コラム 歯周疾患リスクの排除−禁煙指導 米満正美,小林清吾,宮秀夫,川口陽子編 新予防歯科学第3版. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2003. p.134-135
12 .
筒井昭仁, 渡辺猛, 劉中憲, 晴佐久悟, 埴岡隆. フロリデーション(水道水フッ素濃度適正化) PR用ソフト静岡県仕様 フロリデーション(水道水フッ素濃度適正化) PR用ソフト静岡県仕様. 静岡: 静岡県(8020推進特別事業); 2003. p.1-122
13 .
渡辺猛. 歯科医療機関の実態について 静岡県歯科医師会医療管理部 歯科医業経営の現状 静岡県歯科医師会 平成15年度歯科医療機関実態調査 平成14年分所得税申告決算書調査. 静岡: 静岡県歯科医師会; 2003. p.91-94
14 .
筒井昭仁. 第16章 地域歯科保健 米満正美, 小林清吾, 宮崎秀夫, 川口陽子編 新予防歯科学 第3版. 東京: 医歯薬出版; 2003. p.261-271
15 .
埴岡隆. 第6章 歯周疾患とその予防 3.歯周疾患のリスク評価 米満正美,小林清吾,宮秀夫,川口陽子編 新予防歯科学第3版. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2003. p.130-136
16 .
境脩, 晴佐久悟. 平成14年度8020運動推進特別事業歯周病罹患調査結果報告書(2) 「はなしなしか」シリーズ歯周疾患実態調査結果報告書(2). 大分: 大分県歯科医師会; 2003. p.114-125
17 .
筒井昭仁. 岡田昭五郎,吉田茂,境脩 新予防歯科学 第2版. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2003. p.104-139
18 .
埴岡隆. 第6章 歯周疾患とその予防 4.歯周疾患の予防 米満正美,小林清吾,宮秀夫,川口陽子編 新予防歯科学第3版. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2003. p.137-140
19 .
埴岡隆. 1喫煙の口腔への影響は多岐にわたる,第1部 無煙タバコの健康影響とタバコ対策への影響 日本禁煙推進医師歯科医師連盟 緊急シンポジウム「無煙タバコか健康か」タバコ規制条約を機会に,国内対策の前進を!記録集. 東京: 日本禁煙推進医師歯科医師連盟; 2004. p.47-74
20 .
埴岡隆. 2 電動・音波・超音波ブラッシング法 Section 4 セルフケアサポート編 防歯科臨床教育協議会編 予防歯科実践ハンドブック. 東京: 医歯薬出版; 2004. p.70-71
21 .
埴岡隆. 8 禁煙サポート法 Section 4 セルフケアサポート編 予防歯科臨床教育協議会編 予防歯科実践ハンドブック. 東京: 医歯薬出版; 2004. p.82-85
22 .
渡辺猛, 医療管理部. 医療安全,おわりに 静岡県歯科医師会 歯科医療のリスクマネジメント. 静岡: 静岡県歯科医師会; 2004. p.23-56,75-78
23 .
大内紘三, 渡辺猛, 埴岡隆. 衛生・公衆衛生学 歯科衛生士国試対策研究会 歯科衛生士国試対策集 2005年度対応 第1〜13回全重要問題解説集. 東京: クインテッセンス; 2004. p.89-104
24 .
晴佐久悟. 第1章・日本におけるフッ化物製剤 II フッ化物洗口剤,第2章:フッ化物関連資料 IV 水道フッ化物濃度適正化(水道水フロリデーション) NPO法人 日本むし歯予防フッ素推進会議編 日本におけるフッ化物製剤とその応用. 東京: 口腔保健協会; 2004. p.12-16, 45-49
25 .
筒井昭仁. 補助的清掃用具の使用法 Section 4 セルフケアサポート編 予防歯科臨床教育協議会編 予防歯科実践ハンドブック. 東京: 医歯薬出版; 2004. p.72-73
26 .
渡辺猛. 医の原則・社会と歯学 CBT試験対策研究会 セルフチェック CBT Ver.2 −生命科学◆歯科材料◆医の原則・社会と歯学−. 東京: 学建書院; 2005. p.532-551
27 .
埴岡隆, 小島美樹, 川口陽子, 稲葉大輔, 雫石聰. 歯科患者への実践的な禁煙誘導と禁煙サポート法(テーブルクリニック) 歯界展望特別号. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2005. p.217
28 .
伊豆丸美恵, 山本良子, 上野くみ子, 松瀬亮一, 埴岡隆. 歯肉溝滲出液生化学検査の職域健康支援活動への応用−全身性疾患リスクとメディカル検査結果との併記に着目した適用− 歯界展望特別号. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2005. p.265
29 .
埴岡隆. 第7章セルフケアをどう支援するか G. Kent, R. Croucher著、新庄文明、山崎久美子、俣木志朗監訳 歯科医療人間科学へのいざない. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2005. p.166-201
30 .
埴岡隆. 第2章歯科疾患の予防管理 安井利一編 口腔保健マニュアル. 東京: 南山堂; 2005. p.169-170
31 .
埴岡隆. 歯科での禁煙治療 中村正和,田中善紹編 全臨床医 必携禁煙外来マニュアル. 東京: 日経メディカル開発; 2005. p.129-135
32 .
埴岡隆, 劉中憲, 晴佐久悟. 喫煙が口腔の審美に及ぼす影響は若年女性の禁煙防煙の動機となるか 九州地区連合歯科医師会 平成16年度公募研究事業報告書. 福岡: 九州地区連合歯科医師会; 2005. p.15-20
33 .
西原和行, 桑原聡, 赤池滋, 岡村裕一, 淺倉達也, 才川隆弘, 守吉久光, 古谷みゆき, 中村宗達, 渡辺猛. 8020県民調査−歯科保健県民調査報告− 西原和行、桑原聡、赤池滋、岡村裕一、淺倉達也、才川隆弘、守吉久光、古谷みゆき、中村宗達、渡辺猛 8020県民調査−歯科保健県民調査報告−. 静岡: 8020健康静岡21推進会議; 2005. p.1-19,23-30
34 .
稲光哲明. 健康・病気・障害−保健・医療・福祉」「ライフサイクルの医学−発達と成熟と老化の医学」「臨床薬理学的理解」「臨床栄養学的理解」「栄養学的アプローチ」 吾郷晋浩、河野友信、末松弘行 臨床心身医学入門テキスト. 東京: 三輪書店; 2005. p.P21-24、p25-28、p69-71、p71-73、p236-240
35 .
埴岡隆. 歯の健康 日常のプラークコントロール説明用資料 洗口液の重要性. 東京: ファイザー; 2006. p.1-119
36 .
松岡奈保子, 山本未陶. 歯肉炎をターゲットにした小学校の歯科保健 別冊 the Quintessence 科学的根拠に基づいた予防歯科Year Book 2006-2007. 東京: クインテッセンス; 2006. p.204-207
37 .
石本忠義, 加藤一夫, 神原正樹, 外山康臣, 中垣晴男, 中道勇, 丹羽太一, 野田寛, 水谷雄樹, 渡辺猛, 安井利一. 老人福祉、介護保険 中垣晴男,神原正樹,安井利一,渡辺猛 改訂版 臨床家のための社会歯科学. 京都: 永末書店; 2006. p.207-227,228-242
38 .
筒井昭仁, 平田夕紀, 竹本慈. 職場における歯周疾患予防の取り組み領域設定型アプローチ(Settings Approach)で行う企業内歯科保健の事例 別冊 theQuitessence 科学的根拠に基づいた予防歯科Year Book 2006-2007. 東京: クインテッセンス; 2006. p.216-222
39 .
松岡奈保子, 山本未陶, 星岡賢範, 平田夕紀. 幼稚園・保育園での歯みがき指導の実際 別冊 the Quintessence 科学的根拠に基づいた予防歯科Year Book 2006-2007. 東京: クインテッセンス; 2006. p.198-203
40 .
埴岡隆. 4章喫煙をめぐる社会環境 10.無煙タバコの問題点 日本禁煙学会編 禁煙学. 東京: 南山堂; 2007. p.216-218
41 .
埴岡隆. 第3章8つのNEWS 2.喫煙 吉江弘正,高柴正悟編 歯周病と7つの病気. 東京: 永末書店; 2007. p.154-158
42 .
埴岡隆. 喫煙による口腔・歯科疾患/第5章 成人領域での喫煙と健康障害 井埜利博監修 喫煙病学. 大阪市: 最新医学社; 2007. p.167-176
43 .
埴岡隆. 歯科診療での指導・支援/第10章 喫煙治療学としての禁煙指導・支援 井埜利博監修 喫煙病学. 大阪市: 最新医学社; 2007. p.287-292
44 .
Hanioka T, Ojima M. IX.Passive smoking in oral health research Fong CB ed Smoking and Health research frontiers. Hauppaug NY: Nova science Publishers,Inc; 2007. p.213-230
45 .
埴岡隆. 第10章 生活習慣病対策, C 基盤整備, D 歯の健康と生活習慣病, E特定健診および特定保健指導(標準的な健診・保健指導プログラム) 宮武光吉他編 衛生学・公衆衛生学. 東京: 医歯薬出版; 2008. p.126-144
46 .
境脩, 晴佐久悟. フッ素でむし歯ゼロを目指せ! 大分県歯科医師会地域・産業保健部会編 フッ素でむし歯ゼロを目指せ!. 大分: 大分県歯科医師会; 2008. p.1-25
47 .
筒井昭仁, 松尾忠行. 第3章齲蝕の予防 1.基礎知識 荒川浩久他編 口腔衛生学. 東京: 学建書院; 2008. p.41-48
48 .
埴岡隆. たばこと歯周病-「しっかり禁煙」すすめよう 澁川義宏,新井編 歯周病の視点からみた国民の健康増進. 東京: 医歯薬出版; 2008. p.200-203
49 .
筒井昭仁. 甘味摂取頻度に問題のある患者へのアプローチ-学習援助型健康教育を応用して- 深井穫博、中村譲治、文元基宝編集 診療室の行動科学-成人へのアプローチ編-. 東京: クインテッセンス出版; 2008. p.84-87
50 .
筒井昭仁. 第5章 医院づくり、運営、さらなる進化のために評価を 中村譲治、川上誠、筒井昭仁、柏木伸一郎 楽しくできる予防歯科-みんなでつくるwell-being歯科医院. 東京都: 医歯薬出版; 2009. p.125-144
51 .
筒井昭仁, 松尾忠行. 第3章 齲蝕の予防 1.基礎知識 荒川浩久、他編 歯科衛生士テキスト 口腔衛生学. 東京: 学建書院; 2009. p.41-48
52 .
埴岡隆, 池邉哲朗. 第3章 発熱をきたす病態と鑑別への道筋 1.発熱をもたらす感染症の鑑別 歯科疾患と発熱」99−103頁、臨床病理レビュー 特集第143号「38℃発熱の臨床検査 −何を考え、どう検査するのか?− 臨床病理レビュー. 東京: 臨床病理刊行会; 2009. p.99-103
53 .
筒井昭仁. 地域歯科保健とヘルスプロモーション 米満正美, 他 新予防歯科学第4版. 東京都: 医歯薬出版; 2010. p.260-269
54 .
筒井昭仁. フッ化物応用とリスク NPO法人日本むし歯予防フッ素推進会議編 日本におけるフッ化物製剤第8 版. 東京: 口腔保健協会; 2010. p.65-67
55 .
埴岡 隆. 第6章 歯周疾患とその予防 3.歯周疾患のリスク評価 4.歯周疾患の予防 米満正美,小林清吾,宮秀夫、川口陽子,鶴本明久 新予防歯科学第4版. 東京: 医歯薬出版; 2010. p.132-142
56 .
筒井昭仁. Q1 フッ化物の安全性を十分に理解してもらうには、どのように説明すればよいのでしょうか。 Q3 歯のフッ素症と他のエナメル斑の鑑別法を教えてください。 Q8水道水フロリデーション実施のための水道技術上の問題点はありますか。 日本口腔衛生学会フッ化物応用委員会 フッ化物応用に対する内外の推奨, Q&A. 東京: 口腔保健協会; 2010. p.150-155, 190, 191-193, 197
57 .
埴岡隆, 小島美樹. 歯科における禁煙治療の概要 中村正和 禁煙外来ベストプラクティス. 東京: 日経メディカル開発; 2010. p.259-264
58 .
晴佐久悟. フッ化物洗口剤 NPO法人日本むし歯予防フッ素推進会議 日本におけるフッ化物製剤第8 版. 東京: 口腔保健協会; 2010. p.14-20
59 .
晴佐久悟. 水道水フッ化物濃度調整 NPO法人日本むし歯予防フッ素推進会議 日本におけるフッ化物製剤第8 版. 東京: 口腔保健協会; 2010. p.52-57
60 .
埴岡隆. 第6章歯周疾患とその予防 3歯周疾患のリスク評価, 4歯周疾患の予防 米満正美 新予防歯科学第4版. 東京: 医歯薬出版; 2010. p.132-142
61 .
筒井昭仁, 八木 稔. 新 フッ化物ではじめるむし歯予防 筒井昭仁、八木 稔 新 フッ化物ではじめるむし歯予防.  : 医歯薬出版; 2011. p. 
62 .
晴佐久悟. III.2.日本におけるフッ化物局所応用応用-普及の歴史と現状 筒井昭仁、八木 稔 新 フッ化物ではじめるむし歯予防.  : 医歯薬出版; 2011. p.116-118
63 .
Hanioka T, Ojima M, Nakamura M. Effects of Smoking and Smoking Cessation and Smoking Cessation Intervention Manakil J Periodontal diseases-A clinician’s guide,. Rijeka,Croatia: InTech; 2012. p.107-128
64 .
筒井昭仁. 水道水フッ化物濃度調整(水道水フロリデーション) NPO法人日本むし歯予防フッ素推進会議 日本におけるフッ化物製剤第9 版. 東京: 口腔保健協会; 2013. p.58-67
65 .
晴佐久悟. 水道水フッ化物濃度調整(水道水フロリデーション) Q&A NPO法人日本むし歯予防フッ素推進会議 日本におけるフッ化物製剤第9 版. 東京: 口腔保健協会; 2013. p.68-70 
66 .
埴岡隆, 小島美樹. 11.歯科領域における禁煙支援の意義と方法 大井田隆, 中村正和, 尾崎哲則編 特定健診診査・特定保健指導における禁煙支援から始めるたばこ対策. 東京: 日本公衆衛生協会; 2013. p.275-309
67 .
尾崎哲則, 埴岡隆. 喫團織丱海鮹里 3章 校の喪失・口臭その他の口腔症状とタバコ 曲 動機付け支援 1章 動機付け支援3章口腔症状との関連付け 己 ライフステージと禁煙支援・防煙教育 5章 壮年期以降 尾崎哲則,埴岡隆 歯科衛生士のための禁煙支援ガイドブック. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2013. p.19-22,36-38,46-52,99-101
68 .
埴岡隆. 第4節 喫煙者本人への影響 后,修梁勝1. 歯科疾患 267-279頁、第6節 受動喫煙による健康影響 5.母子への影響(妊婦・小児への受動喫煙)、(4)小児の受動喫煙とう蝕 喫煙の健康影響に関する検討会編 喫煙と健康 喫煙の健康影響に関する検討会報告書. 東京: 厚生労働省健康局喫煙の健康影響に関する検討会; 2016. p.374-377
69 .
埴岡隆, 吉永泰周. 喫煙とからだの健康、タバコは万病のもと 第23回日本歯科医学総会記念誌編集委員会編 お口からはじめましょう からだの健康. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2016. p.6-7
70 .
谷口奈央, 坂上竜資. お口のメインテナンス、美容院や床屋さんに行くように歯科医院に通いましょう 第23回日本歯科医学総会記念誌編集委員会編 お口からはじめましょう からだの健康. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2016. p.36-37
71 .
埴岡隆. 監修 歯科関連疾患の予防マニュアル―オーラルケア製品の解説― 2016年改訂版. 東京: 株式会社法研; 2016. p. 
72 .
松尾剛, 晴佐久悟. フッ化物応用セミナー 水道水フロリデーションが変える歯科医療 世界におけるWF普及状況 DENTAL DIAMOND 41巻16号. 東京: デンタルダイヤモンド社; 2016. p.51-53
73 .
晴佐久悟, 井貝亮太, 古田美智子. フッ化物応用セミナー 水道水フロリデーションが変える歯科医療 歯科疾患構造を変えるWF導入のインパクト DENTAL DIAMOND 41巻16号. 東京: デンタルダイヤモンド社; 2016. p.53-56
74 .
内藤徹, 稲垣幸司, 谷口奈央, 新田浩, 牧野路子, 村上慶, 米田雅裕. 監修・解説 歯科衛生士のためのQuint Study Club、知っておきたい知識編ぁ|里辰討篤世靴拭歯周治療に活かせるエビデンス. 東京: クインテッセンス出版株式会社  ; 2017. p.-
75 .
埴岡隆. 第2編 予防歯科臨床、第5章 禁煙支援・指導 安井利一、宮秀夫、鶴本明久、川口陽子、山下喜久、廣瀬広治編 口腔保健・予防歯科学. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2017. p.164-169
76 .
廣渡加奈子, 晴佐久悟. 保健統計・社会保障関連 小児看護40巻2号. 東京: へるす出版; 2017. p.202-209
77 .
晴佐久悟. 小児口腔ケア・齲蝕リスクのアセスメントおよび齲蝕予防法で使用する数値と計算 小児看護40巻2号. 東京: へるす出版; 2017. p.215-222
78 .
晴佐久悟. 特集1フッ化物に関する教育と教科「保健」の教科書【学識者の立場から◆ フッ化物の普及状況およびわが国の学校における口腔保健教育の現状と問題点 ─エビデンスに基づいたう蝕予防教育への改善へ─ 日本学校歯科医会会誌 121号. 東京: 一般社団法人 日本学校歯科医会; 2017. p.30-35
総説  (該当件数: 74 件) 
1 .
筒井昭仁. 増刊号「予防歯科・成功への道ライフステージから捉えたアプローチ」ヘルスプロモーション. デンタルダイヤモンド増刊号. 2001; 26: 166-169
2 .
筒井昭仁, 八木稔, 平田幸夫, 境脩. 日本における水道水フッ化物添加の実現に関する論考 -関係者の合意形成と環境整備-. 口腔衛生会誌. 2001; 51: 138-144
3 .
筒井昭仁. 米国の水道水フッ化物添加を中心としたフッ化物利用の歴史と現状-う蝕、歯のフッ素症の状況に関するレビュー. 口腔衛生会誌. 2001; 51: 2-19
4 .
渡辺猛. 魅力的な講義への取り組み. 福岡歯科大誌. 2001; 28: 53-65
5 .
大内紘三. 「シンポジウム・ホタルの地域固有性と移動」によせて. 全国ホタル研究会誌. 2002; 35: 45-47
6 .
田浦勝彦, 晴佐久悟, 山本武夫, 浪越建男, 互亮子, 田口円裕, 田口千恵子, 千葉順子, 楠本雅子, 境脩, 金鎮範. 韓国の口腔保健推進への取り組みについて。口腔保健法と地域水道水フッ化物濃度適正化20周年記念から今後のわが国の口腔保健への提言. 口腔衛生学会誌. 2002; 52: 168-174
7 .
埴岡隆. 日本口腔衛生学会宣言に「今、盛り込む必要はないだろう」とされた部分. 日本禁煙医師連盟通信. 2002; 11: 13-14
8 .
埴岡隆. Seq#78-The Impact of Policies on Tobacco Use: An International Perspective. 国際歯科研究学会日本部会会報. 2003; 2: 6
9 .
埴岡隆. たばこと歯周病. Newsletter, Committed Quitters. 2003; 4: 7
10 .
筒井昭仁. フッ化物応用と公衆衛生 特集「口腔保健のこれから」. 保健医療科学. 2003; 52: 34-45
11 .
平田幸夫, 川口陽子, 磯崎篤則, 安藤雄一, 加藤一夫, 川崎浩二, 佐久間汐子, 田浦勝彦, 筒井昭仁, 鶴本明久, 小林清吾. フッ化物応用委員会報告「わが国の幼児期ならびに学齢期におけるフッ化物配合歯磨剤の使用状況」. 口腔衛生学会雑誌. 2003; 53: 611-614
12 .
埴岡隆, 川口陽子, 稲葉大輔, 雫石聰. 禁煙推進委員会報告「たばこのない世界を目指して」1.保健医療従事者としての喫煙対策の基礎知識. 口腔衛生学会雑誌. 2003; 53: 150-156
13 .
埴岡隆, 市来英雄, 青山旬, 小島美樹. 歯科医師のニコチン製剤処方、米国歯科医師会のタバコ対策の歴史と日本の歯科医師の喫煙率. 日本禁煙医師連盟通信. 2003; 12: 1-3
14 .
埴岡隆. 歯周病と全身疾患3.歯周病と喫煙. サンスターダイレクトデンタルサプライ. 2003; 2: 33-36
15 .
埴岡隆. 歯周病のリスク因子、健康寿命を延ばす歯周病医療. ザ・クイッテンセンス. 2003; 22: 52-58
16 .
埴岡隆. 歯周病のリスク因子. Sunstar Dental Informaton. 2003; 1: 4-5
17 .
埴岡隆. 日本口腔衛生学会禁煙宣言. デンタルハイジーン. 2003; 23: 370-371
18 .
埴岡隆. III. IADR ad hoc Tobacco Committee活動紹介. 国際歯科研究学会日本部会会報. 2004; 2004: 7
19 .
埴岡隆. アジア太平洋タバコ対策会議シンポジウムと日本口腔衛生学会「禁煙宣言」-明るい希望が見えた歯科のタバコ対策とインフォームド・チョイス. 歯界展望. 2004; 104: 1108-1109
20 .
中垣晴男, 雫石聰, 埴岡隆, 川口陽子, 稲葉大輔. ガムたばこへの対応. 日本歯科評論. 2004; 64: 22-24
21 .
筒井昭仁. フッ化物応用のリスク管理. 小児歯科臨床. 2004; 9: 31-38
22 .
埴岡隆. 「喫煙と口腔」 最前線 歯肉メラニン色素沈着と喫煙の関係. 歯界展望. 2004; 103: 807-812
23 .
埴岡隆. 健康な心と身体は口腔から -喫煙は歯科疾患最大のリスク因子-. 日本歯科医学会誌. 2004; 23: 19-23
24 .
埴岡隆. 歯周病と全身疾患 喫煙と歯周病、禁煙治療. 細胞. 2004; 36: 229-232
25 .
埴岡隆. 無煙たばこ. からだの科学. 2004; 237: 55
26 .
筒井昭仁, 藤好未陶, 岩井梢, 佐々木健, 中村譲治. 質的調査・研究の可能性と意義 II 口腔保健・ヘルスプロモーション活動における質的調査・研究のすすめ. 口腔衛生会誌. 2004; 54: 515-527
27 .
埴岡隆, 青山旬, 小島美樹, 河端邦夫, 結城和生. タバコ規制条約における口腔保健医療の役割. 口腔衛生学会雑誌. 2005; 55: 74-82
28 .
筒井昭仁, 岩井梢, 柏木伸一郎, 川上誠, 竹本慈, 壺井一彰, 中村清徳, 中村譲治, 西本美恵子, 平田夕紀, 藤田孝一. 健康づくりの "専門家"を目指して -生活の場に広がる歯科医の役割-. 歯界展望. 2005; 105: 1209-1239
29 .
埴岡隆. 日本歯科医療情報推進機構への「禁煙の取組み」項目の要望書. 日本禁煙医師連盟通信. 2005; 14: 15-16
30 .
埴岡隆, 吉澤信夫. 5.歯科・口腔外科疾患;禁煙ガイドライン(2003-2004年度合同研究班報告,藤原久義班長). Circ J. 2005; 69: 1065-1072
31 .
埴岡隆. 1.ガムタバコの試験販売;禁煙ガイドライン(2003-2004年度合同研究班報告,藤原久義班長). Circ J. 2005; 69: 1078-1079
32 .
梶谷彰, 筒井修一, 赤間功, 今泉栄一, 鎮守信弘, 臼杵辰夫, 今里憲弘, 木尾泰久, 香江則明, 鶴田哲昭, 筒井昭仁. 住民の生の声から 福岡県歯科医師会が実施した「歯科保健に関する住民意識調査」の結果について. 日本歯科評論. 2005; 65: 155-161
33 .
埴岡隆. リスクアセスメント・コントロール/歯周病のリスクコントロール(前). ザクインテッセンス. 2006; 25: 179-180
34 .
埴岡隆. タバコの害から子どもを守る/歯周医療とタバコ対策. 小児歯科臨床. 2006; 11: 27-36
35 .
稲葉大輔, 埴岡隆, 平田幸夫, 雫石聰, 川口陽子. 禁煙推進委員会報告「歯科大学の禁煙への取り組み状況に関する予備調査」. 口腔衛生学会雑誌. 2006; 56: 90-92
36 .
埴岡隆. 質疑応答.歯科口腔科/歯肉マッサージの有効性. 日本医事新報. 2006; 4278: 93-94
37 .
埴岡隆. 疾患別禁煙支援 歯科・口腔外科. 月刊薬事10. 2006; 48: 65-70
38 .
埴岡隆. 新しい歯科検査の集団検診への導入(特集:生活習慣病予防のための口腔疾患検査の重要性). 医療と検査機器・試薬. 2006; 29: 428-434
39 .
大森みさき, 雫石聰, 埴岡隆, 沼部幸博, 青山旬, 石井正敏, 吉江弘正, 新井高. 日本歯周病学会評議員に対する喫煙に関する質問票調査. 日本歯周病学会会誌. 2006; 48: 50-57
40 .
埴岡隆. 第4部歯科領域での禁煙診療に取り組みにあたって/特集 禁煙診療における患者対応と最新動向. 歯科衛生士. 2007; 31: 34-39
41 .
埴岡隆, 稲葉大輔, 平田幸夫, 雫石聰. 禁煙推進委員会報告「たばこのない世界を目指して」2.喫煙および禁煙の口腔の健康および歯科治療への影響. 口腔衛生学会雑誌. 2007; 57: 48-53
42 .
埴岡隆, 稲葉大輔, 平田幸夫, 雫石聰, 川口陽子. 禁煙推進委員会報告「たばこ箱の画像警告表示への口腔画像の採用について」. 口腔衛生学会雑誌. 2007; 57: 136-138
43 .
埴岡隆. 歯周病のなりたち/特集 実施医家に必要な口腔ケアの知識. 臨牀と研究. 2007; 84: 910-914
44 .
埴岡隆, 稲葉大輔, 平田幸夫, 雫石聰, 川口陽子. 禁煙推進委員会報告「たばこのない世界を目指して」3.歯科における禁煙診療. 口腔衛生学会雑誌. 2007; 57: 214-220
45 .
埴岡隆. 歯の治療も禁煙のきっかけに/禁煙リレー随筆Vol.31. 奈良日日新聞. 2007; : 3
46 .
埴岡隆. 4.検体検査による歯周状態の評価とメタボリックシンドロームとの関連性/特集(1):特定検診・特定保健指導に絡んだ口腔内所見と検査値-高血圧,糖尿病,脂質異常症(高脂血症)を中心に-. 医療と検査機器・試薬. 2008; 31: 41-46
47 .
埴岡隆. 喫煙による子どもの健康被害 7.子どもの口腔内へのタバコよる健康影響. 小児科臨床. 2008; 61: 397-404
48 .
筒井昭仁. ヘルスプロモーションの見地から予防を探る. 小児歯科臨床. 2008; 13: 18-24
49 .
山本未陶, 筒井昭仁, 松岡奈保子, 三浦喜久雄, 今里憲弘, 久保山裕子, 吉廣むつ子, 橋本稔恵. 今求められる歯科保健教育-ハイブリッド型の教育を取り入れよう-. 歯科衛生士. 2008; 32: 42-49
50 .
埴岡隆. 歯科・口腔領域の研究成果と対策および無煙たばこ対策. 公衆衛生. 2008; 72: 549-554
51 .
埴岡隆. 特集 禁煙を科学する 歯科,無煙たばこによるハームリダクション. 綜合臨牀. 2008; 57: 2164-2167
52 .
山本未陶. 歯科健康教育を考えるー教育する側の工夫・学習する側の背景ー. 背振. 2008; 27: 20-28 
53 .
中村譲治, 松岡奈保子, 川上誠, 藤田孝一, 沼口千佳, 山本和夫, 岩井梢, 筒井昭仁. 高齢者のwell-beingな生活を目指した口からの健康支援システム. 財団法人8020推進財団会誌. 2009; 8: 128-129
54 .
筒井昭仁. 口腔保健のヘルスプロモーション、健康教育における位置. 日健教誌. 2009; 17: 1-2
55 .
筒井昭仁. 地域で取り組む二大疾患の予防.. 月刊地域保健. 2010; 41: 50-57
56 .
Hanioka T, Ojima M, Tanaka K, Yamamoto M. Does secondhand smoke affect the development of dental caries in children? A systematic review.. Int J Environ Res Public Health.. 2011; 8: 1503-1519
57 .
埴岡隆, 小島美樹. 質疑応答、歯科口腔科、禁煙と歯周病の関連. 日本医事新報. 2011;  : 58-59
58 .
筒井昭仁. 口腔保健とヘルスプロモーション ?口腔保健プログラムの開発とそれが人の手に 届くまで- . 日健教誌. 2011; 19: 326-333
59 .
中村譲治, 柏木伸一郎, 筒井昭仁, 西本美恵子, 川上 誠, 松岡奈保子, 岩井 梢, 岩男好恵, 守山正樹. Well-being概念の可視化/言語化の試み. 日健教誌. 2011; 19: 342-347
60 .
嶋田香. 有向グラフ構造をもつ進化論的計算手法による相関ルールの抽出. 福岡歯科大学学会雑誌. 2011; 37: 111-124
61 .
埴岡隆. 禁煙と歯の健康. 8020. 2012; 11: 70-75
62 .
CS Joint Working Group/Murohara T, Ahiko T, Doi Y, Hanioka T, Higaki J, Hirano T, Iida M, Ishii M, Kaji M, Kinoshita K, Mochizuki-Kobayashi Y, Nagai A, Saku K, Takahashi Y, Takano T, Yanase M, Yosizawa N, Kamiyama Y, Kawakami M, Kawane H, Matsumura Y, Nakamura M, Nakamura Y, Nakata Y, Shibata T, Sono J, Tsuboi M, Yamato H, Daida H, Ito T, Ogawa H, Shimamoto K. Guidelines for Smoking Cessation (JCS 2010). Circulation Journal . 2012; 76: 1024-1043
63 .
埴岡隆, 小島美樹. 喫煙と受動喫煙による口腔と歯科治療への影響-歯科医師による禁煙介入の役割と重要性-. 月刊保団連. 2012; 1110: 17-22
64 .
Hanioka T, Ojima M, Kawaguchi Y, Hirata Y, Ogawa H, Mochizuki Y. Tobacco interventions by dentists and dental hygienists. Japanese dental science review. 2013; 49: 47-56
65 .
筒井昭仁. 歯科保健条例とフッ化物(フッ化物をめぐる誤解をどう解く?. . 歯界展望. 2013; 121: 556-567
66 .
稲垣幸司, 埴岡隆, 北田雅子, 井埜利博. 禁煙支援に必要な無煙タバコの基礎知識. 日本小児禁煙研究会雑誌. 2014; 4: 104-113
67 .
埴岡隆. 特別報告【第13回禁煙推進セミナー】<禁煙治療の現状と展望>2.口腔内無煙タバコと喫煙. 循環器専門医. 2014; 22: 321-325
68 .
Hanioka T, Ojima M, Kawaguchi Y, Hirata Y, Ogawa H, Hinode D, Hanada N, Inoshita E. Education on tobacco use interventions for undergraduate dental students. Japanese Dental Science Review. 2015; 51: 65-74
69 .
埴岡隆, 小島美樹, 日本口腔外科学会編. 歯科における禁煙指導・禁煙支援の実際. 口腔外科ハンドマニュアル'16. 2016; 42:  
70 .
Yoneda M, Suzuki N, Morita H, Hirofuji T. Oral bacteria and bowel diseases mini review. Journal of Gastrointestinal & Digestive System. 2016; 6: DOI:10.4172/2161-069X.1000404
71 .
谷口奈央. 口腔疾患の予防管理における乳酸菌の役割. 福岡歯科大学学会雑誌 (J Fukuoka Dent Coll). 2017; 42: 47-52
72 .
谷口奈央. 口腔内の乾燥と口臭との関係. 日本口臭学会雑誌. 2017;  8: 3-9
73 .
埴岡隆, 青山旬, 川口陽子, 小島美樹, 日野出大輔, 尾哲則, 山中玲子, 瀬川洋, 細見環, 田野ルミ, 小川祐司、平田幸夫、花田信弘、井下英二、谷口奈央、眞木吉信、於保孝彦. タバコ使用歯科介入の卒前教育への提言 ?世界の文献レビューと最新の背景から?. 口腔衛生学会雑誌 (口腔衛生会誌). 2017; 67: 35?39
74 .
飯野英親, 梶原江美, 廣渡加奈子, 松本祐佳里, 近江雅代, 清原智子, 嶋田香, 晴佐久悟, 他7名. 小児看護・小児保健でよく使用する数値と計算、「治療・臨床検査関連」の「酸素ボンベに関する数値と計算式」. 『小児看護』. 2017; 40: 186-191
原著論文  (該当件数: 119 件)
1 .
谷口奈央, 中野善夫, 米田雅裕, 森田浩光, 藤本暁江, 桑田文幸, 廣藤卓雄. . . ; :
2 .
町田弘幸, 福田英明, 有馬洋, 井由紀子, 中島宏, 重松小百合, 大久保優美子, 片山仁, 原田弘美, 佐藤靖典. 高齢者の健康度についての研究-社会活動参加型の高齢者を対象として-. 自然と文化. 2000; : 1-8
3 .
首藤武史. 外積環の導分代数について. 自然と文化;福岡歯科大学・福岡医療短期大学紀要. 2001; 28: 29-32
4 .
日高三郎, 大内紘三, 佐久本寿代. 東南アジア地域女性の口腔に関する健康意識調査. 自然と文化;福岡歯科大学・福岡医療短期大学紀要. 2001; 28: 1-8
5 .
晴佐久悟, 筒井昭仁, 境脩, 西山葉子, 松鶴さゆり, 山根奈々. 幼児期におけるフッ化物配合歯磨剤の使用状況 -福岡市内の幼児を対象とした質問紙法調査-. 福岡歯科大誌. 2001; 28: 141-149
6 .
Hidaka S, Okamoto Y, Yamada Y, Ouchi K. Morphology and Chemical Analysis of the Gizzard Teeth from Sea Hares Aplysia Kurodai Baba and  Aplysia parvula Monck(Gastropoda:Opisthobranchia) (アメフラシとクロヘリアメフラシのGizzard歯の形態と化学分析). 自然と文化;福岡歯科大学・福岡医療短期大学紀要. 2002; 29: 11-17
7 .
日高三郎, 大内紘三, 佐久本寿代. ガム咀嚼が手足の運動応答と適応能に与える効果. 自然と文化;福岡歯科大学・福岡医療短期大学紀要. 2002; 29: 19-24
8 .
香月真理子, 日高三郎, 大内紘三, 稲葉修. トゥースピクによる歯間乳頭マッサージの血流促進効果の評価. 口腔衛生会誌. 2002; 52: 186-189
9 .
井手玲子, 筒井昭仁, 山本良子, 上野くみ子, 常岡正廣, 溝上哲也, 吉村健清. 口腔にかかわるQOL評価の試み -Oral Health Impact Profile-49日本語版の信頼性の検討-. 口腔衛生会誌. 2002; 52: 36-42
10 .
Ojima M, Shizukuishi S, Matsuo T, Kanesaki N, Hanioka T. Comparative clinical study in plaque removal efficacy of a new sonic toothbrush (Float-brush) with floating bristle action. J Clin Dent. 2003; 14: 42-44
11 .
Ojima M, Hanioka T, Kuboniwa M, Nagata H, Shizukuishi S. Development of Web-based intervention system for periodontal health: a pilot study in the workplace. Med Inform Internet Med. 2003; 28: 291-298
12 .
金崎信夫. Normal Order Representation of Operator Binominal Expansion I. 自然と文化. 2003; 30: 65-72
13 .
筒井昭仁, 福光保之, 何陽介, 中村清徳, 中村譲治, 藤好未陶, 松尾健, 松岡奈保子, 山本和宏. ヘルスプロモーションをベースとする成人歯科保健管理プログラムの評価 - 8年間の成人歯科保健管理プログラムの実践-. 口腔衛生学会雑誌. 2003; 53: 564-573
14 .
日高三郎, 松尾忠行, 大内紘三. 唾液のリン酸カルシウム沈殿物形成抑制能の検査法(A Method for Testing the Salivary Ability against the Formation of Calcium Phosphate Precipitates). 口腔衛生学会雑誌. 2003; 53: 137-144
15 .
藤好未陶, 筒井昭仁, 埴岡隆. 新学習指導要領に対応した新しいスタイルの小学校歯科保健学習の検討. 口腔衛生学会雑誌. 2003; 53: 608-610
16 .
小島美樹, 山上千夏, 戎井直子, 金川裕子, 雫石聰, 岸本隆, 埴岡隆. 視診によるプラーク付着判定の精度向上に関する研究-ビデオ画像を用いた診査者間判定不一致にかかわる要因の検討-. 口腔衛生学会雑誌. 2003; 53: 48-51
17 .
Hidaka S, Ouchi K. Activation with EGTA treatment of phospholipase A2 from Naja naja and porcine pancreas. 自然と文化;福岡歯科大学・福岡医療短期大学紀要. 2004; : 11-16
18 .
Hanioka T, Shigemoto Y, Matsuse R, Ojima M, Shizukuishi S. Effect of follow-up intervention of toothbrushing on periodontal health in workplace dental examination. J Occup Health. 2004; 46: 199-204
19 .
金崎信夫. Statistical Distribution of Partition Number. 自然と文化. 2004; 31: 55-62
20 .
晴佐久悟, 筒井昭仁, 境憲治, 劉中憲, 金崎信夫, 埴岡隆, 柏木伸一郎, 三島公彦, 鎮守信弘, 小川孝二. 職域における口腔健康教育の効果及び歯科保健意識と行動変容因子との関連性の検討. 口腔衛生学会雑誌. 2004; 54: 122-131
21 .
Hanioka T, Tanaka K, Ojima M, Yuuki K. Association of Melanin Pigmentation in the Gingiva of Children with Parental Smoking. Pediatrics. 2005; 116: 186-190
22 .
Ojima M, Kanagawa H, Nishida N, Nagata H, Hanioka T, Shizukuishi S. Relationship between attitudes toward oral health at initial office visit and compliance with supportive periodontal treatme. J Clin Periodontol. 2005; 32: 364-368
23 .
Hanioka T, Matsuse R, Shigemoto Y, Ojima M, Shizukuishi S. Relationship between periodontal disease status and combination of biochemical assays of gingival crevicular fluid. J Periodontal Res. 2005; 40: 331-338
24 .
大内紘三. ゲンジボタル幼虫はどんな食餌に魅かれるか(第1報) -飼育のための代替餌料確保への一考察-. 全国ホタル研究会誌. 2005; 38: 25-229
25 .
大内紘三. ゲンジボタル幼虫はどんな食餌に魅かれるか(第2報) -餌材の水抽出液の糖質及びアミノ酸について-. 全国ホタル研究会誌. 2005; 38: 30-33
26 .
渡辺猛, 安藤雄一, 金崎信夫, 埴岡隆. 高齢者の現在歯数と歯科医療費の関連-市町村別データによる検討-. 口腔衛生学会雑誌. 2005; 55: 35-37
27 .
晴佐久悟, 劉中憲, 埴岡隆. 歯学生の喫煙行動,喫煙と健康問題に関する知識・態度および全館禁煙の影響についての検討. 口腔衛生学会雑誌. 2005; 55: 100-108
28 .
藤好未陶, 筒井昭仁, 松岡奈保子, 埴岡隆. 小学生のブラッシングと心理学的要因との関連性-ブラッシングに関する行動・知識・意識が歯肉炎や歯垢付着状況に与える影響-. 口腔衛生学会雑誌. 2005; 55: 3-14
29 .
埴岡隆, 松尾忠行, 新保秀樹, 松瀬亮一. 職域における歯肉溝滲出液生化学検査の応用-口腔の健康状況およびライフスタイルとの関連性. 口腔衛生学会雑誌. 2005; 55: 543-551
30 .
Hanato Y, Kishimoto T, Ojima M, Matsuo T, Kanesaki N, Ryu C, Hanioka T. Comparative study of plaque removal efficacy of twin-motor sonic toothbrush with floating bristles and conventional powered toothbrushes in posterior teeth. Am J Dent. 2005; 18: 237-240
31 .
松尾忠行, 埴岡隆. 口腔の慢性炎症が健康に影響を及ぼすことの理解と自覚を促すための生活習慣病予防ツールの開発. 日本健康教育学会誌. 2005; 13 suppl: 90-91
32 .
筒井昭仁, 藤好未陶, 松岡奈保子, 埴岡隆. 学校保健教育における教育者側と受け手側の相互作用-1.目標達成度と自己管理スキルの関係-. 日本健康教育学会誌. 2005; 13: 114-115
33 .
劉中憲, 松尾忠行, 埴岡隆. 外国の文言と画像によるたばこ箱警告表示に対する日本人女性の反応. 日本健康教育学会誌. 2005; 13: 138-139
34 .
原田実佳, 坂上竜資, 渡辺猛, 鬼塚得也, 加藤熈, 永井淳. 柿タンニン(パンシル)による消臭・抗菌作用. 日本歯科保存学雑誌. 2005; 48: 314-319
35 .
藤好未陶. 歯肉炎予防・改善教育の効果と教育手法および児童の心理学的背景要因との関連性. 口腔衛生学会雑誌. 2005; 55: 574-585
36 .
金崎信夫, 知念正剛. BASICを用いたTeX用論文作成システム. 自然と文化. 2005; 32: 85-95
37 .
小島美樹, 埴岡隆, 浜島信之, 雫石聰. 歯科患者の喫煙への継続的介入に伴う禁煙ステージの移動. 日本公衆衛生雑誌. 2005; 52: 796-801
38 .
知念正剛, 金崎信夫. 新入生コンピュータ操作能力の調査と新しいカリキュラムの試み. 自然と文化. 2005; 32: 41-47
39 .
Ojima M, Hanioka T, Tanaka K, Inoshita E, Aoyama H. Relationship between smoking status and periodontal conditions:Findings from national databases in Japan. J Periodont Res. 2006; 41: 573-579
40 .
Tanaka K, Hanioka T, Miyake Y, Ojima M, Aoyama H. Association of smoking in household and dental caries in Japan. J Pub Health Dent. 2006; 66: 279-281
41 .
松尾忠行, 伊豆丸美恵, 松瀬亮一, 埴岡隆. 歯肉辺縁部に貯留する炎症性勿質はライフスタイル因子と関連する. 口腔衛生学会雑誌. 2006; 56: 269-280
42 .
金崎信夫, 埴岡隆. 歯の喪失過程を確率的に記述する数学的な処方. 自然と文化. 2006; 33: 89-96
43 .
Haresaku S, Hanioka T, Tsutsui A, Watanabe T. Association of lip pigmentation with smoking and gingival melanin pigmentation. Oral Dis. 2007; 13: 71-76
44 .
Hanioka T, Ojima M, Hamajima N, Naito M. Patient feedback as a motivating force to quit smoking. Community Dent Oral Epidemiol. 2007; 35: 310-317
45 .
Haresaku S, Hanioka T, Tsutsui A, Yamamoto M, Cho T, Gunjishima Y. Long-term effect of xylitol gum use on mutans streptococci in adults. Caries Res. 2007; 41: 198-203
46 .
Hanioka T, Ojima M, Tanaka K, Aoyama H. Association of total tooth loss with smoking,drinking,alcohol and nutrition in elderly Japanese:Analysis of national database. Gerodontology. 2007; 24: 87-92
47 .
Hanioka T, Ojima M, Tanaka K, Aoyama H. Relationship between smoking status and tooth loss:Findings from national databases in Japan. J Epidemiol. 2007; 17: 125-132
48 .
埴岡隆, 山本未陶, 馬場みちえ, 畝博, 谷原真一, 今任拓也, 松瀬亮一. 歯肉溝滲出貯留液中の炎症性物質とメタボリックシンドロームとの関連性. 口腔衛生学会雑誌. 2007; 57: 622-631
49 .
山本未陶, 平山祐佳子, 筒井昭仁, 晴佐久悟. 児童のフッ化物洗口実施状況に関連した要因に関する研究. 口腔衛生学会雑誌. 2007; 57: 184-191
50 .
Ojima M, Hanioka T, Tanaka K, Aoyama H. Cigarette smoking and tooth loss experience among young adults: a national record linkage study. BMC Public Health. 2007; 7: 313
51 .
筒井昭仁, 山本末陶, 松岡奈保子, 三浦喜久雄, 今里憲弘, 久保山裕子. 「生きる力」を育む教育をベースとした歯科保健プログラムの開発と評価. 日本健康教育学会誌. 2007; 15: 144-155
52 .
晴佐久悟, 山本未陶, 埴岡隆. 舌苔と生活習慣および自覚症状との関連性. 口腔衛生学会雑誌. 2007; 57: 662-670
53 .
金崎信夫, 黒水健治. 歯学教育における教養教育特別推進計画フェイズI・II. 自然と文化. 2007; 34: 35-44
54 .
知念正剛, 金崎信夫. 平成18年度入学者のパソコンリテラシー. JSiSE Research Report. 2007; 21: 100-103
55 .
Hanioka T, Nakamura E, Ojima M, Tanaka K, Aoyama H. Dental caries in 3-year-old children and smoking status of parents. Paediatr Perinat Epidemiol. 2008; 22: 546-550
56 .
知念正剛, 金崎信夫. 教科「情報」を履修した学生への情報教育. JSiSE Research Report. 2008; 22: 9-14
57 .
金崎信夫, 知念正剛. 有限な自然数の集合における特定部分集合の要素数. 自然と文化. 2008; 35: 27-34
58 .
知念正剛, 金崎信夫. 「物理学」講義における効果的な演示実験の導入. 自然と文化. 2008; 35: 35-41
59 .
稲垣幸司, 野口俊英, 大橋真弓, 細井延行, 森田一三, 中垣晴男, 埴岡隆, 栗岡成人, 遠藤明, 大谷哲也, 加濃正人. 妊婦の口腔衛生、禁煙および受動喫煙に対する意識と社会的ニコチン依存度. 日本禁煙学会雑誌. 2008; 3: 120-129
60 .
山本未陶, 今里憲弘, 筒井昭仁, 埴岡隆. 自己管理スキルを応用したブラッシング行動スキル尺度の開発. 口腔衛生学会雑誌. 2009; 59: 51-57
61 .
岩元知之, 米田雅裕, 鈴木奈央, 内藤徹, 渡辺猛, 桝尾陽介, 山田和彦, 岡田一三, 藤本暁江, 廣藤卓雄. 口腔保健イベント来場者に対するアンケート調査ー口臭および口腔衛生についての意識ー. 福岡歯科大学学会雑誌. 2009; 35: 77-82
62 .
Yoneda M, Suzuki N, Naito T, S.M Maccedo, Watanabe T, Iwamoto T, Masuo Y, Yamada K, Okada I, Fujimoto A, Hirohuji T. Questionnaire survey on the people who are concerned about oral health -knowledge and consciousness of breath odor- . J.Fukuoka Dent.Coll. 2009; 35: 69-76
63 .
Hanioka T, Ojima M, Tanaka H, Naito N, Hanazima N, Matsuse R. Intensive smoking-cessation intervention in the dental setting. . J Dent Res. 2009; 89 : 66-70
64 .
木本一成, 田浦勝彦, 田口千恵子, 相田潤, 晴佐久悟, 葭原明弘, 安藤雄一, 荒川浩久, 境修. 日本における集団応用でのフッ化物洗口に関する実態調査-施設別,都道府県別の普及状況(2008)-. 口腔衛生学会雑誌. 2009; 59: 586-595
65 .
知念正剛, 金崎信夫. 高等教育での新たな情報教育. JSiSE Research Report. 2009; 23: 12-15
66 .
知念正剛, 金崎信夫. Visual Basic 言語による歯科医師国家試験学習用e-ラーニングシステムの開発. 自然と文化. 2009; : 15-24
67 .
馬場みちえ, 畝博, 埴岡隆, 谷原真一, 今任拓也, 松瀬亮一. 職域における歯科検診の受診効果‐歯肉溝滲出液(貯留液)生化学検査を用いた歯科検診・歯科保健指導の評価‐. 健康支援. 2009; 11: 9-15
68 .
Haresaku S, Hanioka T, Yamamoto M, Ojima M. Impact of a tobacco curriculum on smoking behaviour and attitudes toward smoking in dental students in Japan: a three-year follow-up study.. Int Dent J. 2010; 60: 99-105
69 .
筒井昭仁, 安藤雄一. ウェブ調査(web-basedsurvey)によるフッ化物応用に関するリスク認知. 口腔衛生会誌. 2010; 60: 119-127
70 .
Ojima M, Hanioka T. Destructive effects of smoking on molecular and genetic factors of periodontal disease.. Tob Induc Dis. . 2010; 8: e-pub
71 .
田浦勝彦, 相田潤, 安藤雄一, 晴佐久悟, 田口千恵子, 木本一成, 葭原明弘, 筒井昭仁, 眞木吉信, 荒川浩久, 飯島洋一,磯篤則,小林清吾,小関健由. フッ化物洗口の都道府県別にみた普及の推移〜国の政策が果たした役割の検討〜. 日本口腔衛生学会誌. 2010; 60: 556-562
72 .
金崎信夫, 渡辺猛. 歯の喪失を確率論的に記述する数学モデルとその有効性. 福岡歯大誌. 2010; 36: 149-157
73 .
Hanioka T, Ojima M, Tanaka K, Matsuo K, Sato F, Tanaka H. Causal assessment of smoking and tooth loss: A systematic review of observational studies . BMC Public Health. 2011; 11: 221
74 .
笹本実, 鈴木奈央, 渡辺猛, 力丸哲也, 鬼塚得也, 永井淳, 森智昌, 加藤熈 , 坂上竜資. 柿タンニン(パンシル)のメルカプトエタノールに対するin vitro での消臭効果について. 日歯保存誌. 2011; 54: 97-102
75 .
Ojima M, Hanioka T, Tanaka H. Necessity and Readiness for Smoking Cessation Intervention in Dental Clinics in Japan. Journal of Epidemiology . 2011; 22: 57-63
76 .
Yahiro J, Inai T, Tsutsui A, Sato A, Nagato T, Taniguchi K, Tsuruga E, Sawa Y. Immunohistochemical and Immunocytochemical Localization of Amylase in Rat Parotid Glands and von Ebner’s Glands by Ion Etching-Immunoscanning Electron Microscopy . Acta Histochem Cytochem. . 2011; 44: 201-212
77 .
晴佐久悟, 相田潤, 大石憲一, 大石恵美子, 田浦勝彦, 筒井昭仁, 黒瀬真由美, 境脩. 日本国内における花崗岩地質の分布と水道水中フッ化物イオン濃度の関係. 口腔衛生学会雑誌. 2011; 61: 203-208
78 .
晴佐久悟, 相田潤, 大石憲一, 大石恵美子, 田浦勝彦, 筒井昭仁, 黒瀬真由美, 境脩. 日本国内における水道水中フッ化物イオン濃度と3歳児齲蝕有病者率の関係. 口腔衛生学会雑誌. 2011; 61: 209-214
79 .
笹本実, 鈴木奈央, 渡辺猛, 力丸哲也, 鬼塚得也, 永井淳, 森智昌, 加藤熙, 坂上竜資. 柿タンニン(パンシルR)のメルカプトエタノールに対するin vitroでの消臭効果について. 日歯保存誌. 2011; 54: 97〜102
80 .
Yahiro J, Inai T, Tsutsui A, Sato A, Nagato T, Taniguchi K, Tsuruga E, Sawa Y. Immunohistochemical and Immunocytochemical Localization of Amylase in Rat Parotid Glands and von Ebner's Glands by Ion Etching-Immunoscanning Electron Microscopy.. Acta Histochem Cytochem. 2011; 44: 201-212
81 .
Shimada K. An Evolving Associative Classifier for Incomplete Database. Lecture Notes in Artificial Intelligence (Advances in Data Mining). 2012; 7377: 136-150
82 .
Tanaka K, Miyake Y, Hanioka T, Arakawa M. Active and passive smoking and prevalence of periodontal disease in young japanese women.. Journal of Periodontal Research. 2013; 48: 600-605
83 .
Tanaka K, Matsuse R, Miyake Y, Hanioka T, Arakawa M. Salivary cotinine concentrations and prevalence of periodontal disease in young japanese women: the Kyushu Okinawa maternal and child health study.. Journal of Periodontology. 2013; 84: 1724-1729
84 .
Watanabe T, Hanioka T, Yamamoto M, Haresaku S, Shimada K, Naito T. Association between perception of dentist oversupply and expectations of dentistry: a survey of dental graduates in Japan.. International Dental Journal. 2013; 63: 137-144
85 .
Sato F, Sawamura M, Ojima M, Tanaka K, Hanioka T, Tanaka H, Matsuo K. Smoking increases risk of tooth loss: A meta-analysis of the literature. World Journal of Meta-Analysis. 2013; 1: 16-26
86 .
Ojima M, Hanioka T, Shimada K, Haresaku S, Yamamoto M, Tanaka K. The role of tobacco use on dental care and oral disease severity within community dental clinics in japan. . Tobacco Induced Diseases. 2013; 11: 13
87 .
Shimada K, Hanioka T. An evolutionary method for associative local distribution rule mining. Lecture Notes in Computer Science. 2013; 7987: pp.239-253
88 .
Shimada K, Hanioka T. An evolutionary associative contrast rule mining method for incomplete database. Proceeding of the 2013 International Conference on Data Mining. 2013; : pp.160-166
89 .
Tanaka K, Miyake Y, Hanioka T, Arakawa M. VDR gene polymorphisms, interaction with smoking and risk of periodontal disease in Japanese women: the Kyushu Okinawa maternal and child health study.. Scandinavian Journal of Immunology. 2013; 78: 371-377
90 .
Hanioka T, Tsutsui A, Yamamoto M, Haresaku S, Shimada K, Watanabe T, Matsuo T, Ojima M. Impact of various effects of smoking in the mouth on motivating dental patients to quit smoking.. International Journal of Statistics in Medical Research. 2013; 2: 40-46
91 .
Zhang R, Shimada K, Mabu S, Hirasawa K. Acquisition of optimal attribute subset through genetic algorithm using GNP-based class association rule mining. IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering. 2014; 9: 398-406
92 .
泉繭依, 筒井昭仁, 生野繁子. 介護保険施設職員による口腔ケア介助の実態と入所者の健康およびQOL -口腔機能維持管理加算に規定された歯科衛生士の助言指導との関係-. 日本看護福祉学会誌. 2014; 19: 73-86
93 .
Shimada K, Hanioka T. An evolutionary method for exceptional association rule set discovery from incomplete database. Lecture Notes in Computer Science. 2014; 8649: 133-147
94 .
Hanioka T, Ojima M, Tanaka K. Daily smoking may independently predict caries development in adults.. The Journal of Evidence-Based Dental Practice. 2014; 14: 151-153
95 .
Tanaka K, Miyake Y, Okubo H, Hanioka T, Sasaki S, Miyatake N, Arakawa M. Calcium intake is associated with decreased prevalence of periodontal disease in young Japanese women.. Nutrition Journal. 2014; 13: 109
96 .
Shimada K, Arahira T, Hanioka T. An evolutionary rule mining method for continuous value prediction from incomplete database and its application utilizing artificial missing values. Big Data Computing Service and Applications (BigDataService), 2015 IEEE First International Conference on. 2015; : 392-399
97 .
埴岡隆, 山本未陶. 第6章 歯科領域で使われる医薬部外品・口腔化粧品・食品 (主に保湿剤 [口腔ケア用品] の関連). 新版 日本歯科用医薬品集 一般社団法人 日本歯科薬物療法学会 編. 2015; : pp411-416
98 .
Yoneda M, Suzuki N, Fujimoto A, Masuo Y, Yamada K, Morita H, Koga C, Hirofuji T. Acceptance to receive dental treatment performed by students: Comparison of two dental hospitals of Fukuoka Dental College. International Journal of Clinical Preventive Dentistry. 2015; 11: 62-72
99 .
Shimada K, Hanioka T. An evolutionary method for associative contrast rule mining from incomplete database. Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics. 2015; 19: 766-777
100 .
Hanioka T, Haresaku S, Suzuki N, Shimada K, Watanabe T, Ojima M, Fujiie K, Watanabe M. A natural experiment for inferring causal association between smoking and tooth loss: A study of a workplace contemporary cohort. International Journal of Statistics in Medical Research. 2015; 4: 331-336
101 .
Yoneda M, Yamada M, Suzuki N, Uemura R, Fujimoto A, Masuo Y, Fukuchi H, Morita H, Yamada K, Matsuo T, Ishii A. Halitosis patients at a newly established satellite dental hospital:Analysis of patients and the role of dental hygienists.. International Journal of Clinical Preventive Dentistry.. 2015; 11: 7-14
102 .
Kato T, Takiuchi H, Sugiyama S, Makino M, Noguchi S, Katayama-Ono T, Hanioka T, Naito T. Measurement of reduced gingival melanosis after smoking cessation: A novel analysis of gingival pigmentation using clinical oral photographs.. International Journal of Environmental Research and Public Health. 2016; 13: DOI: 10.3390/ijerph13060598
103 .
Noguchi S, Makino M, Haresaku S, Shimada K, Naito T. Insomnia and depression impair oral health-related quality of life in the old-old.. Geriatrics and Gerontology International. 2016; : DOI: 10.1111/ggi.12816
104 .
Suzuki N, Higuchi T, Nakajima M, Fujimoto A, Morita H, Yoneda M, Hanioka T, Hirofuji T. Inhibitory effect of enterococcus faecium WB2000 on volatile sulfur compound production by porphyromonas gingivalis.. International Journal of Dentistry. 2016; : DOI:10.1155/2016/8241681
105 .
Inoue E, Yoneda M, Suzuki N, Matsuo T, Ishii A, Haraga M, Hirahashi K, Morita H, koga C, Inoue Y, Yasukouchi H, Hirofuji T. Awareness and knowledge of halitosis: Comparison of two grades of dental hygienist students. Journal of Oral Hygiene & Health. 2016; 4: DOI:10.4172/2332-0702.1000211
106 .
Suzuki N, Fujimoto A, Yoneda M, Watanabe T, Hirofuji T, Hanioka T. Resting salivary flow independently associated with oral malodor.. BMC Oral Health. 2016; 17: DOI:10.1186/s12903-016-0255-3
107 .
Suzuki N, Nakanishi K, Yoneda M, Hirofuji T, Hanioka T. Relationship between salivary stress biomarker levels and cigarette smoking in healthy young adults: an exploratory analysis.. Tobacco Induced Diseases. 2016; 14: DOI:10.1186/s12971-016-0085-8
108 .
内田竜司, 児玉淳, 丸田道人, 岡本富士雄, 川口智弘, 大城希美子, 嶋田香, 埴岡隆, 石川博之. 福岡歯科大学における学生のディプロマポリシー・学士力の認知の程度と学修成果可視化への期待の程度について. 日本歯科医学教育学会雑誌. 2016; 32: 37-47
109 .
Haresaku S, Makino M, Sugiyama S, Naito T, Marino RJ. Comparison of practices, knowledge, confidence, and attitude toward oral cancer among oral health professionals between Japan and Australia.. Journal of Cancer Education . 2016; : DOI:10.1007/s13187-016-1086-2
110 .
Yoneda M, Suzuki N, Morita H, Hirofuji T. Oral bacteria and bowel diseases - Mini review. Journal of Gastrointestinal & Digestive System. 2016; : doi: 10.4172/2161-069X.1000404
111 .
森田浩光, 多々隈寛美, 山口真広, 藤本暁江, 脇勇士郎, 桝尾陽介, 山田和彦, 谷口奈央, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 福岡歯科大学医科歯科総合病院における医科入院患者への医科歯科連携システムの構築と開始後1年間の調査報告.. 総合歯科学雑誌. 2016; : 48-54
112 .
Ishii A, Yoneda M, Suzuki N, Haraga M, Yamada K, Morita H, Hirahashi K, Koga C, Inoue Y, Hirofuji T. Consciousness and knowledge of nursing home workers about oral malodor. Journal of Oral Hygiene & Health. 2016; 4: DOI:10.4172/2332-0702.1000207
113 .
Haresaku S, Aoki H, Makino M, Monji M, Kansui A, Kubota K, Kuroki M, Naito T. The Practices, Attitudes, and Confidence of Nurses in the Performance of Oral Health Checkups for Elderly Patients in a Japanese Hospital. Oral Health and Preventive Dentistry. 2017; : 印刷中
114 .
Shimada K, Arahira T, Hanioka T. Association Rule-based Classifier Using Artificial Missing Values. Lecture Notes in Artificial Intelligence. 2017; 10357: 57-67
115 .
Kato T, Mizutani S, Takiuchi H, Sugiyama S, Hanioka T, Naito T. Gingival Pigmentation Affected by Smoking among Different Age Groups: A Quantitative Analysis of Gingival Pigmentation Using Clinical Oral Photographs. Int J Environ Res Public Health. 2017; 14: 1-9
116 .
Suzuki N, Nakano Y, Watanabe T, Yoneda M, Hirofuji T, Hanioka T. Two mechanisms of oral malodor inhibition by zinc ions. Journal of Applied Oral Science. 2017; : in press
117 .
Hanioka T, Taniguchi N, Ojima M, Ogawa H. Integrating tobacco interventions into oral healthprogram ? Pilot implementation of the WHO brief tobacco intervention program in Japan. Int J Oral Health. 2017; 13: 32-40
118 .
Nagao T, Fukuta J, Seto K, Saigo K, Hanioka T, Kurita K, Tonai I, Yamashiro M, Kusama M, Satomura K, Izumi Y, Mizutani K, Aoyama N, Tsumanuma Y, Imai Y, Ishigaki Y, Nikaido M, Yoshino H, Sugai T, Kawana H, Hamada S, Matsuo A, Miura K. on behalf of the Tobacco Cessation Intervention Study for Oral Diseases (TISOD). A national opinion study supports tobacco cessation by oral health professionals in Japan. Translational Research in Oral Oncology. 2017; :  
119 .
Tanaka K, Miyake Y, Hanioka T, Furukawa S, Miyatake N, Arakawa M. IL18 rs1946518 promoter gene polymorphism is associated with the risk of periodontitis in Japanese women: the Kyushu Okinawa Maternal and Child Health Study. Tohoku J Exp Med. 2017; 243: 159-164
症例報告  (該当件数: 5 件)
1 .
力丸哲也, 渡辺猛, 樋口博一, 鬼塚得也, 森滋康, 坂上竜資. 口臭を主訴とする歯周炎患者に対する歯周初期治療の効果. 福岡歯科大学学会雑誌. 2004; 30: 171-175
2 .
埴岡隆, 青山旬, 小島美樹, 田中景子, 井下英二, 雫石聰. 平成11年度歯科疾患実態調査における喫煙状況別の歯の本数に関する資料. 口腔衛生学会雑誌. 2006; 56: 325-329
3 .
岩元知之, 米田雅裕, 鈴木奈央, 内藤徹, 渡辺猛, 桝尾陽介, 山田和彦, 岡田一三, 藤本暁江, 廣藤卓雄. 口腔保健イベント来場者に対するアンケート調査-口臭および口腔衛生についての意識. J.Fukuoka Dent . 2009; 35: 77-82
4 .
牛尾悟志, 松本典祥, 水上正彦, 泉利雄, 諸冨孝彦, 春名千英子, 福田泰子, 逸見晃司, 板家圭祐, 阿南壽. 下顎瞼の腫脹を伴う歯内-歯周疾患儀辛楕僂凌巴任よび治療における歯科用コーンビームCTの有用性. 日歯保存誌. 2013; 56: 150-155
5 .
Yoneda M, Suzuki N, Fujimoto A, Ishii A, Yamada K, Masuo Y, Iwamoto T, Haraga M, Koga C, Morita H, Inoue Y, Hirofuji T. A case of oral malodor: Improving the motivation of patients by use of bacterial examination. Journal of Oral Hygiene & Health. 2016; 4: DOI:10.4172/2332-0702.1000203
発表(特別講演・シンポジウム) (該当件数: 207 件)
1 .
埴岡隆. 禁煙宣言・「喫煙と歯周病」. 3大学合同シンポジウム, 2006年11月4日. (福岡市)
2 .
小島美樹, 埴岡隆, 青山旬. 国民統計でみた喫煙と歯科疾患との関連性. みやこ禁煙学会, 2007年2月10−12日. (京都市)
3 .
馬場みちえ, 畝博, 埴岡隆, 松瀬亮一. 歯肉溝滲出液(貯留液)生化学検査を用いた職域歯科健康支援への試み. 平成18年度第8回日本健康支援学会学術集会, 2007年2月18日. (福岡市)
4 .
Shimada K. An Evolving Associative Classifier for Incomplete Database. 12thIndustrial Conference on Data Mining (ICDM2012), 2012.7.16-20. (Berlin)
5 .
Hanioka T. Periodontal Disease, Educational and Training of Dental Professionals, and Tabacco Control, , In: Symposium 3. Illness specific issue. 2. Smoking and oral health. The 10th APACT Conference , August 18-21,2013. (Chiba, Japan)
6 .
Hanioka T, Ojima M. Enhancing Dental Tabacco Intervention under the Universal Health Insurance System in Japan. The 10th APACT Conference , August 18-21,2013. (Chiba, Japan)
7 .
伊藤弘, 沼部幸博, 橋本修一, 森田学, 稲垣幸司, 埴岡隆, 王宝禮, 藤井健男, 山本龍生, 両角俊哉. 喫煙は歯周治療における超過医療費因子となりうるか? -禁煙治療の歯科保険導入を目指して-. 第56回秋季日本歯周病学会学術大会, 平成25年9月21-22日. (前橋市)
8 .
嶋田香, 埴岡隆. 不完全データベースからの相関ルール抽出とルールベースの欠損値推定を世代継続的に行う進化計算手法. 2013年度統計関連学会連合大会, 2013.9.8-9.11. (大阪)
9 .
加藤智崇, 瀧内博也, 牧野路子, 野口哲司, 埴岡隆, 内藤徹. 口腔内規格写真を用いた歯肉着色の定量的評価法の開発. 第41回福岡歯科大学学会, 2014年12月14日. (福岡市)
10 .
瀧内博也, 加藤智崇, 牧野路子, 野口哲司, 埴岡隆, 内藤徹. 禁煙は歯肉着色を改善するか?. 第41回福岡歯科大学学会, 2014年12月14日. (福岡市)
11 .
尾崎正雄, 阿南壽, 大星博明, 池邉哲郎, 谷口省吾, 埴岡隆, 高橋裕, 北村憲司. 口腔医学教育のための患者型ロボットシュミレーション実習. 第33回日本歯科医学教育学会, 2014.7.4-5. (北九州市)
12 .
尾崎正雄, 阿南壽, 大星博明, 池邉哲郎, 谷口省吾, 埴岡隆, 高橋裕, 北村憲司. 口腔医学教育のための患者型シミュレーション実習. 第33回日本歯科医学教育学会, 平成26年7月4日. (鹿児島市)
13 .
Shimada K, Arahira T, Hanioka T. An Evolutionary Rule Mining Method for Continuous Value Prediction from Incomplete Database and Its Application Utilizing Artificial Missing Values. 1st IEEE International Conference on Big Data Computing Service and Applications, 2015.3.30-4.2. (San Francisco)
14 .
嶋田香, 荒平高章, 埴岡隆. 不完全データに対応したルールベースの連続値予測法と人工的欠損値の利用. 第42回知能システムシンポジウム, 2015.3.17-18. (神戸)
15 .
菅亜里沙, 米田雅裕, 谷口奈央, 藤本暁江, 安河内ひとみ, 山口真広, 森田浩光, 内藤徹, 廣藤卓雄. 歯科衛生士の口臭に関する意識および知識の調査. 第17回日本歯科医療管理学会九州支部学術大会, 平成27年11月29日. (佐世保)
16 .
Hanioka T. Progress and roadblocks in dental education, communication, training and public awareness through research-based evidence and best practice in Japan.  2015 annual meeting of Korean Academy of Preventive Dentistry and Oral Health (KAPDOH), October 30th-31st 2015. (Cheonan, Korea)
17 .
Hanioka T. Progress and roadblocks in dental education, communication, training and public awareness through research-based evidence and best practice in Japan.  Kyungpook National University (KNU), October 29th 2015. (Daegu,Korea)
18 .
桝尾陽介, 米田雅裕, 山田和彦, 森田浩光, 谷口奈央, 古賀千尋, 廣藤卓雄. 福岡歯科大学口腔医療センター患者の臨床実習への協力について. 35日本歯科医学教育学会総会, 2016.7.1-7.2. (大阪府吹田市)
19 .
Shimada K, Arahira T, Hanioka T. Association Rule-based Classifier Using Artificial Missing Values. 17thIndustrial Conference on Data Mining (ICDM 2017), 2017.7.12-14. (Newark)
20 .
嶋田香, 荒平高章, 埴岡隆. 数値属性の離散化に人工的欠損値を導入したルールベースのクラス分類手法 . 79情報処理学会全国大会, 2017.3.16-18. (名古屋)
21 .
Hanioka T. Secondhand smoke and dental caries in children. 11thAnnual Conference of the International Society for the Prevention of Tobacco Induced Diseases (ISPTID2013), December 9 th-11th, 2013. (Athens, Greece.)
22 .
金崎信夫. 準スピン空間のシュウィンガー・ボソン的表現. 106日本物理学会九州支部例会, 2000年11月25日. (沖縄県西原町)
23 .
晴佐久悟, 筒井昭仁, 境脩. 小児におけるフッ化物配合歯磨剤の使用状況 福岡市内の小児を対象とした質問紙法再調査. 第23回日本口腔衛生学会九州地方会, 2001年6月23日. (福岡市)
24 .
晴佐久悟, 千葉研介, 筒井昭仁. フッ化物配合歯磨剤の使用状況 福岡市内の小児と成人を対象とした質問紙法再調査. 第28福岡歯科大学学会総会, 2001年11月17日. (福岡市)
25 .
晴佐久悟, 筒井昭仁, 境脩. フッ化物配合歯磨剤の使用状況 福岡市内の小児とその保護者を対象とした質問紙法再調査. 第50回日本口腔衛生学会・総会, 2001年9月30日. (名古屋市)
26 .
晴佐久悟, 小川孝二, 柏木伸一郎, 三島公彦, 鎮守信弘, 境憲治, 神田晋爾, 筒井昭仁, 劉中憲. 歯科保健指導前後の歯ブラシ 歯間部清掃器具の使用状況の変化. 第51回日本口腔衛生学会総会, 2002年9月14日. (大阪市)
27 .
晴佐久悟, 筒井昭仁, 埴岡隆. ヘルスプロモーションをベースとした産業歯科保健の効果. 第30回福岡歯科大学学会, 2002年11月9日. (福岡市)
28 .
埴岡隆, 小島美樹, 雫石聰, 松瀬亮一, 岩田清治. 職域における歯周保健のための歯肉溝滲出液を用いた生化学検査 -口腔保健指導による職域集団の歯周健康度の改善効果-. 第75回日本産業衛生学会, 2002年4月9-12日. (神戸市)
29 .
山上千夏, 戎井直子, 小島美樹, 埴岡隆, 雫石聰. 口腔内ビデオ撮影装置を用いたプラーク除去効果の評価法. 第13回日本口腔衛生学会 近畿・中国・四国地方会総会, 2002年6月13日. (高松市)
30 .
埴岡隆. 喫煙と歯周病. 大阪大学歯学部京都府同窓会学術講演会, 2002年6月22日. (京都市)
31 .
埴岡隆. 歯科保健からみた禁煙教育. 第13回日本口腔衛生学会甲信越北陸地方会, 2002年7月27日. (新潟県板倉町)
32 .
埴岡隆. 喫煙と歯科疾患、禁煙誘導. 京都禁煙推進研究会第9回禁煙指導講習会, 2002年9月7日. (京都市)
33 .
埴岡隆, 雫石聰, 小島美樹. 健康日本21のたばこ対策の推進を考える(III). 第51回日本口腔衛生学会自由集会, 2002年9月12日. (大阪市)
34 .
埴岡隆, 小島美樹, 戎井直子, 雫石聰. 音波振動シリコンゴムブラシおよび脈動ジェット水流による歯肉機械的刺激の歯肉微小循環機能に及ぼす効果. 第51回日本口腔衛生学会総会, 2002年9月12-14日. (大阪市)
35 .
松瀬亮一, 岩田清治, 内田壱夫, 新保秀樹, 雫石聰, 埴岡隆. 歯科健診における歯肉溝滲出液成分検査の歯周疾患リスク評価法としての利用. 第51回日本口腔衛生学会総会, 2002年9月12-14日. (大阪市)
36 .
戎井直子, 小島美樹, 井川康子, 埴岡隆, 雫石聰. メインテナンス療法(SPT)における患者のコンプライアンスと初診時の口腔保健意識との関連性. 第51回日本口腔衛生学会総会, 2002年9月12-14日. (大阪市)
37 .
埴岡隆. 健康日本21(たばこ)の展開:歯科診療における禁煙支援・禁煙誘導の推進要因と障壁要因. 第11回日本禁煙推進医師歯科医師連盟学術総会シンポジウム, 2002年2月24日. (東京)
38 .
Hanioka T, Ojima M, Matsuse R, Shizukuishi S. A screening test of periodontal disease using gingival crevicular fluid. 80th General Session, International Association for Dental Research, March 6-9 2002. (San Diego, California)
39 .
埴岡隆. 歯周病のリスク因子. 日本学術会議、う蝕学・歯周病学研究連絡委員会主催"健康寿命"を延ばす歯周病医療シンポジウム, 2002年9月27日. (東京都)
40 .
埴岡隆. 健康日本21における喫煙対策の推進、それでもあなたは吸いますか?.歯科の立場から. 愛知県歯科医師会健康講演会, 2003年1月26日. (名古屋)
41 .
中村譲治, 守山正樹, 筒井昭仁, 佐々木建, 藤好未陶, 岩井梢. シンポジウムBヘルスプロモーション活動における質的調査・研究の可能性と意義. 第52回日本口腔衛生学会・総会, 2003年9月26日. (北九州)
42 .
藤好未陶, 松岡奈保子, 岩井梢, 筒井昭仁. 小学校高学年児童における口腔清掃行動の変容を目指した健康教育の評価. 第12回日本健康教育学会, 2003年 6月27日-28日. (那覇市)
43 .
筒井昭仁, 晴佐久悟. フロリデーション経験者と未経験者の口腔内写真を使った歯のフッ素症の発現状況の検討. 第52回日本口腔衛生学会・総会, 2003年9月26日. (小倉)
44 .
久保山裕子, 高野ひろみ, 藤好未陶, 筒井昭仁. 「歯・口の健康つくり」研究指定校,北九州市立Y小学校での取り組み. 第52回日本口腔衛生学会・総会, 2003年9月27日. (小倉)
45 .
藤好未陶, 松岡奈保子, 筒井昭仁, 埴岡隆. 健康教育理論を踏まえた小学校での歯肉炎予防、改善教室の評価 -第2報2つのモデルを組み合わせたプログラムの開発と試行-. 第30回福岡歯科大学学会総会, 2003年 11月9日. (福岡)
46 .
金崎信夫. 演算子2項展開の正規順序列. 109日本物理学会九州支部例会, 2003年11月29日. (福岡市)
47 .
Hanioka T. Tobacco Use, Health Effects, Prevention, Cessation and the Impact of Policies in Dentistry - 2. Evidence-Based Perspective. The 7th Asia Pacific Conference on Tobacco or Health, Symposium "Tobacco and Oral Health", September 16, 2004. (Gyeongju, Korea)
48 .
埴岡隆. タバコ対策と禁煙指導支援活動の最近の動向. 第47回日本口腔衛生学会東海地方会総会, 2004年5月9日. (名古屋)
49 .
埴岡隆, 小島美樹, 川口陽子, 稲葉大輔, 雫石聰. 歯科患者への実践的な禁煙誘導と禁煙サポート法(テーブルクリニック). 第20回日本歯科医学会総会, 2004年10月29日. (横浜)
50 .
埴岡隆. 歯科における禁煙治療の展開に向けて. 第26回日本口腔衛生学会九州地方会学術シンポジウム「新しい口腔保健の展開」, 2004年11月21日. (那覇)
51 .
埴岡隆, 小島美樹. 歯科受診の喫煙患者対象および健診受診者に応用できる禁煙誘導プログラムの開発. 第13回日本禁煙推進医師歯科医師連盟学術総会, 2004年2月8日. (札幌)
52 .
筒井昭仁, 晴佐久悟. 歯のフッ素症,その他の歯の異常の審美性評価研究 -歯科学生,一般主婦による評価-. 第53回日本口腔衛生学会総会, 2004年9月19日. (盛岡)
53 .
晴佐久悟, 劉中憲, 郡司島由香, 筒井昭仁, 埴岡隆. キシリトールガムが,成人の唾液中及びプラークのミュータンス連鎖球菌に及ぼす効果. 第53回日本口腔衛生学会総会, 2004年9月18日. (盛岡)
54 .
井手玲子, 山本良子, 上野くみ子, 筒井昭仁, 常岡正廣. 成人歯科保健におけるQOL評価指標の活用(その1) -Oral Health Impact Profile (OHIP)短縮版への展開-. 第53回日本口腔衛生学会総会, 2004年9月18日. (盛岡)
55 .
藤田孝一, 藤好未陶, 松岡奈保子, 岩井梢, 中村譲治. OPPAモデルの開発(第2報)OPPAモデルの歯科医院運営への応用. 第53回日本口腔衛生学会総会, 2004年9月18日. (盛岡)
56 .
山本武夫, 晴佐久悟, 田浦勝彦, 志村匡代, 木本一成, 下英二, 森木大輔, 境脩. 市町村の歯科保健担当者のフッ化物に関する知識・態度. 第53回日本口腔衛生学会総会, 2004年9月18日. (盛岡)
57 .
木本一成, 晴佐久悟, 山本武夫, 葭原明弘, 藤野悦男, 志村匡代, 田浦勝彦, 磯篤則, 荒川浩久, 小林清吾, 境脩. 日本における集団応用でのフッ化物洗口に関する実態調査. 第53回日本口腔衛生学会・総会, 2004年9月18日. (盛岡)
58 .
平田夕紀, 竹本慈, 藤好未陶, 松岡奈保子, 中村静徳, 西本美恵子, 柏木伸一郎, 藤田孝一, 中村譲治. 福岡市およびその周辺部における1976〜2001年間の乳歯う蝕有病状況の推移. 第22回日本小児歯科学会地方会・総会, 2004年10月17日. (北九州)
59 .
小島美樹, 雫石聰, 浜島信之, 埴岡隆. 歯科患者の喫煙への継続的介入に伴う禁煙ステージの移動. 第63回日本公衆衛生学会, 2004年10月27日. (松江)
60 .
埴岡隆, 田中景子, 結城和生, 小島美樹, 雫石聰. 親の喫煙状態と小児の歯肉メラニン色素沈着との関連性. 第63回日本公衆衛生学会, 2004年10月27日. (松江)
61 .
筒井昭仁, 晴佐久悟. 自治体の水道水フッ化物濃度適正化の支援 第3報:歯のフッ素症の審美認知. 第63回日本公衆衛生学会総会, 2004年10月29日. (松江)
62 .
晴佐久悟, 劉中憲, 埴岡隆. 歯学生の喫煙行動・知識・意識に関する調査および全館禁煙による変化. 第63回日本公衆衛生学会, 2004年10月29日. (松江)
63 .
田浦勝彦, 晴佐久悟, 木本一成, 井下英二, 森木大輔, 境脩. 市町村の歯科保健担当者のフッ化物に関する情報のニーズ調査. 第63回日本公衆衛生学会, 2004年10月29日. (松江)
64 .
晴佐久悟, 劉中憲, 埴岡隆. 喫煙習慣が関係する歯肉および口唇のメラニン色素沈着の疫学研究. 第26回日本口腔衛生学会九州地方会, 2004年11月21日. (那覇)
65 .
Haresaku S, Ryu C, Hanioka T. Relationships between smoking and melanin pigmentations in gingiva and lip. Japanese Association for Dental Research 52st Annual Meeting, November 27, 2004. (Tokyo)
66 .
晴佐久悟, 劉中憲, 筒井昭仁, 埴岡隆, 長環, 上西秀則. キシリトールガム及びフッ化物洗口の併用が,唾液,プラーク中のミュータンス連鎖球菌数に及ぼす効果. 第31回福岡歯科大学学会総会, 2004年12月5日. (福岡)
67 .
松岡奈保子, 中村譲治, 藤好未陶, 筒井昭仁. 過去25年間の都市部における乳歯う蝕の変遷と現状. 第31回福岡歯科大学学会総会, 2004年12月5日. (福岡)
68 .
泉繭衣, 松葉健一, 筒井昭仁. サンシャインシティにおける口腔ケアの現状とその効果. 第31回福岡歯科大学学会総会, 2004年12月5日. (福岡)
69 .
劉中憲, 松尾忠行, 渡辺猛, 金崎信夫, 白木洋, 埴岡隆. 口腔および顔面に出現する喫煙者に固有の所見が喫煙への意識に及ぼす影響. 第31回福岡歯科大学学会総会, 2004年12月5日. (福岡市)
70 .
劉中憲, 松尾忠行, 渡辺猛, 金崎信夫, 埴岡隆. 若年女性の禁煙・防煙教育の取り組み. 第31回福岡歯科大学学会総会, 2004年12月5日. (福岡市)
71 .
伊豆丸美恵, 山本良子, 上野くみ子, 松瀬亮一, 埴岡隆. 歯肉溝滲出液生化学検査の職域健康支援活動への応用-全身性疾患リスクとメディカル検査結果と併記に着目した適用. 第20回日本歯科医学会総会, 2004年10月29日. (横浜)
72 .
埴岡隆. 口腔保健医療におけるタバコ対策‐これからの日本口腔衛生学会の役割. 第53回日本口腔衛生学会総会シンポジウム, 2004年9月19日. (盛岡市)
73 .
渡辺猛, 安藤雄一, 金崎信夫, 埴岡隆. 高齢者の現在歯数と歯科医療費の関連-市町村別データによる検討-. 53日本口腔衛生学会, 2004/09/19. (盛岡市)
74 .
晴佐久悟, 埴岡隆. 舌苔と、生活習慣、全身疾患との関連性. 第53回国際歯科研究学会日本部会総会・学術大会, 2005年11月26日. (岡山市)
75 .
埴岡隆, 小島美樹, 田中景子, 井下英二, 青山旬. 能動喫煙と受動喫煙による日本人の歯科疾患状況. 第53回国際歯科研究学会日本部会総会・学術大会, 2005年11月26日. (岡山市)
76 .
埴岡隆. 喫煙問題 up to date 4.歯科・口腔外科の立場から 「米国衛生総監報告&タバコ規制条約第14条の歯科」+「ガムタバコその後」. 第14回日本禁煙医師歯科医師連盟総会禁煙学会シンポジウム, 2005年2月26日. (三鷹市)
77 .
小島美樹, 結城和生, 埴岡隆. 親の喫煙状況と小児の歯肉メラニン色素沈着との関連性を禁煙推進に活かすためのPros & Cons. 第14回日本禁煙医師歯科医師連盟総会禁煙学会, 2005年2月28日. (三鷹市)
78 .
松尾忠行, 埴岡隆. 口腔の慢性炎症が健康に影響を及ぼすことの理解と自覚を促すための生活習慣病予防ツールの開発. 第14回日本健康教育学会, 2005年8月26日. (福岡市)
79 .
筒井昭仁, 藤好未陶, 松岡奈保子, 埴岡隆. 学校保健教育における教育者側と受けて側の相互関係. 第14回日本健康教育学会, 2005年8月26日. (福岡市)
80 .
埴岡隆, 小島美樹, 浜島信之. 歯科受診喫煙者に対する禁煙誘導プログラムの有効性. 第64回日本公衆衛生学会総会, 2005年9月15日. (札幌市)
81 .
小島美樹, 雫石聰, 埴岡隆. 歯科受診喫煙者に対する禁煙誘導に用いられた口腔影響の内容. 第64回日本公衆衛生学会総会, 2005年9月15日. (札幌市)
82 .
松尾忠行, 伊豆丸美恵, 松瀬亮一, 埴岡隆. 歯肉溝滲出液中の炎症性物質と生活習慣との関係. 第54回日本口腔衛生学会・総会, 2005年10月7日. (東京都)
83 .
筒井昭仁, 山本未陶, 中村譲治, 松岡奈保子, 藤田孝一, 西本美恵子. 都市部における25年間の乳歯う蝕の推移. 第54回日本口腔衛生学会・総会, 2005年10月7日. (東京都)
84 .
小島美樹, 金川裕子, 山上千夏, 埴岡隆, 雫石聰. 歯科衛生士の禁煙活動と喫煙の口腔影響の知識利用に関する調査. 第54回日本口腔衛生学会・総会, 2005年10月7日. (東京都)
85 .
田浦勝彦, 晴佐久悟, 志村匡代, 木本一成, 佐久間汐子, 八木稔, 荒川浩久, 小林清吾, 境脩. 保育園・幼稚園保護者の水道水フロリデーションに対する意識調査―フッ化物製剤,フッ化物洗口との比較. 第54回日本口腔衛生学会・総会, 2005年10月7日. (東京都)
86 .
松岡奈保子, 壺井一彰, 西本美恵子, 藤田孝一, 中村譲治, 藤好未陶. 女子高校における歯肉炎をターゲットとした健康教育とその効果. 第54回日本口腔衛生学会・総会, 2005年10月8日. (東京都)
87 .
藤好ふみ子, 藤好未陶. 人間ドッグの機会を利用した歯石除去の評価. 第54回日本口腔衛生学会・総会, 2005年10月8日. (東京都)
88 .
田浦勝彦, 木本一成, 志村匡代, 晴佐久悟, 荒川浩久, 小林清吾, 磯崎篤則, 小関健由. 日本における小学校教科書「保健」(5・6年)と「ほけん」(3・4年)の口腔関連記述について. 第54回日本口腔衛生学会・総会, 2005年10月8日. (東京都)
89 .
筒井昭仁, 藤好未陶, 松岡奈保子, 三浦喜久雄. 「生きる力」教育としての歯科保健プログラムの開発―「教育の成果は、提供する側と受ける側の相互作用の結果である」をもとにー. 第3回日本ヘルスプロモーション学会学術大会・総会, 2005年11月20日. (北九州市)
90 .
野口晴加, 鬼塚得也, 原田実佳, 渡辺猛, 笹本実, 永井淳, 加藤熈, 坂上竜資. 柿タンニンによる P.ginigivalis 産生メチルメルカプタンの消臭効果. 第48回日本歯周病学会秋季学術大会, 9月22日. (北海道)
91 .
進藤剛, 野口晴加, 渡辺猛, 鬼塚得也, 笹本実, 山下良太, 力丸哲也, 永井淳, 坂上竜資. 柿タンニン消臭剤の歯周治療への応用について. 32福岡歯科大学学会総会, 12月18日. (福岡)
92 .
晴佐久悟, 筒井昭仁, 埴岡隆. 舌苔と生活習慣および自覚症状との関連性に関する研究―舌苔の色・量との関係―. 第54回日本口腔衛生学会・総会, 2005年10月8日. (東京都)
93 .
劉中憲, 松尾忠行, 埴岡隆. 外国の文言と画像によるたばこ箱警告表示に対する日本人女性の反応. 第14回日本健康教育学会, 2005年8月27日. (福岡市)
94 .
小島美樹, 埴岡隆. 喫煙の口腔への影響を利用した歯科禁煙誘導プログラムの有効性. 第15回日本禁煙医師歯科医師連盟総会, 2006年2月11日-12日. (松山市)
95 .
埴岡隆, 松尾忠行, 松瀬亮一, 伊豆丸美恵, 山本良子. 歯肉溝滲出(貯留)液生化学検査の職域健康支援活動への応用-BMI・尿・末梢血生化学検査値との関係-. 第79回日本産業衛生学会, 2006年5月9日-12日. (仙台市)
96 .
筒井昭仁, 高橋浩之, 吉田亨, 吉田美佐. 学会誌編集の課題と展望-2.編集新体制と投稿の促進. 第15回日本健康教育学会, 2006年6月23日-24日. (東京)
97 .
筒井昭仁, 山本未陶, 松岡奈保子, 今里憲弘, 三浦喜久雄, 壺井一彰. 歯肉炎をターゲットとした歯科保健教育効果の小学校から中学校への持続. 第15回日本健康教育学会, 2006年6月23日-24日. (東京)
98 .
晴佐久悟, 筒井昭仁, 埴岡隆. 九州・沖縄地方における集団のフッ化物洗口に関する実態調査(2006年). 第28回日本口腔衛生学会地方会総会, 2006年7月30日. (宮崎市)
99 .
中山惠美子, 晴佐久悟, 筒井昭仁, 平井友成, 神田晋爾, 國武哲治, 境憲治, 三島公彦, 大木和彦, 七熊勇, 久保田悦男. 福岡市における妊産婦および乳幼児の歯科医院等での定期健診の受診状況−母子(おやこ)で目指そう歯の健康づくり事業の開始にあたって−. 第28回日本口腔衛生学会地方会総会, 2006年7月30日. (宮崎市)
100 .
筒井昭仁. 日常生活における歯のフッ素症の位置づけ. 第28回日本口腔衛生学会地方会総会, 2006年7月30日. (宮崎市)
101 .
小島美樹, 埴岡隆, 田中景子, 井下英二, 青山旬. 喫煙と歯周炎との関連―国民栄養調査と歯科疾患実態調査のレコードリンケージ. 第65回日本公衆衛生学会総会, 2006年10月26日. (富山市)
102 .
埴岡隆, 小島美樹, 田中景子, 青山旬. 喫煙と歯の早期喪失との関連―国民栄養調査と歯科疾患実態調査のレコードリンケージ. 第65回日本公衆衛生学会総会, 2006年10月26日. (富山市)
103 .
田中景子, 埴岡隆, 三宅吉博, 小島美樹, 青山旬. 家庭内喫煙と小児齲食との関連―国民栄養調査と歯科疾患実態調査のレコードリンケージ. 第65回日本公衆衛生学会総会, 2006年10月26日. (富山市)
104 .
埴岡隆, 小島美樹, 井下英二. 歯科禁煙支援・指導および歯学禁煙教育の標準化の手順. 第1回日本禁煙科学会学術総会, 2006年12月16日−17日. (京都市)
105 .
晴佐久悟, 埴岡隆. 本学生の喫煙行動および喫煙と健康に関する意識の変化−全館禁煙1ヶ月前,6ヶ月後,3年3ヶ月後の推移−. 第33回福岡歯科大学学会総会, 2006年12月10日. (福岡市)
106 .
山本未陶, 筒井昭仁, 晴佐久悟, 埴岡隆, 玉城民雄. 小学校でのフッ化物洗口継続に対する健康教育の効果. 第33回福岡歯科大学学会総会, 2006年12月10日. (福岡市)
107 .
松岡奈保子, 筒井昭仁, 山本未陶. 小学校での歯科保健教育の効果−2次元マッピングを使った健康教育における児童の気づき−. 第33回福岡歯科大学学会総会, 2006年12月10日. (福岡市)
108 .
筒井昭仁, 晴佐久悟, 渡辺猛, 山本未陶, 埴岡隆. 日本における集団でのフッ化物洗口実施状況. 第33回福岡歯科大学学会総会, 2006年12月10日. (福岡市)
109 .
Yoneda M, Suzuki N, Watanabe T, Naito T, Hirofuji T. Questionnaire Survey on the Knowledge and Consciousness of Breath Odor. 第3回アジア口臭研究学会 (ASBOR), Nov 28, 2006. (In Okayama)
110 .
Hanioka T. Association between parental smoking and Melanin pigmentation in Children’s Gingiva:Symposium-Tabacco and Oral Health:Updates on Health Effects,Predictors,and Interventions. 84th General Session, International Association for Dental Research, June 30,2006. (Brisbane,Australia)
111 .
Hanioka T, Nakamura E, Tanaka K, Ojima M, Aoyama H. Association of Pediatric Caries with Family Who Smoke. 84 th General Session & Exhibition of the IADR, June 28-July 1,2006. (Brisbane,Australia)
112 .
山本未陶, 平山祐桂子, 筒井昭仁, 晴佐久悟. フッ化物洗口実施状況に関連する要因の把握と教育効果の検討. 第55回日本口腔衛生学会総会, 2006年10月8日. (大阪市)
113 .
松岡奈保子, 山本未陶, 中村譲治, 筒井昭仁. 女子高校生の歯科保健実態ー質問紙による調査ー. 第55回日本口腔衛生学会総会, 2006年10月8日. (大阪市)
114 .
三浦喜久雄, 松岡奈保子, 今里憲弘, 山本未陶, 筒井昭仁. 歯科医師会が行う児童の歯肉炎をターゲットにした歯科保健教育プログラムの評価. 第55回日本口腔衛生学会総会, 2006年10月8日. (大阪市)
115 .
Hanioka T, Ojima M. Tabacco and Oral Health ;Tobacco and Oral Health:Association and the Effect of Brief Intervention in Dental Practice. 7th Congress of Asian Academy of Preventive Dentistry(AAPD), November 29-December 1, 2006. (Okayama, Japan)
116 .
知念正剛, 金崎信夫. 平成18年度入学者のパソコンリテラシ. 教育システム情報学会, 2007.3.17. (大阪府吹田市)
117 .
馬場みちえ, 畝博, 埴岡隆, 松瀬亮一, 谷原真一, 今任拓也. 歯肉溝滲出液(貯留)液生化学検査の職域歯科保健活動への応用−歯肉溝滲出液(貯留)液生化学検査による職域歯科保健活動の評価. 第80回日本産業衛生学会, 2007年4月27日. (大阪市)
118 .
松瀬亮一, 馬場みちえ, 畝博, 松尾忠行, 埴岡隆. 歯肉溝滲出液(貯留)液生化学検査の職域健康支援活動への応用. 歯肉溝滲出液(貯留)液生化学検査の職域健康支援活動への応用, 2007年4月27日. (大阪市)
119 .
埴岡隆, 馬場みちえ, 松瀬亮一, 松尾忠行, 畝博. 歯肉溝滲出液(貯留)液生化学検査の職域健康支援活動への応用−メタボリックシンドローム指標との関連性−. 第80回日本産業衛生学会, 2007年4月27日. (大阪市)
120 .
埴岡隆. たばこと歯周病-「しっかり禁煙」すすめよう. 日本歯周病学会50周年記念学術大会, 2007年9月22日. (東京)
121 .
小島美樹, 埴岡隆, 内藤真理子, 雫石聰. 歯科患者の禁煙導入に用いられた喫煙の口腔影響の内容とその頻度. 第56回日本口腔衛生学会・総会, 2007年10月5日. (東京)
122 .
埴岡隆, 松尾忠行, 晴佐久悟, 山本未陶, 筒井昭仁. 通電機能を付加した音波振動歯ブラシの歯垢除去効果についての検討. 第56回日本口腔衛生学会・総会, 2007年10月5日. (東京都)
123 .
馬場みちえ, 畝博, 埴岡隆, 谷原真一, 今任拓也, 松瀬亮一. 成人における歯の喪失と口腔内炎症反応および全身状態との検討. 第66回日本公衆衛生学会総会, 2007年10月24日. (愛媛県松山市)
124 .
埴岡隆, 小島美樹, 田中英夫. 歯科受診喫煙者に対する禁煙支援プログラムの有効性. 第66回日本公衆衛生学会総会, 2007年10月25日. (愛媛県松山市)
125 .
小島美樹, 埴岡隆. 歯科職種を対象とした禁煙指導・支援者トレーニングプログラムの開発. 第66回日本公衆衛生学会総会, 2007年10月25日. (愛媛県松山市)
126 .
金崎信夫, 知念正剛. BASICを用いたTEX用文書作成支援システム. 教育システム情報学会, 2007年9月13日. (長野市)
127 .
埴岡隆. 歯科における禁煙治療の経済評価について. 第2回日本禁煙科学会シンポジウム4「歯科医療における禁煙活動の潮流」, 2007年12月2日. (奈良市)
128 .
渡辺猛, 金崎信夫. 高齢化の進行に歯科医療がどのように対応しているか. 29日本口腔衛生学会九州地方会総会, 2007/07/08. (福岡市)
129 .
小川和久, 金崎信夫, 黒水健治. 歯科的教材を利用した情報リテラシー教育-Excelで領収書を作ろう-. 第34回福岡歯科大学学会総会, 2007/12/08. (福岡)
130 .
島野裕一, 米田雅裕, 鈴木奈央, 渡辺猛, 内藤徹, 山田和彦, 久馬一宏, 岡田一三, 畑野優子, 岩本知之、吉兼透, 廣藤卓雄. 福岡市民の歯を守る集い 口臭相談コーナー来場者に対するアンケート調査 1.口臭および口腔清掃についての意識. 第34回福岡歯科大学学会総会, 2007.12.9. (福岡市)
131 .
岩本知之, 米田雅裕, 鈴木奈央, 渡辺猛, 本田笑香, 葛城明美, 内藤透, 山田和彦, 岡田一三, 吉兼透, 廣藤卓雄. 福岡市民の歯を守る集い 口臭相談コーナー来場者に対するアンケート調査 1.口臭および口腔清掃についての意識. 第34回福岡歯科大学学会総会, 2007.12.9. (福岡市)
132 .
埴岡隆. Smokeless Tobaccoはharm reductionに役立つか?それとも“たばこ:どんな形や装いでも命取り”(WHO,厚生労働省訳)か? 4.歯科の立場から. 第72回日本循環器学会総会・学術集会, 2008年3月29日. (福岡)
133 .
知念正剛, 金崎信夫. 教科「情報」を履修した学生への情報教育. 教育システム情報学会2007年度第6回研究会, 2008/3/15. (静岡市)
134 .
埴岡隆. 口腔領域の全身への影響―健康の専門家からのメッセージ. 第67回日本公衆衛生学会総会教育講演, 2008年11月7日. (福岡市)
135 .
埴岡隆. 4.口腔衛生、予防歯科の立場からの禁煙支援教育(歯科大学、歯科衛生士学校の禁煙教育活性化を考える−歯科医師、歯科衛生士は禁煙支援の適任者−). 第3回日本禁煙科学会学術総会歯科教育分科会シンポジウム, 2008年11月16日. (東京都)
136 .
笹本実, 鈴木奈央, 永井淳, 渡辺猛, 力丸哲也, 坂上竜資. 柿タンニン(パンシルR)のメルカプトエタノールに対するin vitroでの消臭効果. 第35回福岡歯科大学学会総会, 2008.12.14. (福岡)
137 .
笹本実, 鈴木奈央, 永井淳, 渡辺猛, 力丸哲也, 加藤熈, 坂上竜資. 柿タンニン(パンシルR)のメルカプトエタノールに対するin vitroでの消臭効果. 第51回秋季日本歯周病学会学術大会, 2008.11.19. (四日市)
138 .
伊藤和之, 笹本実, 鈴木奈央, 永井淳, 渡辺猛, 力丸哲也, 進藤剛, 竹中淳, 柳澤康二, 西田敬司, 今泉亮、坂上竜資. 柿タンニン(パンシルR)のメルカプトエタノールに対するin vitroでの消臭効果. 第35回福岡歯科大学学会総会, 2008.12.14. (福岡)
139 .
渡辺猛, 金崎信夫. 高齢者の現在歯数と歯科受診行動の関連. 30日本口腔衛生学会九州地方会総会, 2008/7/6. (大分市)
140 .
Hanioka T. Smokeless Tobacco in the US,EU,and Japan,in:WHF-APSC/APHN Joint Session:Tobacco Control. 17thAsian Pacific Congress of Cardiology, May 20-23. (Kyoto,Japan)
141 .
知念正剛, 金崎信夫. 教科「情報」履修後の情報教育. JSET 25日本教育工学会, 2009年9月20日. (東京都)
142 .
Shichita T, Ooboshi H, Kobayashi T, Sugiyama Y, Sugimori H, Okada Y, Cua DJ, Iwakura Y, Iida M, Yoshimura A. Pivotal role of cerebral interleukin-17-producing gdT lymphocytes in the late phase of brain ischemi.. 3XXIVth International Symposium on Cerebral Blood FLow, Metabolism and Function, 2009, Jul. (Chicago)
143 .
Tsutsui A. Oral health promotion: the gateway to healthy body and mind. 1stAsia-Pacific Conference on Health Promotion and Education, July 18-20, 2009. (Makuhari Messe, Japan)
144 .
Hanioka T. Smoking cessation intervention for dental patients.. SesionThe Japan-U.S. Cooperative Cancer Research Program, March 25. (Nagoya, Japan)
145 .
埴岡隆, 晴佐久悟, 山本未陶, 金崎信夫, 松尾忠行, 馬場みちえ, 中山恵美子, 小島美樹, 松瀬亮一. 病態評価から炎症評価へ、歯周病検査のパラダイムシフトの検討. 第32回九州口衛学会総会, 2010年7月25日. (長崎市)
146 .
埴岡隆, 山本未陶, 晴佐久悟, 松尾忠行, 小島美樹, 松瀬亮一. 歯肉溝滲出液検査の口腔と全身の関係における役割に関する調査研究. 第59回日本口衛学会総会, 2010年10月6日-8日. (新潟市)
147 .
Yamamoto M, Haresaku S, Hanioka T. Relationship Between Self-management Skills and Gingivitis in Pre-adolescents. 88thGeneral Session &Exhibition of the IADA, 16 July. ( )
148 .
Hanioka T, Ojima M, Tanaka H, Hamazima N. Gain-and Loss-framed Messages about Smoking Cessation in Dental Practice.. 88thGeneral Session &Exhibition of the IADA, 16 July. ( )
149 .
Ojima M, Hanioka T, Ozaki T, Aoyama H, Shizukuishi S. Smoking Status and Smoking-attributable Treatment Needs Among Dental Patients. 88thGeneral Session &Exhibition of the IADR, 16 July. ( )
150 .
渡辺猛, 内藤徹, 金崎信夫, 山本未陶, 埴岡隆. 福岡歯科大学卒業者の就業実態. 第37回福岡歯科大学学会総会, 2010/12/12. (福岡市)
151 .
Hanioka T. Oral Infection as a Cause of Cardiovascular Disease;Session2 Traditional and Non -traditional Risk Factors of Cardiovascular Diseases Epidemiology/Risk Factors . 7thChina- Japan Cardiovascular Forum, October 14-15. (China)
152 .
Hanioka T. Dental Involvement on the Basis of the Guidelines of Articles 12 and 14 of the WHO FCTC in Japan:Evidence-based Approaches. . 9thAnnual Meeting of the International Society for the Prevention of Tobacco-Induced Diseases, September 21st-23rd. (AUSTRIA)
153 .
内藤徹, 米田雅裕, 小島寛, 埴岡隆, 池邉哲郎, 大星博明. 医学部は歯科医師の医学教育をどうあるべきと考えているか?. 第30回日本歯科医学教育学会総会・学術大会, 2011.7.15-17. (東京)
154 .
Yoneda M, Suzuki N, Sonia M.Macedo, Masuo Y, Fujimoto A, Iha K, Hirofuji T. Japanese Dental Students Consciousness on the Halitosis Treatment. 9th ISBOR Meeting Breath, 2011/5/25-28. (ブラジル)
155 .
Shimada K. A Contrast Rule Mining Method for Incomplete Database Based on Evolutionary Rule Accumulation Mechanism. 26International Biometric Conference (IBC 2012), 2012.8.27-31. (Kobe)
156 .
Hanioka T. Treatment of tobacco use in dental practice that may influence adolescents:How can dental professionals be educated,trained and involved in tobacco control?. 10thAnnual Conference of the International Society for the Prevention of Tobacco Induced Diseases.(ISPTID2012), Septembre 20 th-22 nd,2012. (Korea)
157 .
Shimada K, Hanioka T. An Evolutionary Method for Associative Local Distribution Rule Mining. 13thIndustrial Conference on Data Mining (ICDM 2013), 2013.7.17-19. (New York)
158 .
Hanioka T. Novel and risky tobacco products in Japan. 11th Annual Conference of the International Society for the Prevention of Tobacco Induced Diseases (ISPTID2013), December 9 th-11th,2013. (Athens, Greece)
159 .
Hanioka T. Periodontal disease, education and training of dental professionals, and tobacco control. 10th Asia Pacific Conference on Tobacco or Health (APACT2013), August 8th-11th, 2013. (Chiba, Japan.)
160 .
Hanioka T, Ojima M. Enhancing Dental Tobacco Intervention under the Universal Health Insurance System in Japan. 10thAsia Pacific Conference on Tobacco or Health (APACT2013), August 8th-11th, 2013. (Chiba, Japan)
161 .
Hanioka T. Novel curriculum of smoking cessation for dental students. 10thAsia Pacific Conference on Tobacco or Health (APACT2013) , August 18th-21th, 2013. (Chiba, Japan)
162 .
渡辺猛. 教育講演 歯科医師供給過剰感と口腔医学の実践には関連があるか. 38第35回九州口腔衛生学会総会・学術大会, 2013年10月27日. (福岡市)
163 .
Shimada K, Hanioka T. An Evolutionary Method for Exceptional Association Rule Set Discovery from Incomplete Database. 5th International Conference on Information Technology in Bio- and Medical Informatics (ITBAM 14), 2014-9-2. (Munich)
164 .
加藤智崇, 瀧内博也, 牧野路子, 野口哲司, 埴岡隆, 内藤徹. 口腔内規格写真を用いた歯肉着色の定量的評価法の開発. 第41回福岡歯科大学総会, H26.12.14. (福岡市)
165 .
瀧内博也, 加藤智崇, 牧野路子, 野口哲司, 埴岡隆, 内藤徹. 禁 煙はよって歯肉着色は改善するか? −歯科受診患者を対象とした後ろ向きコホート研究−. 第41回福岡歯科大学学会, 2014/12/14. (福岡市)
166 .
野口哲司, 牧野路子, 嶋田香, 内藤徹. 高齢者の口腔関連QOLの特徴及び低下に関する研究. 第26回日本老年歯科医学会学術大会, 平成27年6月12-14日. (横浜)
167 .
藤本曉江, 米田雅裕, 鈴木奈央, 桝尾陽介, 山田和彦, 森田浩光, 廣藤卓雄. S-PRGイオン溶出液が口腔内細菌バイオフィルムにおよぼす影響. 第142回日本歯科保存学会2015年度春期学術大会, 2015/6/25-26. (北九州市)
168 .
仲西宏介, 谷口奈央, 米田雅裕, 桝尾陽介, 藤本曉江, 萩尾佳那子, 埴岡隆, 廣藤卓雄. 唾液マーカーを用いたストレスと喫煙の関連性についての研究. 第142回日本歯科保存学会2015年春期学術大会, 2015/6/25-26. (北九州市)
169 .
萩尾佳那子, 大野純, 山口真広, 谷口奈央, 山田和彦, 廣藤卓雄. LPS刺激ヒトケラチノサイトでのオートファジー経路 Autophagy pathway in LSP-stimulated human keratinocytes. 第142回日本歯科保存学会2015年度春期学術大会, 2015/6/25-26. (北九州市)
170 .
藤本曉江, 谷口奈央, 米田雅裕, 森田浩光, 廣藤卓雄, 埴岡隆. 唾液分泌量と口腔粘膜水分量が口臭に与える影響. 第6回日本口臭学会学術大会, 2015/7/4-5. (新潟市)
171 .
谷口奈央, 中野善夫, 松尾忠行, 米田雅裕, 埴岡隆, 廣藤卓雄. 塩化亜鉛溶液による長期洗口が唾液の細菌構成に与える影響. 第6回日本口臭学会学術大会, 2015/7/4-5. (新潟市)
172 .
Masuo Y, Yoneda M, Taniguchi N, Fujimoto A, Yamada K, Morita H, Hirofuji T. Acceptance of patients from two dental hospitals to receive dental treatment performed by dental students. 第63回国際歯科研究会日本部会・学術大会, 2015/10/30-31. (福岡市)
173 .
脇勇士郎, 森田浩光, 多田隈寛美, 樋口拓哉, 山田和彦, 谷口奈央, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 健常青年男子の歯科における局所麻酔時の意識消失およびコーネルメディカルインデックス健康調査により潜在的な歯科恐怖症が発覚した1症例. 第8回日本総合歯科学会総会・学術大会, 2015/11/20-22. (東京)
174 .
井上絵梨, 米田雅裕, 瀬野文, 萩尾佳那子, 瀬野恵衣, 藤本暁江, 玉川俊行, 谷口奈央, 山田和彦, 森田浩光, 廣藤卓雄. 歯科衛生士臨床実習生の口臭に関する知識および意識について. 第8回日本総合歯科学会総会・学術大会, 2015/11/20-22. (東京)
175 .
山田和彦, 米田雅裕, 桝尾陽介, 藤本暁江, 谷口奈央, 森田浩光, 廣藤卓雄. 福岡医療短期大学歯科衛生学科臨床実習の医療安全についての意識調査. 第31回日本歯科人間工学会研究発表会, 2015/12/12. (大阪市)
176 .
谷口奈央, 中野善夫, 米田雅裕, 廣藤卓雄, 桑田文幸, 埴岡隆. 歯学部学生における喫煙者と非喫煙者の唾液および舌苔の細菌叢解析. 第42回福岡歯科大学学会総会, 2015/12/13. (福岡市)
177 .
内田初美, 米田雅裕, 谷口奈央, 藤本暁江, 桝尾陽介, 山田和彦, 森田浩光, 坂上竜資, 廣藤卓雄, 安河内ひとみ. メインテナンス継続により長期間良好な口腔環境、低い口臭を維持している奨励. 第42回福岡歯科大学学会, 2015/12/13. (福岡)
178 .
Taniguchi N, Nakanishi K, Yoneda M, Morita H, Hanioka T, Hirofuji T. The relationship between salivary biomarkers and smoking in healthy young adults. 第63回国際歯科研究会日本部会・学術大会, 2015/10/30-31. (福岡市)
179 .
萩尾佳那子, 大野純, 山口真広, 谷口奈央, 山田和彦, 米田雅裕, 廣藤卓雄. オートファージーを用いたヒトケラチノサイトのLPS刺激適応能. 第153回日本歯科保存学会2015年度秋季学術大会・第17回日韓歯科保存学会学術大会, 2015/11/12-13. (東京)
180 .
野口哲司, 牧野路子, 嶋田香, 内藤徹. 高齢者の口腔関連QOLの特徴及び低下に関する研究. 第26回日本老年歯科医学会学術大会, 2015.6.12-14. (横浜市)
181 .
樋口拓哉, 谷口奈央, 藤本暁江, 米田雅裕, 埴岡隆, 廣藤卓雄. Porphyromonas gingivalisの増殖及び揮発性硫黄化合物産生に対するEnterococcus faecium WB200株の抑制作用. 第144回日本歯科保存学会2016年度春季学術大会, 2016/6/9-10. (栃木県)
182 .
桝尾陽介, 米田雅裕, 山田和彦, 森田浩光, 谷口奈央, 古賀千尋, 廣藤卓雄. 福岡歯科大学口腔医療センター患者の臨床実習への協力について ー福岡歯科大学医科歯科総合病院との比較ー. 第35回日本歯科医学教育学会総会および学術大会, 2016/7/1-2. (大阪)
183 .
森田浩光, 牧野路子, 桝尾陽介, 谷口奈央, 米田雅裕, 内藤徹, 廣藤卓雄. 歯科診療部門のない地域密着型急性期病院への院外訪問実習の試み. 第35回第35回日本歯科医学教育学会総会および学術大会, 2016/7/1-2. (大阪)
184 .
谷口奈央, 中野善夫, 米田雅裕, 廣藤卓雄, 桑田文幸, 埴岡隆. 健康な若者における喫煙者と非喫煙者との口腔内細菌構成の違い. 第89回日本細菌学会総会, 2016/3/23-25. (大阪市)
185 .
谷口奈央, 中野善夫, 米田雅裕, 森田浩光, 藤本暁江, 桑田文幸, 廣藤卓雄, 埴岡隆. 喫煙が舌苔の細菌叢に与える影響. 第7回日本口臭学会学術大会, 2016/6/18-19. (名古屋)
186 .
藤本暁江, 谷口奈央, 米田雅裕, 森田浩光, 埴岡隆, 廣藤卓雄. 口腔の乾燥状態が口臭におよぼす影響について. 第7回日本口臭学会学術大会, 2016/6/18-19. (名古屋)
187 .
藤本暁江, 谷口奈央, 米田雅裕, 森田浩光, 渡辺猛, 埴岡隆, 廣藤卓雄. 口臭における唾液分泌量と口腔粘膜水分量の関連性について. 第23回日本歯科医学会総会, 2016.10.21-23. (福岡市)
188 .
脇勇士郎, 森田浩光, 多々隈寛美, 樋口拓哉, 山田和彦, 谷口奈央, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 健常青年男子の歯科における局所麻酔時の意識消失およびコーネルメディカルインデックス健康調査により潜在的な歯科恐怖症が発覚した1症例. 第23回日本歯科医学会総会, 2016.10.21-23. (福岡市)
189 .
谷口奈央, 別府理智子, 廣藤卓雄, 米田雅裕, 埴岡隆, 篠原徹雄. Helicobacter pylori 除菌治療に伴う口臭と口腔内環境の変化. 第23回日本歯科医学会総会, 2016.10.21-23. (福岡市)
190 .
永原加那絵, 藤本暁江, 谷口奈央, 桝尾陽介, 山田和彦, 森田浩光, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 洗口剤の薬用成分が口臭におよぼす影響について. 第9回日本総合歯科学会総会・学術大会, 2016.11.19-20. (岡山市)
191 .
牧野路子, 水谷慎介, 郡山奏絵, 野口哲司, 晴佐久悟, 青木久恵, 町島希美絵, 門司真由美, 永井淳, 内藤徹. 福岡市のある過疎集落の6年間の見守り活動について. 第43回福岡歯科大学学会, 2016年12月18日. (福岡市)
192 .
Hanioka T. Session 8: Nicotine addiction and smoking cessation. 28. A brief tobacco intervention program in dental settings for developing countries. 12thAnnual Conference of the International Society for the Prevention of Tobacco Induced Diseases, May 27-29, 2016. (Brussels, Belgium)
193 .
Hanioka T. Joint Symposium 1: Dental Perspective of Tobacco Control as Common Risk Factor Approach. 3. Integrating tobacco interventions into oral health program ?pilot implementation of the WHO brief tobacco intervention program.. The 12th International Conference of Asian Academy of Preventive Dentistry, May 27-29, 2016. (Tokyo, Japan)
194 .
Hanioka T, Ojima M, Fu D, Ogawa H. Training Course on Integrating Tobacco Interventions into Oral Health Program. The 94th General Session & Exhibition of the International Association for Dental Research , June 22-25, 2016. (Seoul, Republic of Korea)
195 .
埴岡隆. シンポジウム4:受動喫煙防止対策に歯科専門家はなぜ,どのように関わるか 5.歯科職種が関わる受動喫煙防止対策−歯科臨床での非喫煙患者への受動喫煙防止支援―WHO簡易介入プログラムから. 第65回日本口腔衛生学会, 2016.5.27-29. (東京都)
196 .
谷口奈央. シンポジウム2: 腸内細菌と健康保持?最新の研究?“口腔フローラと健康”乳酸菌を利用した口腔の健康管理. 第20回腸内細菌学会, 平成28年6月10日. (東京都)
197 .
牧野路子, 水谷慎介, 郡山奏絵, 野口哲司, 晴佐久悟, 青木久恵, 町島希美絵, 門司真由美, 永井淳, 内藤徹. 福岡市にある過疎集落の6年間の見守り活動について. 第43回福岡歯科大学学会総会, 2016.12.18. (福岡市)
198 .
埴岡隆, 小島美樹, 谷口奈央. シンポジウム4:禁煙治療・支援 WHO簡易タバコ介入プログラム歯科臨床統合検証試験からの歯科プログラムの再考 . 第26回日本禁煙推進医師歯科医師連盟学術総会, 2017.2.11-12. (つくば市)
199 .
樋口拓哉, 谷口奈央, 藤本暁江, 米田雅裕, 森田浩光, 脇勇士郎, 伊崎佳那子, 埴岡隆, 廣藤卓雄. 乳酸菌を使用した口腔の健康管理〜Lactobacillus salivarius WB21株の齲蝕、歯周病、口臭に対する有効性の評価〜. 第60回春季日本歯周病学会学術大会, 2017.5.12-13. (福岡市)
200 .
藤本暁江, 谷口奈央, 永原加那絵, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 洗口剤の薬用成分が揮発性硫黄化合物におよぼす影響. 第60回春季日本歯周病学会学術大会, 2017.5.12-13. (福岡市)
201 .
藤本暁江, 谷口奈央, 米田雅裕, 森田浩光, 大曲紗生, 埴岡隆, 廣藤卓雄. 乳酸菌Lactobacillus salivarius WB21株の齲蝕、歯周病、口臭に対する有効性の評価. 第8回日本口臭学会学術大会, 2017/6/10-11. (岡山)
202 .
永原加那絵, 藤本暁江, 谷口奈央, 米田雅裕, 森田浩光, 廣藤卓雄. 洗口剤の薬用成分と口臭との関連性について. 第8回日本口臭学会学術大会, 2017/6/10-11. (岡山)
203 .
廣藤卓雄, 谷口奈央, 桝尾陽介, 横川善之, 米田雅裕. S−PRGイオン溶出液による硫化水素抑制メカニズムの解明. 第146回日本歯科保存学会2017年度春季学術大会, 2017/6/8-9. (青森市)
204 .
多田隈寛美, 森田浩光, 中島正人, 脇勇士郎, 伊崎佳那子, 瀬野恵衣, 藤本暁江, 谷口奈央, 山田和彦, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 骨縁下に及ぶ重度う蝕歯の保存に歯の挺出が奏功した1症例. 第10回日本総合歯科学会学術大会・総会, 2017.11.3-5. (新潟市)
205 .
脇勇士郎, 山田和彦, 中島正人, 多田隈寛美, 伊崎佳那子, 瀬野恵衣, 藤本暁江, 谷口奈央, 森田浩光, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 多数歯カリエスにより咬合崩壊をおこしている患者に対して咬合再構成を行った1症例. 第10回日本総合歯科学会学術大会・総会, 2017.11.3-5. (新潟市)
206 .
中島正人, 森田浩光, 脇勇士郎, 多田隈寛美, 藤本暁江, 山田和彦, 谷口奈央, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 高齢・有病者の全身疾患と口腔カンジタ症に関する検討. 第10回日本総合歯科学会学術大会・総会, 2017.11.3-5. (新潟市)
207 .
樋口拓哉, 谷口奈央, 別府理知子, 竹下徹, 米田雅裕, 山下喜久, 埴岡隆, 篠原徹雄, 廣藤卓雄. Helicobacter pyloriの除菌治療に伴う口腔内環境の変化. 第60回日本歯周病学会60周年記念京都大会, 2017.12.16-17. (京都)
レポート (該当件数: 4 件)
1 .
埴岡隆, 劉中憲, 晴佐久悟. 喫煙が口腔の審美に及ぼす影響は若年女性の禁煙防煙の動機となるか. 九州地区連合歯科医師会会務報告書. 2004; : 15-20
2 .
木本一成, 晴佐久悟, 田浦勝彦, 志村匡代, 藤野悦男, 山本武夫, 葭原明弘, 磯崎篤則, 荒川浩久, 小林清吾, 境脩. 日本における集団応用でのフッ化物洗口に関する実態調査ー「健康日本21」における2005年中間評価に向けてー. 口腔衛生学会雑誌. 2005; 55: 199-203
3 .
木本一成, 安藤雄一, 晴佐久悟, 田浦勝彦, 小林清吾, 荒川浩久, 磯崎篤則, 境脩. 日本における集団応用でのフッ化物洗口に関する実態調査-第2報 施設別,都道府県別の普及状況. 口腔衛生学会雑誌. 2005; 55: 608-615
4 .
谷口奈央, 仲西宏介, 米田雅裕, 埴岡隆, 廣藤卓雄. 歯学部学生の喫煙習慣と心理的健康感との関連. 口腔衛生学会雑誌. 2015; : 422-425

Copyright(C)2005 Fukuoka Gakuen All Rights Reserved