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著書 (該当件数:36件)
1 .
井上廣. 第5章 診療設備・器具・器械 12修復補助法 岩久正明、河野篤、千田彰、田上順次編 改訂版保存修復学21. 東京: 永末書店; 2002. p.79-83
2 .
田村尚治. ラミネートベニア修復 岩久正明、河野篤、千田彰、田上順次編 改訂版保存修復学21. 東京: 永末書店; 2002. p.301-305
3 .
前田勝正, 廣藤卓雄, 阿南壽. 第7章 歯内・歯周病変の治療 野口俊英 知っておきたい知識・術式[歯周治療編]. 東京: 第一歯科出版; 2002. p.195-204
4 .
田村尚治. C症例 2臼歯部の修復 2隣接面 千田彰、寺下正道、田上順次、片山直編 保存クリニカルガイド. 東京: 医歯薬出版; 2003. p.248-257
5 .
前田勝正, 阿南壽. 第5章 「歯髄と根尖歯周組織の病理学」 須田英明、戸田忠夫 改訂版 エンドドンティクス21. 京都: 永末書店; 2004. p.78−90
6 .
前田勝正, 阿南壽. 第21章 「歯内-歯周疾患」 須田英明、戸田忠夫 改訂版 エンドドンティクス21. 京都: 永末書店; 2004. p.326-337
7 .
坂上竜資. スケーリングとルートプレーニング 鴨井久一 標準歯周病学. 東京: 医学書院; 2005. p.188-202
8 .
泉利雄. 歯髄炎の診査・診断 処置方針、感染根管処置法、歯肉息肉除去、根管貼薬の選択 竹原直道 廣藤卓雄 臨床研修歯科医必修マニュアル. 東京: 医歯薬出版; 2006. p.126-130
9 .
泉利雄, 井上廣. 歯根と歯髄腔の形態、異常と変化 戸田忠夫,中村洋,須田英明,勝海一郎 歯内治療学. 東京: 医歯薬出版; 2007. p.10-15
10 .
井上廣. 歯の硬組織の構造と発生 戸田忠夫、中村洋、須田英明、勝海一郎 歯内治療学. 東京: 医歯薬出版; 2007. p.5-10
11 .
坂上竜資. 咬合性外傷 吉江弘正 臨床歯周病学. 東京: 医歯薬出版; 2007. p.220-227
12 .
阿南壽, 前田勝正. 9. 歯内ー歯周疾患 須田英明 エンドドンティクス21. 東京: 永末書店; 2008. p.131-138
13 .
阿南壽, 前田勝正. 9. 歯内-歯周病変、症例3 須田英明 エンドドンティクス21. 東京: 永末書店; 2008. p.145-157
14 .
阿南 壽, 前田 勝正. 11.その他-陥入歯、症例2 須田 英明 エンドドンティクス21. 東京: 永末書店; 2008. p.176-182
15 .
阿南壽, 前田勝正. 9 歯内−歯周疾患 症例1 中心結節の破折に由来する歯内−歯周疾患 須田英明 歯内療法カラーアトラス. 京都: 永末書店; 2008. p.131-138
16 .
前田勝正, 阿南壽. 9 歯内−歯周疾患 症例2 外歯瘻を併発した根分岐部病変 須田英明 歯内療法カラーアトラス. 京都: 永末書店; 2008. p.139-144
17 .
阿南壽, 前田勝正. 9 歯内−歯周疾患 症例3 上行性歯髄炎 須田英明 歯内療法カラーアトラス. 京都: 永末書店; 2008. p.145-157
18 .
阿南壽. 第21章 「歯内?歯周疾患」  須田英明,中村洋 第3版エンドドンティクス. 京都: 永末書店; 2010. p.324-335
19 .
阿南壽. 第26章 「歯科・口腔外科疾患 齲蝕,歯髄炎」  山口徹, 北原光夫, 福井次矢 今日の治療指針 私はこう治療している. 東京: 医学書院; 2010. p.1234
20 .
竹原直道, 廣藤卓雄, 粟野秀慈, 曽我部浩一, 内藤徹, 永松浩, 米田雅裕, 諸冨孝彦. 第8章-1, -2,第9章-1. 廣藤卓雄 必修 臨床研修歯科医ハンドブック. 東京都: 医歯薬出版株式会社; 2010. p.362
21 .
坂上竜資, 加藤 熈. 歯周病患者におけるインプラント治療 加藤 熈 新板最新歯周病学. 東京: 医歯薬出版; 2011. p.319-328
22 .
坂上竜資, 大星博明. 歯周病と糖尿病 田中健藏 口腔の病気と全身の健康. 福岡: 福岡歯科大学; 2011. p.27-31
23 .
阿南壽, 泉利雄, 諸冨孝彦. 第2章 歯・歯周組織の構造と機能 中村 洋 他 歯内療法学 第4版. 東京: 医歯薬出版; 2012. p.3-12
24 .
阿南壽. YEAR BOOK 2014 今だからこそ押さえておきたい!世界の歯内療法の潮流 歯内療法の真実とフィクション 別冊 ザ・クインテッセンス. 東京: クインテッセンス出版; 2014. p.44-47
25 .
阿南壽. 歯内療法の真実とフィクション YEAR BOOK 2014 今だからこそ押さえておきたい!世界の歯内療法の潮流 別冊 ザ・クインテッセンス . 東京: クインテッセンス出版; 2014. p.44-47
26 .
阿南壽. 第20章 「歯内?歯周疾患」 第4版エンドドンティクス . 京都市: 永末書店; 2015. p.215-223
27 .
阿南壽. 第7章 侵害受容性疼痛の薬物治療と治療薬へ臨床のニーズ 第2節 外傷歯痛 痛みのメカニズムとこれからの治療薬・治療法の開発. 東京都: 技術情報協会; 2015. p.516-521
28 .
泉利雄. 第9章 歯内療法 第1節 防湿法, 第8節 歯肉息肉除去 新臨床研修歯科医ハンドブック. 東京都: 医歯薬出版株式会社; 2016. p.118-119, 138-139
29 .
有田正博, 粟野秀慈, 安細敏弘, 池邉哲郎, 石川博之, 泉利雄, 岩正則, 岩永賢二郎, 上原雅隆, 臼井通彦, 冨永晋二. 薬物アレルギー 米田雅裕 新臨床研修歯科医ハンドブック平成28年度診療報酬改定対応版. 東京都: 医歯薬出版; 2016. p.324-325
30 .
玉置幸雄, 坂上竜資. かみ合わせと体の健康 お口からはじめましょう,からだの健康(第23回日本歯科医学会総会記念誌). 東京: 医歯薬出版; 2016. p.28-29
31 .
埴岡隆, 吉永泰周. 喫煙とからだの健康、タバコは万病のもと 第23回日本歯科医学総会記念誌編集委員会編 お口からはじめましょう からだの健康. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2016. p.6-7
32 .
谷口奈央, 坂上竜資. お口のメインテナンス、美容院や床屋さんに行くように歯科医院に通いましょう 第23回日本歯科医学総会記念誌編集委員会編 お口からはじめましょう からだの健康. 東京: 医歯薬出版株式会社; 2016. p.36-37
33 .
坂上竜資, 吉永泰周.   すぐひける、現場で役立つ歯科衛生士のためのポケット版最新歯科用語辞典. 東京: クインテッセンス出版; 2016. p. 
34 .
吉永泰周. 第10章 歯周治療 第2節 歯口腔清掃法(プラークコントロール), 第3節 Professional Tooth Cleaning (PTC) 新臨床研修歯科医ハンドブック. 東京: 医歯薬出版; 2016. p.150-153
35 .
坂上竜資. かみ合わせの力を見極める 患者さんに語る シンプル歯周治療. 東京: 医歯薬出版; 2016. p.60-63
36 .
阿南壽, 松英津子, 山田和彦. 第9章 グラスアイオノマーセメント修復 第五版 保存修復学21. 京都市: 永末書店; 2017. p.203-213
総説  (該当件数: 18 件) 
1 .
Yoneda M, Hirofuji T, Anan H, Matsumoto A, Hamachi T, Nakayama K, Maeda K. Effect of mixed infection of Porphyromonas gingivalis and Bacteroides forsythus on abscess formation in mice. J. Periodontol. . 2000; 71: 1925-1926
2 .
Maeda K, Anan H, Matsumoto A, Kimura R, Yoneda M, Murakawa T. Immunology and bone formation of experimentally induced periapical lesions in rats. Proceedings of the International Conference on Dentin . . 2002; : 19-23
3 .
坂上竜資. 歯周病の進行に咬合性外傷が果たす役割について. 福岡歯科大学学会雑誌. 2003; 30: 33-44
4 .
Yoneda M, Hirofuji T, Motooka N, Nozoe K, Shigenaga K, Anan H, Miura M, Kabashima H, Matsumoto A, Maeda K. Humoral immune resposnse to S-layer-like proteins of Bacteroides forsythus. . Clin. Diag. Lab. Immunol. 10. 2003; : 383-387
5 .
米田雅裕, 尾崎正雄, 内藤徹, 久間一宏, 城戸寛史, 清水博史, 坂上竜資, 佐藤博信, 大関悟, 石川博之, 谷口省吾. 福岡歯科大学臨床研修歯科医海外研修の教育効果について. 日歯教誌. 2005; 21: 310-318
6 .
阿南壽, 松本典祥, 泉利雄, 松浦洋志, 榮田太郎, 片山知子, 岸保光, 白水一崇, 宮地久崇, 佐藤寛子. ラット根尖病変におけるIL-1発現の加齢変化. 福岡歯科大学学会雑誌. 2007; 33: 147-155
7 .
松家茂樹, 泉利雄, 阿南壽. 生体活性ガラスの歯科領域への応用. J.Dent.Engineer.. 2008; 0: 31-33
8 .
泉利雄, 松本典祥, 松浦洋志, 栄田太郎, 福島晶絵, 片山知子, 岸保光, 白水一崇, 宮地久崇, 佐藤寛子, 阿南壽. Mineral Trioxide Aggregate (MTA)の物理化学的性質、生物学的特性と臨床応用. 福岡歯科大学学会雑誌. 2008; 34: 93-101
9 .
永井淳. 歯周病細菌に対する抗体価検査. 日本口腔検査学会誌誌誌. 2010; 2: 22-36
10 .
阿南壽. 歯内−歯周疾患のストラテジー. 歯界時報. 2011; : 1-11
11 .
Yoneda M, Suzuki N, M. Macedo S, Anan H, Hirofuji T. Confusing Endodontic Cases: Case Series Report. Smile Dental Journal. 2011; 6: 26-31
12 .
諸冨孝彦. 象牙質?歯髄複合体再生療法の確立を目指して ?断髄後の象牙質?歯髄複合体再生療法と歯髄の耐性誘導?. 福岡歯大誌. 2012; 38: 75-80
13 .
坂上竜資. ブラキシズムの診断から治療へ. 日本歯周病学会会誌. 2012; : 149-154
14 .
坂上竜資. 歯周炎罹患歯の予後に咬合性外傷が与える影響について. 日本歯科医師会雑誌. 2014; 67: 19〜29
15 .
岡部幸司, 大城希美子, 鍛治屋浩, 岡本富士雄, 福島秀文. 破骨細胞や破歯細胞が硬組織を吸収する酸分泌の仕組み. The Nippon Dental Review. 2014; 859: 145-7
16 .
松崎英津子, 阿南壽. 根尖性歯周炎の免疫病理とその難治性. 歯科医療. 2015; 29: 14-20
17 .
吉永泰周. 歯周炎モデルの開発と歯周ポケット形成機序の解明. 福岡歯科大学学会雑誌. 2016; 41: 1-6
18 .
坂上竜資. 歯科治療において咬合力のコントロールは必要か?. 日本歯科評論. 2017; 77: 27-33
原著論文  (該当件数: 123 件)
1 .
大城希美子, 吉永泰周, 金子高士, 有田陽一, 河原ゆり, 山本南奈, 村上弘, 廣松亮, 岡部幸司, 坂上竜資, 有田晴一、笠孝成. . . ; :
2 .
Yoneda M, Hirofuji T, Anan H, Matsumoto A, Hamachi T, Nakayama K, Maeda K. Effect of mixed infection of Porphyromonas gingivalis and Bacteroides forsythus on abscess formation in mice. J. Periodontol. 2000; 71: 1925-1926
3 .
Izumi T, Inoue H, Matsuura H, Mukae F, Osoegawa H, Hirano H, Tamura N. Changes in the pattern of the horseradish peroxidase diffusion into predentin and dentin after cavity preparation in rat molars. Oral Surg Oral Med Oral Path Oral Radiol Endod. 2001; 92: 675-681
4 .
大山秀樹, 本行博, 清水尚子, 清水良和, 永井淳, 野村慶雄, 西村英紀, 新井英雄, 高柴正悟, 村山洋二. ハンセン病患者の臨床症状と歯周病関連菌に対する体液性免疫応答に関する疫学的研究. 岡山歯誌. 2001; 20: 193-200
5 .
鬼塚得也, 永井淳, 森滋康, 力丸哲也, 原田実佳, 栢豪洋. 両側下顎第一大臼歯のエナメル突起による根分岐部病変の治療経過. 日歯周病会誌. 2001; 43: 25-32
6 .
小西秀和, 川浪雅光, 坂上竜資, 山路公造, 王佳敏, 加藤熈. ラットの急速に進行する実験的歯周炎における骨吸収に対するメナテトレノン(ビタミンK2)投与による影響. 日本歯科保存学雑誌. 2001; 44: 255-264
7 .
Yoneda M, Hirofuji T, Anan H, Matsumoto A, Hamachi T, Nakayama K, Maeda K. Mixed infection of Porphyromonas gingivalis and Bacteroides forsythus in a murine abscess model: Involvement of gingipains in a synergistic effect. J. Periodontal. Res. 2001; 36: 237-243
8 .
Masahiro Ma, Hirofuji T, Anan H, Ato M, Hamachi T, Nakayama K, Maeda K. Mixed infection of Porphyromonas gingivalis and Bacteroides forsythus in a murine abscess model:. . 2001; : 237-243
9 .
Izumi T, Inoue H, Matsuura H, Mukae F, Ishikawa H, Hirano H, Tamura N. Age-related changes in the immunoreactivity of monocyte/macrophage system in rat molar pulp after cavity preparation. Oral Surg Oral Med Oral Path Oral Radiol Endod. 2002; 94: 103-110
10 .
福泉憲治. Porphyromonas gingivalis recQ 様遺伝子の構造に関する研究-2種のrecQホモログに見られる株間塩基置換. 福岡歯科大誌. 2002; 29: 13-31
11 .
原田実佳. Porphyromonas gingivalis感染マウスモデルにおける免疫応答. 福岡歯科大誌. 2002; 29: 69-82
12 .
Maeda K, Anan H, Matsumoto A, Kimura R, Yoneda M, Murakawa T. Immunology and bone formation of experimentally induced periapical lesions in rats. Proceedings of the International Conference on Dentin /Pulp Complex2001. 2002; : 19-23
13 .
坂上竜資, 加藤熈, 土田泰之, 吉田幾代, 堀井毅史, 井野秀一, 川浪雅光. ブラキシズム自動解析システムの開発. 日本歯科保存学雑誌. 2002; 45: 349-355
14 .
坂上竜資, 加藤熈, 土田泰之, 吉田幾代, 堀井毅史, 井野秀一, 川浪雅光. 覚醒時の意識的クレンチングの筋活動を基準とした睡眠時ブラキシズムの発現状態. 日本歯科保存学雑誌. 2002; 45: 356-361
15 .
坂上竜資, 井野秀一, 堀井毅史, 加藤熈, 土田泰之, 吉田幾代, 川浪雅光. 携帯型ブラキシズム時間計測装置の開発. 日本歯科保存学雑誌. 2002; 45: 576-582
16 .
堀井毅史, 坂上竜資, 川浪雅光. 携帯式ブラキシズム診断記録装置の開発と夜間ブラキシズム診断への応用. 日本歯科保存学雑誌. 2002; 45: 1049-1056
17 .
Sakagami R, Torii T, Ino S, Matoba K, Kato H, Kawanami M. Development of portable bruxism monitoring and analysis device equipped with a microcomputer and its practical application. Front Med Biol Eng. 2002; 11: 295-306
18 .
Maeda K, Anan H, Matsumoto A, Kimura R, Yoneda M, Murakawa T. Immunobiology and bone formation of experimentally induced periapical lesions in rats. Proceedings of the International Conference on Dentin/Pulp Complex 2001 Quintessence Publishing Co., Ltd. 2002; : 19-23
19 .
Maeda K, Anan H, Matsumoto A, Kimura R, Yoneda M, Murakawa T. Immunology and bone formation of experimentally induced periapical lesions in rats. Proceedings of the International Conference on Dentin . Pulp Complex 2001. 2002; : 19-23
20 .
Yoneda M, Hirofuji T, Anan H, Hamachi T, Ishihara Y, Matsumoto A, Kabashima H, Maeda K. Antibody responses to Porphyromonas gingivalis infection in a murine abscess model -Involvement of gingipains and responses to re-infection-. J Periodont Res. 2003; 38: 551-556
21 .
松浦洋志, 田村尚治, 神村正人, 石川宏伸, 迎文彦, 川波裕, 栄田太郎, 泉利雄, 井上廣. オブチュレーションガッタNTを用いた根管充填時の歯根表面の温度変化について. 福岡歯科大誌. 2003; 30: 7-11
22 .
迎文彦, 松浦洋志, 石川宏伸, 上尾麻衣子, 泉利雄, 田村尚治, 井上廣. 模型実習における天然歯を用いた電気的根管長測定システムについて. 日本歯科保存学雑誌. 2003; 46: 355-359
23 .
Kimura R, Anan H, Matsumoto A, Noda D, Maeda K. Dental root resorption and repair: histology and histometry during physiological drift of rat molars. J Periodontal Res. 2003; 38: 525-532
24 .
Yoneda M, Hirofuji T, Motooka N, Anan H, Hamachi T, Miura M, Ishihara Y, Maeda K. Antibody responses to Porphyromonas gingivalis infection in a murine abscess model ? involvement of gingipains and responses to re-infection.. . 2003; : 551-556
25 .
石川宏伸. Pulsed Nd:YAGレーザー照射後のラット歯髄組織の病理組織学的研究. 日本歯科保存学雑誌. 2004; 47: 365-77
26 .
Inoue H, Izumi T, Ishikawa H, Watanabe K. Short-term histopathological effects of Er:YAG laser irradiation to rat coronal dentin-pulp complex. Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol Endod. 2004; 97: 246-50
27 .
栗原孝幸, 永井淳, 笹本実, 坂上竜資. 高周波ラジオ波メスの歯周治療応用時の温度変化と病理組織像について. 日本歯科保存学雑誌. 2004; 47: 850-857
28 .
樋口博一, 永井淳, 坂上竜資. 慢性歯周炎における歯周ポケット細菌叢の構成に関する研究. 日本歯科保存学雑誌. 2004; 47: 43-54
29 .
岡田一三, 廣藤卓雄, 米田雅裕, 内藤徹, 吉永正治、久間一宏, 山田和彦, 高橋裕、松浦正朗, 佐藤博信, 井上廣、坂上竜資, 本川渉, 本田武司. 本学附属病院における卒後臨床研修についてー院外研修に関するアンケート調査―. 福岡歯科大誌. 2004; 31: 253
30 .
泉利雄, 石川宏伸, 栄田太郎, 田村尚治, 井上廣. 窩洞形成後のラット歯髄におけるMetallothioneinの免疫組織化学的検索. 日本歯科保存学雑誌. 2005; 48: 806-812
31 .
泉利雄, 山田和彦, 石川宏伸, 松浦洋志, 久間一宏, 山本清, 武内哲二, 小副川浩倫, 内藤徹, 岡田一三, 吉永正治、廣藤卓雄. 抜歯・歯髄処置の疼痛に対するアセトアミノフェン(カロナール)の鎮痛効果. 歯界展望. 2005; 105: 641-645
32 .
原田実佳, 坂上竜資, 渡辺猛, 鬼塚得也, 加藤熈, 永井淳. 柿タンニン(パンシル)による消臭・抗菌作用. 日本歯科保存学雑誌. 2005; 48: 314-319
33 .
平野博文, 石川宏伸, 栄田太郎, 泉利雄. CO2レーザー照射したラット象牙質・歯髄の光顕および電顕的研究. 日歯保存誌. 2005; 48: 158-169
34 .
阿南壽, 松本明子, 濱地貴文, 野田大輔, 相田宜利, 木村龍誠, 椛島浩明, 藤瀬修, 前田勝正. 九州大学における歯周治療学基礎実習の現状と展望-OSCEによる基礎実習技能評価-. 第3回デンタルシミュレーション教育(DSE)研究会研究発表論文集. 2005; 2: 135-139
35 .
Ishida H, Masuhiro Y, Fukushima A, Guillerumo MA, Yamaguchi N, Shiota S, Hanazawa S. Identification and chracterzation of novel isoforms of human DP-1. J Biol Chem. 2005; 289: 24642-24648
36 .
野口晴加, 坂上竜資, 永井淳. 遊離歯肉移植術における上皮の角化状態の免疫組織学的観察. 日歯保存誌. 2006; 49: 836-845
37 .
榮田太郎. 生体活性ガラス(Bioactive glass)を用いたラット歯根端切除部の治癒機転に関する病理組織学的研究. 福岡歯科大学学会雑誌. 2006; 32: 69-84
38 .
Ishihara Y, Anan H, Yoneda M, Maeda K, Hirofuji T. Susceptibility of type 2 diabetic mice to low-virulence bacterial infection - Induction of abscess formation by gingipain-deficient Porphyromonas gingivalis. J Periodontal Res. 2007; 42: 253-258
39 .
Izumi T, Eida T, Matsumoto N, Inoue H. Immunohistochemical localization of metallothionein in dental pulp after cavity preparation of rat molars. Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol Endod. 2007; 104: e133-137
40 .
力丸哲也, 加藤熈, 坂上竜資. 口腔ガス測定器B/BチェッカーTMを用いた口臭測定の検討. 日本歯科保存学雑誌. 2007; 50: 198-202
41 .
Kaida H, Hamachi T, Anan H, Maeda K. Wound healing process of injured pulp tissues with Emdogain Gel. J Endod. 2008; 34: 26-30
42 .
Fujishiro N, Anan H, Hamachi T, Maeda K. The role of macrophages in the periodontal regeneration using Emdogain gel. J Periodont Res. 2008; 43: 143-155
43 .
Masuhiro Y, Kayama K, Fukushima A, Baba K, Soutsu M, Kamiya Y, Gotoh M, Yamaguchi N, Hanazawa S. SOCS-3 inhibits E2F/DP-1 transcriptional activity and cell-cycle progression via interaction with DP-1.. J.biol.chem.. 2008; 283: 31575-31583
44 .
Anan H, Matsuura H, Yoneda M, Matsuya S, Izumi T, Yamada K, Hirofuji T, Matsumoto N, Eida T, Fukushima A, Shigeyama C. Expression of TGF-β1 during the healing process of rat periapical lesions. 福岡歯科大学学会雑誌. 2008; 34: 133-146
45 .
Shigeyama C, Ansai T, Awano S, Soh I, Yoshida A, Hamasaki T, Kakinoki Y, Tominaga K, Takahashi T, Takehara T. Salivary levels of cortisol and chromogranin A in patients with dry mouth compared with age-matched controls. Oral Surg Oral Med Oral Pathol Oral Radiol Endod. 2008; 106: 833-839
46 .
米田雅裕, 泉利雄, 鈴木奈央, 内藤徹, 山田和彦, 岡田一三, 岩元知之, 桝尾陽介, 小島寛, 阿南壽, 廣藤卓雄. 福岡歯大学医科歯科総合病院における針刺し・切創等の分析および対策の検討. 日本歯科保存学会誌. 2009; 52: 168-175
47 .
Kobayashi T, Nagata T, Murakami S, Takashiba S, Kurihara H, Izumi Y, Numabe Y, Watanabe H, Kataoka M, Nagai A, Hayashi J, Ohyama H, Okamatsu Y, Inagaki Y, Tai H, Yoshie H.. Genetic risk factors for periodontitis in a Japanese population. J Dent Res. 2009; 88: 1137-41
48 .
石橋寛二, 吉江弘正, 川浪雅光, 池田雅彦, 山森徹雄, 坂上竜資, 池田和博, 角田正健, 安田登, 高柴正悟, 渡邉文彦, 三邉正人, 伊藤 創造, 渡辺 久, 山田 了, 平井 敏博. 「歯周病患者に対する補綴歯科治療のありかた」に関する提案書. 日歯周誌. 2009; 51: 191-212
49 .
Nakao A, Kajiya H, Fukushima H, Fukushima A, Anan H, Ozeki S, Okabe K. PTHrP induces Notch signaling in periodontal ligament cells.. J Dent Res. 2009; 88: 551-6
50 .
米田雅裕, 泉利雄, 鈴木奈央, 内藤徹, 山田和彦, 岡田一三, 岩元知之, 桝尾陽介, 小島寛, 阿南壽, 廣藤卓雄. 福岡歯科大学医科歯科総合病院における針刺し・切創等の分析および対策の検討. 日歯保存誌. 2009; 52: 168-175
51 .
松本典祥, 茂山千英子, 泉利雄, 阿南壽. ラット根尖病変創傷治癒に及ぼすEmdogain gelの効果の解明. 日歯保存誌. 2009; 52: 493-504
52 .
松本典祥, 茂山千英子, 泉利雄, 阿南壽. ラット根尖病変創傷治癒に及ぼすEmdogainRgelの効果の解明. 日歯保存誌. 2009; 52: 493〜504
53 .
Fukushima A, Kajiya H, Izumi T, Shigeyama C, Okabe K, Anan H. Pro-inflammatory cytokines induce suppressor of cytokine signaling-3 in human periodontal ligament cells.. J Endod.. 2010; 36: 1004-1008
54 .
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Kitamura M, Akamatsu M, Kawanami M, Furuichi Y, Fujii T, Mori M, Kunimatsu K, Shimauchi H, Ogata Y, Yamamoto M, Nakagawa T, Sato S, Ito K, Ogasawara T, Izumi Y, Gomi K, Yamazaki K, Yoshie H, Fukuda M, Noguchi T, Takashiba S, Kurihara H, Nagata T, Hamachi T, Maeda K, Yokota M, Sakagami R, Hara Y, Noguchi K, Furuuchi T, Sasano T, Imai E, Ohmae M, Koizumi H, Watanuki M, Murakami S. Randomized placebo-controlled and controlled non-inferiority phase III trials comparing trafermin, a recombinant human fibroblast growth factor 2, and enamel matrix derivative in periodontal regeneration in intrabony defects.. Journal of Bone and Mineral Research . 2016; 31: 806-814,DOI:10.1002/jbmr.2738
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123 .
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症例報告  (該当件数: 11 件)
1 .
吉永泰周. . . ; :
2 .
鬼塚得也, 永井淳, 森滋康, 力丸哲也, 原田実佳, 栢豪洋. 両側下顎第一大臼歯のエナメル突起による根分岐部病変の治癒経過. 日歯周病会誌. 2001; 43: 25-32
3 .
泉利雄, 井上廣, 松浦洋志, 石川宏伸, 栄田太郎, 坂上竜資. NiTi rotary file ProTaper による根管形成. 福岡歯科大学学会雑誌. 2004; 31: 49-55
4 .
力丸哲也, 渡辺猛, 樋口博一, 鬼塚得也, 森滋康, 坂上竜資. 口臭を主訴とする歯周炎患者に対する歯周初期治療の効果. 福岡歯科大学学会雑誌. 2004; 30: 171-175
5 .
清水博史, 松浦洋志, 宮内秀明, 高橋裕. 有床義歯を固定源として利用した歯根の牽引. 福岡歯科大学学会雑誌. 2004; 30: 161-165
6 .
泉利雄, 榮田太郎, 石川宏伸, 田村尚治, 井上廣. Thermafilを用いた熱可塑性ガッタパーチャによる根管充填. 福岡歯科大学学会雑誌. 2006; 32: 43-49
7 .
椛島浩明, 阿南壽, 磯辺量子, 松本明子, 甲斐田光, 藤城直也, 溝部都考, 前田勝正. 根未完成歯と根完成歯を用いた自家歯移植の症例報告. 日本歯科保存学雑誌. 2006; 49: 331-337
8 .
米田雅裕, 峰真理子, 鈴木奈央, 内田初美, 黒木まどか, 廣藤卓雄. 長期間悩まされた口腔異常感が口腔乾燥に対する処置により消失した症例. 日本口腔ケア学会. 2010; 4: 45-49
9 .
神村正人, 川前通朗, 矢野尚一, 上田秀朗, 添島正和, 古賀千尋, 篠崎陽介, 森永健三, 山本勝己, 城戸寛史, 松浦正朗. 歯科インプラントを用いて補綴処置を行った75歳以上の高齢者の3症例. 福岡歯科大学学会雑誌. 2011; 37: 141-149
10 .
牛尾悟志, 松本典祥, 水上正彦, 泉利雄, 諸冨孝彦, 春名千英子, 福田泰子, 逸見晃司, 板家圭祐, 阿南壽. 下顎瞼の腫脹を伴う歯内-歯周疾患儀辛楕僂凌巴任よび治療における歯科用コーンビームCTの有用性. 日歯保存誌. 2013; 56: 150-155
11 .
松崎英津子, 米田雅裕, 廣藤卓雄, 二階堂美咲, 中山英明, 松本典祥, 畠山純子, 水上正彦, 泉利雄, 阿南壽. 根分岐部病変を伴う歯内-歯周疾患の一症例. 日本歯科保存学会雑誌. 2016; 59: 124-131
発表(特別講演・シンポジウム) (該当件数: 294 件)
1 .
栗原孝幸, 笹本実, 野口晴加, 鬼塚得也, 永井淳, 坂上竜資. 高周波ラジオ波メスの歯周治療応用時の温度変化と病理組織像について. 日本臨床歯周病学会九州支部日本歯周病学会九州5大学共催合同研修会, 2004年11月23日. (福岡市)
2 .
草場裕美, 手嶋直美, 井早苗, 坂本和歌子, 安河内ひとみ, 鬼塚得也, 永井淳, 坂上竜資. 本学附属病院リコールセンター受診者のPMTCに対する意識調査. 第31回福岡歯科大学学会総会, 2004年12月5日. (福岡市)
3 .
池尻敬, 国松佳司, 栗原茂, 山下良太, 鬼塚得也, 永井淳, 坂上竜資. エムドゲインゲルによる歯周組織再生の臨床的検討. 第31回福岡歯科大学学会総会, 2004年12月5日. (福岡市)
4 .
野口晴加, 井上庸子, 森下孝一郎, 坂上竜資, 長門俊一. 高圧電顕トモグラフィーを用いた歯根膜主線維の三次元構造解析法. 第31回福岡歯科大学学会総会, 2004年12月5日. (福岡市)
5 .
笹本実, 栗原孝幸, 西明仁, 野口晴加, 樋口博一, 永井淳, 香川豊宏, 湯浅賢治, 坂上竜資. 解剖学的セメントエナメル境のエックス線写真における位置に関する考察. 第46回日本歯周病学会秋季学術大会, 2003年10月18日. (新潟)
6 .
西川耕司, 鬼塚得也, 清水砂里, 森滋康, 永井淳, 坂上竜資. 歯牙破折に対する接着再植の治癒. 第30回福岡歯科大学学会総会, 2003年11月9日. (福岡)
7 .
重田雅奈江, 小林芳友, 片山知子. 救護施設入所者の10年間にわたる歯周病治療の評価. 49回日本歯周病学会秋季学術大会, 平成18年10月19−21日. (大阪)
8 .
迎文彦, 上尾麻衣子, 松浦洋志, 泉利雄, 田村尚治, 井上廣. 模型実習における天然歯を用いた根管長測定システムについて. 115日本歯科保存学会, 2001年11月9日. (福岡)
9 .
Murakami H, Okamura K, Sakagami R, Yamazaki J. Expression of caspase-14 in stratified and cornified epithelium in a rat oral mucosal reconstruction model. 第85回日本薬理学会, 平成24年3月14〜16日. (京都市)
10 .
村上弘, 岡村和彦, 山崎純, 坂上竜資. Epigallocatechin-3-gallate (EGCG) による口腔粘膜の分化に対する影響. 第55回日本歯周病学会, 2012年5月17-19日. (札幌市)
11 .
大城希美子, 鍛治屋浩, 岡本富士雄, 堤貴司, 長岡良礼, 佐々木三奈, 坂上竜資, 岡部幸司. 窒素含有ビスフォスフォネート (NBPs) は破骨細胞 Clcn7 を介してCl-輸送を抑制する. 第6回トランスポーター研究会, 平成24年9月1日. (福岡市)
12 .
廣松亮, 八田光世, 坂上竜資, 山崎純. 培養上皮細胞におけるCl-チャネル調節因子の遺伝子発現解析. 第54回歯科基礎医学会, 平成24年9月14〜16日. (福島県郡山市)
13 .
村上弘, 岡村和彦, 山崎純, 坂上竜資. Epigallocatechin-3-gallate(EGCG)による口腔粘膜の分化に対する影響. 第55回日本歯周病学会, 平成24年5月17日〜19日. (札幌市)
14 .
大城希美子, 岡部幸司, 佐野しおり, 森南奈, 村上弘, 廣松亮, 丸尾直樹, 笹本実, 加治木聡, 古賀めぐみ, 鬼塚得也,永井淳,坂上竜資. 窒素含有ビスフォスフォネート (NBPs)は破骨細胞の骨吸収形態だけでなく、酸分泌も抑制する. 第一回日本歯周病学会九州五大学研修会, 平成24年10月28日. (福岡市)
15 .
佐野しおり, 日高真澄, 森南奈, 村上弘, 廣松亮, 丸尾直樹, 大城希美子, 笹本実, 加治木聡, 古賀めぐみ, 鬼塚得也,永井淳,坂上竜資. 細胞死を誘導するMAPO1タンパク質の安定化機構. 第一回日本歯周病学会九州五大学研修会, 平成24年10月28日. (福岡市)
16 .
陶山新吾, 川嵜俊明, 吉永修, 鬼塚得也, 坂上竜資. エムドゲインRと骨補填剤を併用した歯周組織再生療法の有効性の検討. 第39回福岡歯科大学学会, 平成24年11月18日. (福岡市)
17 .
廣松亮, 八田光世, 坂上竜資, 山崎純. 培養上皮細胞におけるCl−チャネル調節因子の遺伝子発現解析. 第39回福岡歯科大学学会, 平成24年11月18日. (福岡市)
18 .
佐野しおり, 坂上竜資, 日高真純. アポトーシスを誘導するMAPO1複合体の分子機能. 第39回福岡歯科大学学会, 平成24年11月18日. (福岡市)
19 .
丸尾直樹, 岡村和彦, 谷口邦久, 坂上竜資. マウス下顎切歯根尖部の多能性幹細胞におけるSox2の発現. 第39回福岡歯科大学学会, 平成24年11月18日. (福岡市)
20 .
陶山新吾, 川嵜俊明, 吉永修, 鬼塚得也, 坂上竜資. エムドゲインと骨補填剤を併用した歯周組織再生療法の有効性の検討. 第39回福岡歯科大学学会, 平成24年11月. (福岡市)
21 .
佐野しおり, 坂上竜資, 日高真純. アポトーシスを誘導するMAPO1複合体の分子機能. 第39回福岡歯科大学学会, 平成24年11月. (福岡市)
22 .
丸尾直樹, 岡村和彦, 谷口邦久, 坂上竜資. マウス下顎切歯根尖部の多能性幹細胞におけるSox2の発現. 第39回福岡歯科大学学会, 平成24年11月. (福岡市)
23 .
篠崎陽介, 森南奈, 大野純, 城戸寛史, 早川徹, 福島忠男. FGF-2添加DNA/プロタミン複合体のラット頭蓋骨欠損モデル実験による骨形成能の評価. 第60回日本歯科理工学会, 平成24年10月. (福岡市)
24 .
鍛治屋浩, 大城希美子, 岡本富士雄, 岡部幸司. 破骨細胞のClC7型Cl-輸送体(Clcn7)はファーネシル2リン酸合成酵素(Fdps)により活性化調節され、阻害剤ゾレンドロン酸はこのCl-分泌能を抑制する. 第30回日本骨代謝学会, 平成24年7月. (東京)
25 .
大城希美子, 鍛治屋浩, 岡本富士雄, 堤貴司, 長岡良礼, 佐々木三奈, 坂上竜資, 岡部幸司. 窒素含有ビスフォスフォネート(NBPs)は破骨細胞Clcn7を介してCl-輸送体を抑制する. 第7回トランスポーター研究会九州支部会, 平成24年9月. (福岡市)
26 .
佐野しおり, 日高真純, 森南奈, 村上弘, 廣松亮, 丸尾直樹, 大城希美子, 笹本実, 加治木聡, 古賀めぐみ, 鬼塚得也、永井淳、坂上竜資. 細胞死を誘導するMAPO1タンパク質の安定化機構. 第11回日本歯周病学会九州5大学研修会, 平成24年10月. (福岡市)
27 .
Sano S, Sakagami R, Sekigichi M, Hidaka M. Stabilization of MAPO1 during the process of apoptosis induction. 第35回日本分子生物学会, 平成24年12月. (福岡市)
28 .
Hidaka M, Sano S, Fujikane R, Lim T, Sakagami R, Nakatsu Y, Tsuzuki T, Sekigichi M. Molecular mechanism of the induction of apoptosis to suppress mutation and cancer. 第35回日本分子生物学会, 平成24年12月. (福岡市)
29 .
日高真純, 林徳豪, 藤兼亮輔, 佐野しおり, 坂上竜資, 中津可道, 續輝久, 関口睦夫. MAPO1 and FLCN-dependent activation of AMPK induces apoptosis triggered by o6-methylguanine. 第84回日本遺伝学会, 平成24年9月. (福岡市)
30 .
Murakami H, Okamura K, Hatta M, Sakagami R, Yamazaki J. Comparison of caspase-14 and filaggrin expression between cornified and non-cornified stratified epithelia. 第86回日本薬理学会, 平成25年3月. (福岡市)
31 .
Hiromatsu R, Hatta M, Ohkubo T, Sakagami R, Yamazaki J. Regulation of expression of chloride channel accessory protein CLCA in differentiated epithelial cells. 第86回日本薬理学会, 平成25年3月. (福岡市)
32 .
廣松亮, 八田光世, 鬼塚得也, 永井淳, 山崎純, 坂上竜資. マウスケラチノサイトにおけるCl-チャネル調節因子の遺伝子発現解析. 第56回日本歯周病学会, 平成25年5月30日〜6月1日. (東京)
33 .
永井淳, 大城希美子, 佐野しおり, 丸尾直樹, 廣松亮, 村上弘, 福田章, 笹本実, 鬼塚得也, 坂上竜資. 慢性歯周炎患者と健常ヒト歯肉溝の歯肉縁下プラーク細菌群集構造の比較. 第56回日本歯周病学会, 平成25年5月30日〜6月1日. (東京)
34 .
永井淳, 大城希美子, 佐野しおり, 丸尾直樹, 廣松亮, 村上弘, 福田章, 笹本実, 鬼塚得也, 坂上竜資. 慢性歯周炎患者と健常ヒト歯肉溝の歯肉縁下プラーク細菌群集構造の比較. 第56回日本歯周病学会, 平成25年5月31日. (東京都)
35 .
廣松亮, 八田光世, 鬼塚得也, 永井淳, 山崎純, 坂上竜資. マウスケラチノサイトにおけるCl-チャネル調節因子の遺伝子発現解析. 第56回日本歯周病学会, 平成25年5月31日. (東京都)
36 .
榊恭範, 鬼塚得也, 村上弘, 坂上竜資. 前歯部フレーアウトを伴う広汎性重度慢性歯周炎患者に対して行った包括的治療. 第56回日本歯周病学会, 平成25年6月1日. (東京都)
37 .
Mori N, Washino K, Iwata T, Yoshida T, Fukushima T, Sakagami R, Yamato M, Okano T. Optimal conditions for creating rat periodontal ligament-derived multipotent mesenchymal stromal cell (RPDL-MSC) sheets . 12thCELL TRANSPLANT SOCIETY, 2013 2013年7月7−11日. (イタリア)
38 .
丸尾直樹, 岡村和彦, 谷口邦久, 坂上竜資. マウス下顎切歯根尖部の多能性幹細胞におけるSox2の発現. 第56回日本歯周病学会, 平成25年9月21−22日. (前橋市)
39 .
永井淳, 大城希美子, 佐野しおり, 丸尾直樹, 廣松亮, 村上弘, 福田章, 笹本実, 鬼塚得也, 坂上竜資. 慢性歯周炎患者と健常ヒト歯肉溝の歯肉縁下プラーク細菌群集構造の比較. 第56回日本歯周病学会, 平成25年5月30日. (東京都)
40 .
森南奈, 篠崎陽介, 大野純, 早川徹, 福島忠雄. ラット頭蓋骨におけるDNA/プロタミン複合体ペーストの骨形成能. 第22回硬組織再生生物学会, 2013年8月22日. (横浜市)
41 .
水上正彦, 阿南壽, 北河憲雄, 稲井哲一朗. ヒト角化細胞HaCaTにおけるタイト結合形成機序の研究. 138日本歯科保存学会, 2013. 6. 27, 28. (福岡市)
42 .
諸冨孝彦, 泉利雄, 水上正彦, 西崎竜司, 稲永晃子, 阿南壽, 北村知昭. ストロンチウム置換生体活性ガラスはin vitroにおいて象牙芽細胞様株細胞の分化を促進する. 139日本歯科保存学会, 2013. 10. 17,18. (秋田市)
43 .
畠山純子, 畠山雄次, 松本典祥, 春名千英子, 諸冨孝彦, 泉利雄, 沢禎彦, 阿南壽. 歯の発生におけるLeucine-rich Amelogenin Peptideの発現解析. 40福岡歯科大学学会, 2013. 12. 15. (福岡市)
44 .
沖雄二, 合島怜央奈, 畠山純子, 大崎康吉, 張旌旗, 村田直久, 木附智子, 城戸瑞穂. 骨折治癒過程におけるTRPV4チャネルの関与. 55歯科基礎医学会, 2013. 9. 20-22. (岡山市)
45 .
多良千亜里, 諸岡由佳子, 怡土美果, 本川渉, 春名千英子, 福沢秀昭, 杉本大輔, 豊嶋陽子, 安部直子, 山本順一, 西本美恵子, 鳥尾紀詔, 村上英輔. 歯科衛生士の復職支援−リカバリー研修からみえた諸問題−. 35九州口腔衛生学会, 2014. 10. 27. (福岡市)
46 .
森南奈, 大野純, 坂上竜資, 福島忠雄. 異なる分子量を用いたDNA/プロタミン複合体の基礎的性質. 第40回福岡歯科大学学会, 平成25年12月15日. (福岡市)
47 .
村上弘, 八田光世, 岡村和彦, 坂上竜資, 山崎純. ラット口腔粘膜再構築モデルにおけるcaspase14の角化に対する影響. 第40回福岡歯科大学学会, 平成25年12月15日. (福岡市)
48 .
村上弘, 八田光世, 岡村和彦, 坂上竜資, 山崎純. ラット口腔粘膜再構築モデルにおけるcaspase14の角化に対する影響. 第40回福岡歯科大学学会, 平成25年12月. (福岡市)
49 .
丸尾直樹, 岡村和彦, 谷口邦久, 坂上竜資. マウス下顎切歯歯胚の多能性幹細胞におけるSox2発現の恒常性について. 第40回福岡歯科大学学会, 平成25年12月. (福岡市)
50 .
丸尾直樹, 岡村和彦, 永井淳, 大城希美子, 佐野しおり, 廣松亮, 村上弘, 福田章, 牧角麻未, 谷口邦久, 笹本実、鬼塚得也、坂上竜資. マウス下顎切歯根尖部の多能性幹細胞におけるSox2の発現. 平成25年度九州5大学学会, 平成25年11月. (北九州市)
51 .
永井淳, 大城希美子, 佐野しおり, 丸尾直樹, 廣松亮, 村上弘, 福田章, 牧角麻未, 笹本実, 鬼塚得也, 坂上竜資. 慢性歯周炎患者と健常ヒト歯肉縁下プラーク細菌群集構造の比較. 平成25年度九州5大学学会, 平成25年11月. (北九州市)
52 .
森南奈, 大野純, 坂上竜資, 早川徹, 福島忠男. 異なる分子量を用いたDNA/プロタミン複合体の基礎的性質. 第13回日本再生医療学会, 平成26年3月4日. (京都市)
53 .
村上弘, 有田晴一, 岡村和彦, 八田光世, 丸尾直樹, 坂上竜資, 山崎純. 口腔粘膜の角化におけるフィラグリンとカスパーゼ14の役割. 第56回歯科基礎医学会, 平成26年9月25日〜27日. (福岡市)
54 .
廣松亮, 八田光世, 坂上竜資, 山崎純. マウスケラチノサイトにおけるCLCA遺伝子の発現調節因子. 第56回医科基礎医学会, 平成26年9月25〜27日. (福岡市)
55 .
丸尾直樹, 岡村和彦, 沢禎彦, 坂上竜資. マウス下顎切歯歯胚の幹細胞におけるSox2およびOct4の発現. 第56回歯科基礎医学会, 平成26年9月25〜27日. (福岡市)
56 .
大城希美子, 永井淳, 森南奈, 村上弘, 佐野しおり, 坂上竜資. 脂質異常による破骨細胞への影響. 第57回日本歯周病学会, 平成26年10月19日. (神戸市)
57 .
廣松亮, 永井淳, 八田光世, 山崎純, 坂上竜資. マウスケラチノサイトにおけるCLCA遺伝子の発現調節因子. 平成26年度日本歯周病学会九州五大学合同研修会, 平成26年11月16日. (福岡市)
58 .
村上弘, 有田晴一, 丸尾直樹, 永井淳, 坂上竜資. 口腔粘膜の角化におけるcaspase 14とfilaggrinの役割. 研修会日本歯周病学会九州五大学合同研修会, 平成26年11月16日. (福岡市)
59 .
森南奈, 永井淳, 大城希美子, 鬼塚得也, 福島忠雄, 坂上竜資. 異なる分子量を用いたDNA/プロタミン複合体の基礎的性質. 第57回日本生理学会, 平成26年5月23日〜24日. (岐阜市)
60 .
村上弘, 岡村和彦, 坂上竜資, 青木茂久, 山崎純. ラット口腔粘膜再構築モデルにおける緑茶成分の角化促進効果. 第87回日本組織培養学会, 平成26年5月29〜30日. (東京都)
61 .
廣松亮, 八田光世, 鬼塚得也, 永井淳, 山崎純, 坂上竜資. マウス上皮細胞株におけるCLCA遺伝子の発現制御機構の解明. 第57回日本歯周病学会, 平成26年5月23〜24日. (岐阜市)
62 .
廣松亮, 八田光世, 田中喜太郎, 山崎純, 坂上竜資. 培養ケラチノサイトにおけるCl−チャネル調節因子の発現抑制. 第41回福岡歯科大学学会, 平成26年12月14日. (福岡市)
63 .
板家圭祐, 泉利雄, 水上正彦, 松本典祥, 畠山純子, 中山英明, 阿南壽. Sr含有生 体活性ガラスの骨形成能の病理組織学的検索. P75歯科保存学会, H26年6月19日. (滋賀)
64 .
泉利雄, 板家圭祐, 水上正彦, 中山英明, 松本典祥, 畠山純子, 阿南壽. Sr含有生体活性ガラスの骨形成能の病理組織学的検索. PO-24第35回日本歯内療法学会学術大会, H26年7月. (新潟)
65 .
松本典祥, 水上正彦, 中山英明, 畠山純子, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. 破壊されたラット根尖孔でのセメント質形成に及ぼすEmdogainRgelの効果の解明. o-第14回日本外傷歯学会, 平成26年7月 27日. (大阪)
66 .
松本典祥, 畠山純子, 赤尾瑛一, 泉健太郎, 西崎竜司, 中山英明, 水上正彦, 泉利雄, 阿南壽. PSリポソームと生体活性ガラスを応用した骨欠損修復法の開発. P166第141回日本歯科保存学会, 平成26年10月31日. (山形)
67 .
松本典祥, 水上正彦, 中山英明, 畠山純子, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. 破壊されたラット根尖孔の創傷治癒に及ぼすEmdogain gelの効果の解明. P- P-第4回日本外傷歯学会西日本地方会総会・学術大会, 平成26年11月2日. (福岡)
68 .
水上正彦, 北河憲雄, 阿南壽, 稲井哲一朗. HaCaT細胞におけるタイト結合形成とMitogen-Activated Protein Kinase(MAPK). P1?27第56回歯科基礎医学会学術大会, H26年9月26日. (福岡)
69 .
松崎英津子. 歯周病と糖尿病の関係. 0糖尿病市民公開講座, 2014年10月18日. (佐賀県武雄市)
70 .
尾崎正雄, 阿南壽, 大星博明, 池邉哲郎, 谷口省吾, 埴岡隆, 高橋裕, 北村憲司. 口腔医学教育のための患者型ロボットシュミレーション実習. 第33回日本歯科医学教育学会, 2014.7.4-5. (北九州市)
71 .
尾崎正雄, 阿南壽, 大星博明, 池邉哲郎, 谷口省吾, 埴岡隆, 高橋裕, 北村憲司. 口腔医学教育のための患者型シミュレーション実習. 第33回日本歯科医学教育学会, 平成26年7月4日. (鹿児島市)
72 .
畠山雄次, 松田裕子, 畠山純子, 岡暁子, 阿南壽, 稲井哲一朗, 石川博之, 沢禎彦. The study of functional differentiation of GDFs in chondrocyte cell kinetics. 000第56回歯科基礎医学会, 2014年9月25日-27日. (福岡市)
73 .
米女博司, 畠山純子, 檀上敦, 合島怜央奈, 村田直久, 渡辺敏之, 沖雄二, 城戸瑞穂. 乳塩基性タンパク投与によるマウス骨折治癒促進効果. 000第56回歯科基礎医学会, 2014年9月25日-27日. (福岡市)
74 .
沖雄二, 米女博司, 合島怜央奈, 畠山純子, 木附智子, 張旌旗, 城戸瑞穂. 骨折治癒過程へのTRPV4欠損の影響. 000第56回歯科基礎医学会, 2014年9月25日-27日. (福岡市)
75 .
畠山純子, 木附智子, 合島怜央奈, 村田直久, 畠山雄次, 阿南壽, 城戸瑞穂. 口腔粘膜におけるメカノセンサーPiezoの発現. 000第56回歯科基礎医学会, 2014年9月25日-27日. (福岡市)
76 .
木附智子, 合島怜央奈, 畠山純子, 大崎康吉, 張旌旗, 城戸瑞穂. 歯肉上皮バリア機能へのTRPV4の関与. 000第56回歯科基礎医学会, 2014年9月25日-27日. (福岡市)
77 .
鵜飼孝, 中村弘隆, 吉永泰周, 藏本明子, 白石千秋, 尾崎幸生, 吉村篤利, 原宜興. 学生によるペリオ模型を用いたスケーリング・ルートプレーニング時の歯肉縁下へのアクセスの評価. 第58回日本歯周病学会, 2015年5月15−16日. (千葉市)
78 .
廣松亮, 八田光世, 山崎純, 坂上竜資. マウスケラチノサイト株におけるCLCAのNF-kBによる転写制御. 第142回日本歯科保存学会, 2015年6月25−26日. (北九州市)
79 .
畠山純子, 松本典祥, 赤尾瑛一, 泉健太郎, 西崎竜司, 中山英明, 水上正彦, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. PSリポソームおよびハイドロキシアパタイトの併用による骨欠損修復への応用. P122第142回 日本歯科保存学会春季学術大会, 2015年6月24-25日. (北九州市)
80 .
北村正博, 川浪雅光, 古市保志, 藤井健男, 國松和司, 坂上竜資, 濱地貴文, 原宣興, 野口和行, 横山聡, 村上伸也. FGF-2歯周組織再生試験(プラセボ対照・第形蠍‐敕試験)-有効性評価-. 第58回日本歯周病学会, 平成27年9月11-13日. (浜松市)
81 .
山田聡, 川浪雅光, 古市保志, 藤井健男, 國松和司, 坂上竜資, 大前政利, 所司慶太, 北村正博, 村上伸也. FGF-2歯周組織再生試験(プラセボ対照・第形蠍‐敕試験)-安全性評価-. 第58回日本歯周病学会, 平成27年9月11-17日. (浜松市)
82 .
有田晴一, 村上弘, 八田光世, 吉永泰周, 山崎純, 坂上竜資. 口腔粘膜上皮角化メカニズムの基礎的研究 −皮膚と口腔粘膜上皮における filaggrin の発現様式−. 平成27年度日本歯周病学会九州五大学・日本臨床歯周病学会九州支部・合同研修会, 平成27年11月8日. (福岡市)
83 .
有田晴一, 村上弘, 八田光世, 吉永泰周, 坂上竜資, 山崎純. 皮膚と口腔粘膜における filaggrin 分解過程の比較. 第42回福岡歯科大学学会総会, 平成27年12月13日. (福岡市)
84 .
Arita S, Murakami H, Hatta M, Sakagami R, Yamazaki J. Comparison of the pattern of filaggrin expression and degradation in the skin and the oral mucosa. 第89回日本薬理学会年会, 平成28年3月9日. (横浜)
85 .
Matsuzaki E. Cell signaling mechanisms of S1P-induced osteoblast and mesenchymal stem cell differentiation. 63rdJADR , 2016年10月30-31日. (福岡市)
86 .
松本彩子, 森南奈, 鍛治屋浩, 岡部幸司, 城戸寛史, 福島忠男. サケ白子由来DNAスキャフォールドの性質分析.  福岡歯科大学学会,  . ( )
87 .
橋本陽子, 松英津子, 東克匡, 高野愛子, 西村英紀. スフィンゴシン-1-リン酸によるC3H10T1/2細胞における脂肪細胞分化における分化抑制機構の解明. 第88回日本薬理学会年会, 2015年3月18-20日. (名古屋)
88 .
Anan H, Matsuzaki E, Matsumoto N, Nakayama H, Nikaido M. ge-Related Changes in Interleukin-1 Expression within Experimentally Induced Periapical Lesions in Rats. 63rdJADR, 2015年10月30-31日. (福岡市)
89 .
松崎英津子, 水上正彦, 二階堂美咲, 中山英明, 松本典祥, 畠山純子, 泉利雄, 阿南壽. 外傷に起因する根尖病変を伴う根未完成歯にアペキシフィケーションを施した2症例. 第5回日本外傷歯学会西日本地方会学術大会, 2015年11月1日. (高松)
90 .
畠山純子, 松本典祥, 中山英明, 二階堂美咲, 水上正彦, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. ラット頭蓋骨欠損部におけるハイドロキシアパタイトとPSリポソームの影響. 第5回日本外傷歯学会西日本地方会学術大会, 2015年11月1日. (高松)
91 .
泉利雄, 水上正彦, 中山英明, 二階堂美咲, 松本典祥, 畠山純子, 松崎英津子, 阿南壽. Srを含有した生体活性ガラスはラット頭蓋骨欠損部の骨形成を促進する. 第5回日本外傷歯学会西日本地方会学術大会, 2015年11月1日. (高松)
92 .
松崎英津子, 二階堂美咲, 中山英明, 松本典祥, 畠山純子, 水上正彦, 春名千英子, 中牟田博敬, 泉利雄, 阿南壽. 根分岐部病変を伴う歯内-歯周疾患I型病変の一症例. 第143回日本歯科保存学会2015年度秋季学術大会, 2015年11月12-13日. (東京)
93 .
松崎英津子, 橋本陽子, 東克匡, 高野愛子, 西村英紀. 未分化間葉系幹細胞の脂肪細胞分化抑制に関与するスフィンゴシン-1-リン酸受容体の検索. 第36回日本臨床薬理学会学術総会, 2015年12月9-11日. (東京)
94 .
松崎英津子, 橋本陽子, 東克匡, 高野愛子, 西村英紀, 阿南壽. 骨芽細胞分化に関わるS1Pシグナル伝達経路の解析. 第42回福岡歯科大学学会総会, 2015年12月13日. (福岡)
95 .
松本典祥, 中山英明, 二階堂美咲, 畠山純子, 水上正彦, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. ラット頭蓋骨欠損部におけるPSリポソームと生体活性ガラスの併用が及ぼす骨形成促進効果の解明. 第42回福岡歯科大学学会総会, 2015年12月13日. (福岡)
96 .
橋本陽子, 松崎英津子, 東克匡, 高野愛子, 西村英紀. 未分化間葉系幹細胞の脂肪細胞分化抑制に関与するスフィンゴシン-1-リン酸受容体の検索. 第58回日本歯周病学会春季学術大会, 2015年5月16-17日. (幕張)
97 .
東克匡, 松崎英津子, 橋本陽子, 高野愛子, 西村英紀. 新規スフィンゴシン-1-リン酸シグナル伝達経路によるSmad1/5/8リン酸化促進. 第142回日本歯科保存学会, 2015年6月25-26日. (北九州)
98 .
丸尾直樹, 岡村和彦, 沢禎彦, 吉永泰周, 坂上竜資. 齧歯類切歯の発生を研究するための新たな移植方法の開発. 平成27年度日本歯周病学会九州五大学研修会, 平成27年11月8日. (福岡市)
99 .
丸尾直樹, 岡村和彦, 沢禎彦, 吉永泰周, 坂上竜資. GFPマウスをドナーとするapical bud分化モデルの開発. 第42回福岡歯科大学学会, 平成27年12月13日. (福岡市)
100 .
二階堂美咲, 泉利雄, 水上正彦, 畠山純子, 松本典祥, 春名千英子, 松崎英津子, 中牟田博敬, 阿南壽. 福岡歯科大学歯内治療学基礎実習で使用した天然歯に類似した歯髄腔を有する新型人工歯の評価. 第143回日本歯科保存学会2015年度秋季学術大会, 2015年11月12-13日. (東京)
101 .
木附智子, 合島怜央奈, 畠山純子, 大崎康吉, 張旌旗, 城戸瑞穂. TRPV4遺伝子欠失が歯肉付着上皮における物質透過性に与える影響. 第57回歯科基礎医学会大会・総会, 2015年9月11日ー13日. (新潟)
102 .
二階堂美咲, 泉利雄, 水上正彦, 中山英明, 畠山純子, 松本典祥, 春名千英子, 松崎英津子, 中牟田博敬, 阿南壽. 天然歯と類似した歯髄腔を有する新型模型歯を使用した基礎実習後のアンケート調査. 第42回福岡歯科大学学会総会, 2015年12月13日. (福岡)
103 .
吉永泰周, 金子高士, 坂上竜資. 重度歯肉退縮を伴う広汎型重度慢性歯周炎患者に対して根面被覆を施した10年経過症例. 第59回春季日本歯周病学会, 平成28年5月21日. (鹿児島市)
104 .
Ohgi K, Kajiya H, Okamoto F, Sakagami R, Okabe K. Effects of dyslipidemia on osteoclastogenesis. 第58回歯科基礎医学会, 平成28年8月24-26日. (札幌市)
105 .
Arita S, Hatta M, Ryu T, Sakagami R, Yamazaki J. Filaggrin expression and degradation process in the skin and the oral mucosa. 第58回歯科基礎医学会, 平成28年8月24-26日. (札幌市)
106 .
Ohgi K, Yoshinaga Y, Mori N, Nurakami H, Maruo N, Arita Y, Kawahara Y, Ryu T, Sakagami R. Effects of dyslipidemia through Toll like receptors on pre-osteoclasts. 第59回秋季日本歯周病学会, 2016年10月7-8日. (新潟市)
107 .
村上弘, 有田晴一, 岡村和彦, 八田光世, 吉永泰周, 山崎純, 坂上竜資. 口腔粘膜の角化におけるcaspase 14とfilaggrinの役割. 第23回日本歯科医学会, 平成28年10月21−23日. (福岡市)
108 .
森南奈, 松本彩子, 鍛治屋浩, 大野純, 坂上竜資, 福島忠男. 異なるDNAの長さによる細胞毒性と生体分離性について. 第23回日本歯科医学会, 平成28年10月21−23日. (福岡市)
109 .
大城希美子, 鍛治屋浩, 岡本富士雄, 坂上竜資, 岡部幸司. 破骨細胞における TLR (Toll like receptor) を介した脂質異常症の影響. 第23回日本歯科医学会, 平成28年10月21−23日. (福岡市)
110 .
吉永泰周, 金子高士, 新井田陽一, 河原ゆり, 有田晴一, 笠孝成, 吉村篤利, 古賀千尋, 坂上竜資. 糖尿病治療薬グリブリドは菌体破砕物誘導性ラット実験的歯周炎を抑制する. 平成28年度日本歯周病学会九州五大学合同研修会, 平成28年11月6日. (長崎市)
111 .
森南奈, 松本彩子, 鍛治屋浩, 大城希美子, 吉永泰周, 村上弘, 廣松亮, 丸尾直樹, 有田晴一、有田陽一、河原ゆり、笠孝成, 坂上竜資, 大野純. 幹細胞併用のためのDNAスキャフォールドの開発. 平成28年度日本歯周病学会九州五大合同研修会, 平成28年11月6日. (長崎市)
112 .
金子高士, 吉永泰周, 岡田芙実子, 青木将虎, 井口育美, 大家知子, 吉村篤利, 古賀千尋, 坂上竜資. 歯周病原細菌によるIL-1β産生に対するぐりブリドの抑制効果に関する研究. 0 0第42回福岡歯科大学学会総会, 2015.12.13. (福岡市)
113 .
金子高士, 吉永泰周, 吉村篤利, 古賀千尋, 坂上竜資. 歯周病原菌によるIL-1β産生に対するグリブリドの抑制効果. 0第59回春季歯周病学会学術大会, 2016.5.19-5.20. (鹿児島市)
114 .
金子高士, 吉永泰周, 青木将虎, 吉村篤利, 松浦洋志, 津江文武, 古賀千尋, 坂上竜資. グリブリドは歯周病原細菌によるIL-1β活性化を抑制する. 0第23回日本歯科医学会総会, 2016.10.21-10.23. (福岡市)
115 .
泉聡史, 吉永泰周, 中村弘隆, 森明子, 高森雄三, 山下恭徳, 小林弘樹, 小山美香, 鵜飼孝, 原宜興. ラット歯周組織破壊における免疫複合体形成及びT細胞の関与についての病理組織学的検討. 第59回秋季日本歯周病学会, 2016年10月7−8日. (新潟市)
116 .
都築尊, 佐藤博信, 阿南壽, 城戸寛史, 香川豊宏, 高橋裕. 福岡歯科大学臨床基礎実習における新型教材の導入. 第35回日本歯科医学教育学会, 2016.7.1. (大阪)
117 .
Izumi T, Maruta M, Matsumoto N, Hatakeyama J, Minakami M, Nakayama H, Nikaido M, Matsuzaki E, Matsuya S, Anan H. Reparative dentin bridge formation on rat exposed dental pulp by bioactive glass containing strontium / calcium sulphate composite. 2016 IADR;PBRG Symposium, 2016年6月26‐28日. (名古屋市)
118 .
泉利雄, 丸田道人, 水上正彦, 中山英明, 二階堂美咲, 松本典祥, 畠山純子, 松英津子, 松家茂樹, 阿南壽. Sr含有生体活性ガラスがラット頭頂骨の骨形成に及ぼす影響. 第23回歯科医学会総会, 2016年10月21?23日. (福岡市)
119 .
東克匡, 松崎英津子, 橋本陽子, 高野愛子, 西村英紀. 骨芽細胞における新規S1P/S1PR2シグナル伝達経路はRunx2発現を増加させる. 第59回日本歯周病学会春季学術大会, 2016年5月20-21日. (鹿児島市)
120 .
Matsuzaki E, Hashimoto Y, Higashi K, Takano A, Nishimura F, Anan H. A novel S1PR1/R2 signaling induces osteoblast differentiation. 2016 IADR/PBRG, 2016年6月26-27日. (名古屋市)
121 .
松崎英津子. 広汎型重度慢性歯周炎患者の10年経過症例における炎症のコントロールの重要性とSPTに対する考察. 第59回日本歯周病学会秋季学術大会, 2016年10月7-8日. (新潟市)
122 .
松崎英津子, 橋本陽子, 東克匡, 高野愛子, 西村英紀, 阿南壽. スフィンゴシン-1-リン酸による骨芽細胞分化促進メカニズム. 第23回日本歯科医学会総会, 2016年10月21-23日. (福岡市)
123 .
松崎英津子, 松本和磨, 赤尾瑛一, 西崎竜司, 稲永晃子, 二階堂美咲, 中山英明, 水上正彦, 畠山純子, 松本典祥, 泉利雄, 阿南壽. 歯内?歯周疾患祁辛楕僂肪匯の自家移植を施した一症例. 第145回日本歯科保存学会2016年度秋季学術大会, 2016年10月27-28日. (松本市)
124 .
松崎英津子, 東克匡, 橋本陽子, 阿南壽. スフィンゴシン-1-リン酸受容体2作動薬による骨形成促進作用とそのメカニズム. 第37回日本臨床薬理学会学術総会, 2016年12月1-3日. (米子市)
125 .
松崎英津子, 東克匡, 橋本陽子, 西村英紀, 阿南壽. 骨形成における新規S1PR2/Smad1/5/8シグナル伝達経路の役割. 第90回日本薬理学会年会, 2017年3月15-17日. (長崎市)
126 .
畠山純子, 松本典祥, 赤尾瑛一, 西崎竜司, 二階堂美咲, 中山英明, 水上正彦, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. PSリポソームおよびハイドロキシアパタイトの併用による骨欠損修復の組織学的検討. 第144回日本歯科保存学会 2016年度春季学術大会, 2016年6月8-10日. (宇都宮)
127 .
畠山純子, 春名千英子, 松本典祥, 水上正彦, 廣松亮, 森南奈, 村上弘, 大城希美子, 吉永泰周, 松埼英津子, 泉利雄, 中牟田博敬, 佐藤博信, 坂上竜資, 阿南壽. 保存科新規Advanced OSCE課題「永久歯初期う蝕に対するフッ化物塗布」の評価. 第35回日本歯科医学教育学会, 2016年6月30日-7月2日. (大阪府吹田市)
128 .
畠山純子, 木附智子, 合島怜央奈, 村田直久, 畠山雄次, 城戸瑞穂, 阿南壽. 口腔粘膜上皮における機械刺激センサーPiezoの発現解析. 第23回日本歯科医学会総会, 2016年10月21-23日. (福岡市)
129 .
Hatakeyama J, Anan H, Matsumoto N, Takayama F, Wu Z, Matsuzaki E, Minakami T, Hatakeyama Y, Izumi T, Nakanishi H. Hydroxyapatite plus phosphatidylserine-containing liposomes induce bone repair in rat calvarial defects. 4thJAPAN-NIH Joint Symposium 2017, 2017年2月15日 -18日. (仙台市)
130 .
畠山純子, 松本典祥, 畠山雄次, 赤尾瑛一, 西崎竜司, 二階堂美咲, 中山英明, 水上正彦, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. PSリポソームとハイドロキシアパタイト併用による骨欠損修復について. 第16回日本再生医療学会総会, 2017年3月7日?9日. (仙台市)
131 .
松本典祥, 二階堂美咲, 中山英明, 畠山純子, 水上正彦, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. EmdogainRgelによる生物学的なアペキシフィケーション促進効果の解明. 第23回歯科医学会総会, 2016年10月21-23日. (福岡市)
132 .
松本典祥, 畠山純子, 中山英明, 水上正彦, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. PSリポソームと生体活性ガラスを応用した骨欠損修復法の組織学的解析. 第16回日本外傷歯学会総会・学術大会, 2016年7月16日-17日. (神戸市)
133 .
水上正彦, 北河憲雄, 阿南壽, 稲井哲一朗. HaCaT 細胞における Mitogen-Activated Protein Kinase (MAPK)のタイト結合形成への影響. 第23回歯科医学会総会, 2016年10月21-23日. (福岡市)
134 .
水上正彦, 二階堂美咲, 中山英明, 松本和磨, 稲永晃子, 西崎竜司, 赤尾瑛一, 畠山純子, 松本典祥, 春名千英子, 松崎英津子, 泉利雄, 阿南壽. 福岡歯科大学歯内治療学基礎実習で使用した天然歯に類似した歯髄腔を有する新型人工歯のX線学的評価. 第144回日本歯科保存学会, 2016年6月8-10日. (宇都宮)
135 .
Kamogashira N, Fujita T, Nakashima K, Matsuda Y, Hatakeyama J, Hatakeyama Y, Sawa Y, Ishikawa H. The detection of oxytalan fiber produced human periodontal ligament cells using Wheat Germ Agglutinin. 第58回歯科基礎医学会学術大会, H28年8月24日-26日. (北海道)
136 .
松田裕子, 畠山雄次, 中島一記, 鴨頭奈央子, 畠山純子, 玉置幸雄, 沢禎彦, 石川博之. LAMP-1は化学合成ロイシンリッチアメロジェニンペプチドの骨芽細胞分化に関与する. 第14回日本再生歯科医学会, H29年2月25日. (北海道)
137 .
松田裕子, 畠山雄次, 中島一記, 鴨頭奈央子, 畠山純子, 玉置幸雄, 沢禎彦, 石川博之. LAMP-1は化学合成ロイシンリッチアメロジェニンペプチドの骨芽細胞分化に関与する. 第16回日本再生医療学会総会, H29年3月7日〜9日. (宮城)
138 .
Komai Y, Yoshinaga Y, Sakagami R. Treatment for Moderate chronic periodontitis with occlusal trauma. 102American Academy of Periodontology, 2016年9月10−13. (San Diego)
139 .
Sakagami R, Maruo N, Yoshinaga Y, Okamura K, Sawa Y. Apical bud transplantation model of rodent teeth for studying epithelial-mesenchymal transition. 102American Academy of Periodontology, 2016年9月10−13日. (San Diego)
140 .
Arita S, Murakami H, Hatta M, Yoshinaga Y, Yamazaki J, Sakagami R. Fundamental research on the mechanism underlying cornification in oral mucosa. 102American Academy of Periodontology, 2016年9月10-13日. (San Diego)
141 .
吉永泰周, 金子高士, 有田陽一, 河原ゆり, 有田晴一, 笠孝成, 中村恵子, 吉村篤利, 古賀千尋, 坂上竜資. グリブリドは歯周病原細菌によるラット実験的歯周炎を抑制する. 第60回日本歯周病学会, 平成29年5月12−13日. (福岡市)
142 .
鬼塚得也, 草場裕美, 田中靖彦, 廣松亮, 坂上竜資. 重度慢性歯周炎が原因と考えられた敗血症性肺塞栓症に対して歯周治療を行った一例. 第60回日本歯周病学会, 平成29年5月12−13日. (福岡市)
143 .
有田晴一, 笠孝成, 八田光世, 内田邦敏, 坂上竜資, 山崎純. 口腔粘膜のバリア形成に寄与するペプチジルアルギニン脱イミノ化酵素.. 第90回日本薬理学会, 2017年3月15-17日. (長崎市)
144 .
笠孝成, 内田邦敏, 有田晴一, 吉永泰周, 山崎純, 坂上竜資. ヒト口腔ケラチノサイトにおけるTransient Receptor Potential (TRP) チャネルの発現. 平成29年度日本歯周病学会九州五大学・日本臨床歯周病学会九州支部・合同研修会, 平成29年11月19日. (福岡市)
145 .
吉永泰周, 有田陽一, 河原ゆり, 有田晴一, 笠孝成, 坂上竜資, 金子高士, 中村恵子, 古賀千尋, 佐藤博信. グリブリドは歯周病原細菌によるラット実験的歯周炎を抑制する. 第44回福岡歯科大学学会, 平成29年12月3日. (福岡市)
146 .
吉永泰周, 金子高士, 有田陽一, 河原ゆり, 有田晴一, 笠孝成, 中村恵子, 古賀千尋, 佐藤博信, 坂上竜資. グリブリドは歯周病原細菌によるラット実験的歯周炎を抑制する. 0 0第44回福岡歯科大学学会総会, 2017.12.3. (福岡市)
147 .
吉永泰周. 咬合性外傷を伴う慢性歯周炎に歯周組織再生療法を含む包括的治療を行った一症例. 60周年記念大会日本歯周病学会, 平成29年12月17日. (京都市)
148 .
畠山純子, 畠山雄次, 松本典祥, 水上正彦, 松崎英津子, 泉利雄, 鷲尾絢子, 諸冨孝彦, 北村知昭, 阿南壽. 機械刺激センサーTRPV4を介する象牙芽細胞様細胞(KN-3)における石灰化機構の解明. 第19回日本歯科保存学会, 2017年10月26日、27日. (盛岡)
149 .
松浦洋志, 生田貴也, 西側泰正, 小副川浩倫, 石川宏伸, 井上廣. Er:YAGレーザー照射によるラット象牙質、歯髄の組織変化について. 113日本歯科保存学会, 2000年11月16日. (東京)
150 .
泉利雄, 生田貴也, 松浦洋志, 迎文彦, 小副川浩倫, 平野博文, 田村尚治, 井上廣. 稼働形成後のラット歯髄における抗原提示細胞/大食球による免疫反応の加齢変化について. 112日本歯科保存学会, 2000年4月20日. (大阪)
151 .
泉利雄, 松浦洋志, 迎文彦, 田村尚治, 井上廣. 窩洞形成後のラット臼歯歯髄・象牙細管へのHRP拡散状態の変化. 114日本歯科保存学会, 2001年5月31日. (横須賀)
152 .
田村尚治, 泉利雄, 山田和彦, 松浦洋志, 迎文彦, 小副川浩倫, 石川宏伸, 栄田太郎, 川浪裕, 井上廣. 保存修復模型実習におけるトンネル窩洞について. 115日本歯科保存学会, 2001年11月19日. (福岡)
153 .
Anan H, Matsumoto A, Yoneda M, Kimura R, Murakawa T, Araki S, Nakanishi M, Noda D, Kita M, Kaida H, Maeda K. An immunohistochemical study of the behavior of cells expressing cytokines in the healing process of experimentally induced apical periodontitis in rats. StoM-P61日中医学大会, 2002/11/3-6. (Beijin, China)
154 .
Matsumoto A, Anan H, Kimura R, Yoneda M, Maeda K. Expression of cytokines during the healing of rat periapical lesions. 50thJapanese Association for Dental Research, 2002/11/30-12/1. (Sendai, Japan)
155 .
松浦洋志, 山田和彦, 泉利雄, 石川宏伸, 栄田太郎, 川浪裕, 小副川浩倫, 井上勇介, 福島忠男, 井上廣. DNAフィルムの覆髄剤への応用に関する研究. 第117回日本歯科保存学会, 2002年11月21日. (徳島)
156 .
小副川浩倫, 泉利雄, 井上廣. ラット複根歯における歯根端切除後の治癒経過の病理組織学的観察. 116日本歯科保存学会, 2002年5月30日. (東京)
157 .
舛廣善和, 福島晶絵, 石田浩紀, 塩田進, 花澤重正. サイトカインシグナル抑制因子SOCS-3は細胞周期調節因子DP-1と相互作用する. 第44回歯科基礎医学会学術大会, 2002.10.4. (東京都)
158 .
石川宏伸, 井上廣. Pulsed Nd:YAG レーザー照射後のラット歯髄組織の病理組織学的研究. 118日本歯科保存学会, 2003年6月5-6日. (千葉)
159 .
Anan H. Expression of TGF-beta1 in the healing of rat periapical lesions. 81stInternational Association for Dental Research, 2003/6/25-28. (Goteborg, Sweden)
160 .
石田浩紀, 舛廣善和, 福島晶絵, 塩田進, 花澤重正. サイトカインシグナル抑制因子SOCS to転写因子DP-1の相互作用の解析. 第26回日本分子生物学会, 2003.12.10-13. (神戸)
161 .
舛廣善和, 福島晶絵, 石田浩紀, 塩田進, 花澤重正. SOCSファミリー相互作用因子の検索とその機能制御に関する研究ー転写因子DP-1の新規アイソフォームとの相互作用ー. 第45回歯科基礎医学会, 2003.9.18-19. (盛岡市)
162 .
樋口博一, 永井淳, 鬼塚得也, 栗原孝幸, 野口晴加, 笹本実. 慢性歯周炎における歯周ポケット細菌叢構成細菌の定量的解析. 第47回日本歯周病学会春季学術大会, 2004年5月21日. (鹿児島市)
163 .
草場裕美, 手嶋直美, 井早苗, 安河内ひとみ, 鬼塚得也, 永井淳, 坂上竜資. PMTCに関する患者の意識調査. 第47回日本歯周病学会秋季学術大会, 2004年10月16日. (仙台市)
164 .
山下良太, 徳山淳美, 西明仁, 牧野玄幸, 笹本実, 栗原茂, 坂上竜資. エナメルマトリックスデリバティブ処置後良好な結果を得られた症例報告. 第47回日本歯周病学会秋季学術大会, 2004年10月16日. (仙台市)
165 .
加治木聡, 力丸哲也, 中村憲太郎, 原田博文, 濱田舞美, 永井淳, 加藤熈, 坂上竜資. BBチェッカーを用いたブラッシング前後における口臭測定の検討. 第121回日本歯科保存学会2004年度秋季大会, 2004年11月19日. (長崎市)
166 .
譚包生, 松浦正朗, 野村隆祥, 山本勝己, 城戸寛史, 森田雅之. インプラント即時埋入症例の臨床的検討. 第58回日本口腔科学会総会, 2004年5月7−8日. (神奈川)
167 .
廣藤卓雄, 山田和彦, 米田雅裕, 久間一宏, 高橋裕, 松浦正朗, 佐藤博信, 井上廣, 坂上竜資, 本川渉, 本田武司. 自己評価のできる臨床シミュレーションシステムの導入−登院前実習への応用とその評価−. 第3回デンタルシミュレーション教育(DSE)研究会 第3回研究発表会, 2004年7月21−24日. (京都)
168 .
石川宏伸, 泉利雄, 栄田太郎, 川波裕, 平野博文, 井上廣. CO2レーザー照射による歯髄腔内の温度変化. 120日本歯科保存学会, 2004年6月10-11日. (東京)
169 .
松浦洋志, 田村尚治, 泉利雄, 小副川浩倫, 石川宏伸, 栄田太郎, 川波裕, 井上廣. 視覚的に訴えたメルコックス・ローダミン辺縁漏洩試験法について. 121日本歯科保存学会, 2004年11月18-19日. (長崎)
170 .
甲斐田光, 阿南壽, 木村龍誠, 米田雅裕, 松本明子, 藤城直也, 宇治綾子, 椛島浩明, 磯部量子, 前田勝正. エナメルマトリックスタンパクの歯髄損傷治癒に及ぼす効果に関する免疫組織学的解析. 第120回春期日本歯科保存学会学術大会, 2004.6.10-11. (東京都)
171 .
岡田一三, 廣藤卓雄, 米田雅裕, 吉永正治, 山田和彦, 久間一宏, 高橋裕, 松浦正朗, 佐藤博信, 井上廣, 坂上竜資、本川渉、本田武司. 福岡歯科大学における歯科医師臨床研修について ―複合研修に関するアンケート調査―. 第23回日本歯科医学教育学会総会・学術大会, 2004.7.1-2. (新潟市)
172 .
阿南壽, 松本明子, 濱地貴文, 野田大輔, 相田宜利, 木村龍誠, 椛島浩明, 藤瀬修, 前田勝正. 「九州大学における歯周治療学実習の現状と展望」−OSCEによる基礎実習技能評価−. 第3回デンタルシミュレーション教育(DSE)研究会, 2004/7/23-24. (京都)
173 .
石田浩紀, 舛廣善和, 福島晶絵, 塩田進, 花澤重正. 細胞周期を制御する転写因子DP-1の新規アイソフォームの性状と機能. 第46回歯科基礎医学会, 2004.9.23-25. (広島市)
174 .
Sato H. A historical and topical review of the abutment systems. 1st Shanghai International Congress of Dental Implants, Oct 30 2004. (Shanhai)
175 .
笹本実, 永井淳, 福泉忠興, 三木健良, 北村憲司, 坂上竜資. 16S rRNA 遺伝子に基づく歯肉縁下プラーク細菌叢の解析. 第48回日本歯周病学会秋季学術大会, 9月22日. (北海道)
176 .
貴島正子, 手嶋直美, 井早苗, 草場裕美, 青木志穂, 安河内ひとみ, 鬼塚得也, 永井淳, 坂上竜資. 口腔清掃の動機付けとしての唾液潜血試験の応用. 第48回日本歯周病学会秋季学術大会, 9月22日. (北海道)
177 .
野口晴加, 鬼塚得也, 原田実佳, 渡辺猛, 笹本実, 永井淳, 加藤熈, 坂上竜資. 柿タンニンによる P.ginigivalis 産生メチルメルカプタンの消臭効果. 第48回日本歯周病学会秋季学術大会, 9月22日. (北海道)
178 .
笹本実, 永井淳, 野口晴加, 三木健良, 北村憲司, 坂上竜資. 歯肉縁下プラーク細菌叢の網羅的解析を目指したフィロタイピングシステムの確立. 2005日本臨床歯周病学会九州支部 日本歯周病学会九州5大学共催合同研修会, 11月13日. (福岡)
179 .
木村瞳, 森永健三, 岡松加恵, 山本勝己, 大坪由佳, 長島義之, 森田雅之, 山崎裕, 城戸寛史, 松浦正朗. 上顎洞形態の検討−上顎洞前縁の位置. 九州インプラント研究会20周年記念講演会, 2005年12月10日、11日. (福岡)
180 .
進藤剛, 野口晴加, 渡辺猛, 鬼塚得也, 笹本実, 山下良太, 力丸哲也, 永井淳, 坂上竜資. 柿タンニン消臭剤の歯周治療への応用について. 32福岡歯科大学学会総会, 12月18日. (福岡)
181 .
Sato H, Imamura H, Ishikawa M, Matsuura T, Matsunaga T, Kido H, Matsuura M, Zeze R. Jaw bone diagnosis for the implant prosthetics. Is magnetic resonance imaging possible to use?. The 4thAnnual Meeting of Pan-pacific Implant Society, November 4, 5, 2005. (Fukuoka)
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Tan B, Matsuura M. Clinical investigation of dental implant placement immediate after tooth extraction. The 4thAnnual Meeting of Pan-pacific Implant Society, November 4, 5, 2005. (Fukuoka)
183 .
泉利雄, 栄田太郎, 石川宏伸, 田村尚治, 井上廣. 窩洞形成後ラット臼歯歯髄中の単球・大食球にアポトーシスが生じる. 123日本歯科保存学会, 2005年11月23日. (東京)
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栄田太郎, 泉利雄, 石川宏伸, 川波裕, 井上廣. 生体活性ガラスを用いたラット歯根端切除部の治癒機転に関する病理組織学的研究. 122日本歯科保存学会, 2005年6月2-3日. (札幌)
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Kaida H, Anan H, Matsumoto A, Fujishiro N, Maeda K. Effects of enamel matrix derivative on the injured pulp tissues. 83rdInternational Association for Dental Research, 2005/3/9-12. (Baltimore, USA)
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石田浩紀, 舛廣善和, 福島晶絵, 塩田進, 花澤重正. 細胞周期調節転写因子DP-1の新規アイソフォームの同定とその機能に関する研究. 第47回歯科基礎医学会学術大会, 2005.9.28-29. (仙台市)
187 .
舛廣善和, 石田浩紀, 福島晶絵, 塩田進, 花澤重正. ヒトSOCS-1, -3ha細胞周期調節性転写因子DP-1と相互作用し細胞周期の進行を抑制する. 第47回歯科基礎医学会学術大会, 2005.9.28-29. (仙台市)
188 .
福島晶絵, 舛廣善和, 石田浩紀, 岡野総一郎, 柴田恭子, 塩田進, 安孫子宣光, 花澤重正. プロテオミクス解析によるSOCS-3相互作用因子の検索. 第47回歯科基礎医学会学術大会, 2005.9.28-29. (仙台市)
189 .
藤野佳代子, 常岡由美子, 山本勝己, 城戸寛史, 松浦正朗, 佐藤博信, 金子憲章. 臨床実習前の口腔インプラント学の講義が歯科衛生士科学生に及ぼす教育効果についての検討. 第25回日本歯科医学教育学会総会, 2006年6月16日、17日. (仙台市)
190 .
石川昌嗣, 重冨澄保, 佐藤博信, 川口稔, 泉利雄, 坂上竜資, 廣藤卓雄, 本川渉, 本田武司. 講座統合型臨床実習への移行―鋳造歯冠修復基礎実習での3年間の試み―. 第25回日本歯科医学教育学会総会, 2006年6月16日、17日. (仙台市)
191 .
笹本実, 永井淳, 野口晴加, 三木健良, 北村憲司, 坂上竜資. 成人性歯周炎における歯肉縁下プラーク細菌フィロタイプの個体差の解析. 第49回日本歯周病学会春季学術大会, 4.28. (千葉)
192 .
西明仁, 瀬々良介, 香川豊宏, 笹本実, 野口晴加, 永井淳, 湯浅賢治, 坂上竜資. ブラキシズム時の咀嚼筋疲労状態の評価に対するMRIの有用性. 第49回日本歯周病学会春季学術大会, 4.28. (千葉)
193 .
田口明, 稲垣幸司, 金村直子, 河奈裕正, 内藤徹, 中川種昭, 力丸哲也, 古市保志, 山本松男, 野口俊英. パノラマX線写真による世界各国の観察者の閉経後骨粗鬆症女性スクリーニング能力. 第49回日本歯周病学会春季学術大会, 2006.4.28. (千葉)
194 .
笹本実, 永井淳, 野口晴加, 三木健良, 北村憲司, 坂上竜資. 慢性歯周炎患者の歯肉縁下プラーク細菌の種の多様性の解析. 第49回日本歯周病学会秋季学術大会, 10/20. (大阪)
195 .
手嶋直美, 坂上竜資. ブラキシズムを伴う重度歯周炎患者に対して歯科衛生士として対処した症例. 第49回日本歯周病学会秋季学術大会, 10/20. (大阪)
196 .
野口晴加, 鬼塚得也, 笹本実, 力丸哲也, 天野めぐみ, 片山智子, 永井淳, 坂上竜資. 遊離歯肉移植術における上皮の角化状態の免疫組織学的観察. 2006日本臨床歯周病学会九州支部日本歯周病学会九州5大学共催合同研修会, 11/5. (福岡)
197 .
笹本実, 永井淳, 野口晴加, 鬼塚得也, 力丸哲也, 池尻敬, 坂上竜資. 慢性歯周炎患者の歯肉縁下プラーク細菌の種の多様性の解析. 2006日本臨床歯周病学会九州支部日本歯周病学会九州5大学共催合同研修会, 11/5. (福岡)
198 .
青木志穂, 手嶋直美, 草場裕美, 田頭美穂, 馬場史子, 堤真帆子, 藤本裕美, 中村憲太郎, 木下拓郎, 力丸哲也, 鬼塚得也. 保存(むし歯)・歯周病科診療室内の空気中の汚染状況. 第33回福岡歯科大学学会総会, 12/10. (福岡)
199 .
久永豊, 野口晴香, 石川博之, 坂上竜資, 長門俊一. 破骨細胞および破歯細胞出現部位における歯根膜血管の走行ー連続切片による3次元形態観察ー. 第33回福岡歯科大学学会総会, 2006/12/10. (福岡)
200 .
川口稔, 福島忠男, 坂上竜資, 天野めぐみ, 井上勇介. DNA/キトサン複合体の加工成型と特性. 日本歯科理工学会九州支部夏季セミナー, 8月25日. (鹿児島)
201 .
川口稔, 福島忠男, 井上勇介, 早川徹, 谷口邦久, 坂上竜資. フィルム化DNA/キトサン複合体の加工成形法の開発. 第48回日本歯科理工学会学術講演会, 2006年10月26日. (名古屋)
202 .
藤城直也, 甲斐田光, 椛島浩明, 木村龍誠, 松本明子, 宇治綾子, 磯辺量子, 前田勝正, 阿南壽. ラット実験的歯周炎モデルにおけるエムドゲインゲルの効果に関する免疫組織化学的解析. 第125回日本歯科保存学会, 2006年11月9日. (鹿児島)
203 .
甲斐田光, 藤城直也, 椛島浩明, 松本明子, 木村龍誠, 磯辺量子, 宇治綾子, 前田勝正, 阿南壽. bFGFの歯髄創傷治癒に及ぼす効果に関する免疫組織学的解析. 第125回日本歯科保存学会, 2006年11月10日. (鹿児島)
204 .
岡本愛彦, 中山敬介, 鬼塚得也, 城戸寛史, 住吉周平, 本田武司. 九州・沖縄におけるラグビー障害の調査. 18スポーツ歯科医学会, 2007年7月1日. (沖縄)
205 .
Kaida H, Anan H, Fujishiro N, Maeda K. Effect of enamel matrix derivative on the injured pulp tissues. 九州大学大学院歯学研究院, 2007.3.16. (Fukuoka)
206 .
山田和彦, 鬼塚得也, 松永興昌, 米田雅裕, 廣藤卓雄. 新たな総合初診システムの構築 ー総合初診の流れと初診患者の分析ー. 第34回福岡歯科大学学会総会, 2007.12.9. (福岡市)
207 .
福島晶絵, 松本典祥, 茂山千英子, 片山知子, 泉利雄, 岡部幸司, 阿南壽. ヒト歯根膜細胞における炎症性サイトカインによるSOCSの発現. 129日本歯科保存学会2008年度秋季学術大会, 2008.11.6−7.. (富山)
208 .
福島晶絵, 鍛冶屋浩, 阿南壽, 岡部幸司. SOCSによる炎症抑制と新たな機能の可能性. 11第11回生殖内分泌学研究会, 2008.12.13. (福岡)
209 .
福島晶絵, 鍛冶屋浩, 泉利雄, 片山知子, 茂山千英子, 榮田太郎, 松本典祥, 岡部幸司, 阿南壽. ヒト歯根膜細胞における炎症性サイトカインによるSOCSの発現. 35第35回福岡歯科大学学会総会, 2008.12.14. (福岡)
210 .
大城希美子, 岡本富士雄, 鍛治屋浩, 坂上竜資, 岡部幸司. 酸刺激によって活性化される破骨細胞Cl-チャネルの性質. 第35回福岡歯科大学学会総会, 2008年12月14日. (福岡)
211 .
片山知子, 長島義之, 松永興昌, 須ノ内利香, 福谷能史, 神谷順子, 伊藤和之, 権藤加那子, 松延瑠璃子, 大塚顕子, 小坂正明 大慈弥裕之 泉利雄 坂上竜資 佐藤博信. 口腔顔面美容医療センターにおけるホワイトニングの現状. 35福岡歯科大学学会総会, 2008/12/14. (福岡)
212 .
笹本実, 鈴木奈央, 永井淳, 渡辺猛, 力丸哲也, 坂上竜資. 柿タンニン(パンシルR)のメルカプトエタノールに対するin vitroでの消臭効果. 第35回福岡歯科大学学会総会, 2008.12.14. (福岡)
213 .
笹本実, 鈴木奈央, 永井淳, 渡辺猛, 力丸哲也, 加藤熈, 坂上竜資. 柿タンニン(パンシルR)のメルカプトエタノールに対するin vitroでの消臭効果. 第51回秋季日本歯周病学会学術大会, 2008.11.19. (四日市)
214 .
木下拓郎, 永井淳, 大城希美子, 三股扶美子, 古賀めぐみ, 加治木聡, 松藤吉晃, 権藤加那子, 小篠政之, 古賀美紗子, 鬼塚得也. 妊婦歯科検診における歯周疾患患者のスクリーニング. 35福岡歯科大学学会総会, 12.14. (福岡)
215 .
伊藤和之, 笹本実, 鈴木奈央, 永井淳, 渡辺猛, 力丸哲也, 進藤剛, 竹中淳, 柳澤康二, 西田敬司, 今泉亮、坂上竜資. 柿タンニン(パンシルR)のメルカプトエタノールに対するin vitroでの消臭効果. 第35回福岡歯科大学学会総会, 2008.12.14. (福岡)
216 .
井上貴史 , 岩村裕美, 駒井里美, 金子憲章, 手嶋直美, 草場裕美, 藤本裕美, 橋本真以子, 大郷友規, 井上晴加, 鬼塚得也. ダイヤモンドドレッサーによるスケーラーの研磨に関する研究. 35福岡歯科大学学会総会, 12.14. (福岡)
217 .
茂山千英子, 泉利雄, 阿南壽. 口腔乾燥症患者における唾液中クロモグラニンAの評価. 第35回福岡歯科大学学会, 平成20年12月14日. (福岡市)
218 .
吉兼透, 米田雅裕, 阿南壽, 山田和彦, 鈴木奈央, 内藤徹, 岡田一三, 岩元知之, 桝尾陽介, 廣藤卓雄. 歯周病原性細菌に対する宿主応答 ーマウス膿瘍モデルを用いた免疫組織学的検討ー. 第129回日本歯科保存学会2008年度秋季学術大会, 2008.11.6-7. (富山市)
219 .
廣藤卓雄, 米田雅裕, 阿南壽, 泉利雄, 久間一宏, 内藤徹, 山田和彦, 岡田一三, 鈴木奈央, 谷本啓彰, 吉川一志、藤田昌弘、恩地美弥、河見忠雄、山本一世. 保存修復学基礎実習における5大学間の実習内容の比較 その2 ーコンポジットレジン修復とメタルインレー修復についてー. 第24回日本歯科人間工学会/日本人間工学会・口と健康部会、研究発表会, 2008.8.30-31. (北九州市)
220 .
廣藤卓雄, 米田雅裕, 阿南壽, 泉利雄, 久間一宏, 内藤 徹, 山田和彦, 岡田一三, 鈴木奈央. 保存修復学基礎実習におけるメタルインレー修復についてー5大学間の実習内容の比較ー. 第27回日本歯科医学教育学会総会・学術大会, 2008.7.11-12. (東京都)
221 .
Ohgi K, Okamoto F, Nemoto T, Kajiya H, Sakagami R, Okabe K. Charactaristics of acid-activated outwardly rectifying Cl- channels in mouse osteoclasts.. 36thInternational Congress of Physiological Sciences (IUPS2009), 平成21年7月27日-8月1日. (Kyoto)
222 .
茂山千英子, 泉利雄, 松本典祥, 榮田太郎, 小松晶絵, 國本俊雄, 久原裕子, 阿南壽. 口腔乾燥症患者における唾液中コルチゾルおよびクロモグラニンAの評価. 第131回日本歯科保存学会秋季学術大会, 平成21年10月29-30日. (仙台市)
223 .
Shigeyama C, Anasai T, Awano S, Yoshida A, Hamasaki T, Kakinoki Y, Anan H, Takehara T. Cortisol and Chromogranin A in Patients with Dry Mouth. 87rdGeneral Session & Exhibition of the IADR, April 1-4, 2009. (Miami, Florida)
224 .
岡田一三, 米田雅裕, 鈴木奈央, 内藤徹, 山田和彦, 岩元知之, 桝尾陽介, 廣藤卓雄, 泉利雄, 阿南壽. 福岡歯科大学医科歯科総合病院における針刺し・切創等の分析および対策の検討. 第130回日本歯科保存学会2009年度春季学術大会, 2009.6.11-12. (札幌市)
225 .
山田和彦, 米田雅裕, 廣藤卓雄, 泉利雄, 阿南壽, 泉川昌宣, 斉藤隆史, 川上智史, 高瀬保晶, 堀田正人、山本宏治、平井義人, 谷本敬彰、山本一世、岩城重次、新谷英章. 保存修復学基礎実習における教材の共有化に関する検討. 第130回日本歯科保存学会2009年度春季学術大会, 2009.6.11-12. (札幌市)
226 .
谷本敬彰, 山本一世、岩城重次、新谷英章, 泉川昌宣、斉藤隆史, 川上智史、高瀬保晶、平井義人, 堀田正人、山本宏治, 廣藤卓雄, 米田雅裕, 山田和彦, 泉利雄, 阿南壽. 保存修復学基礎実習における問題志向型教材の開発. 第130回日本歯科保存学会2009年度春季学術大会, 2009.6.11-12. (札幌市)
227 .
山田和彦, 米田雅裕, 内藤徹, 岡田一三, 鈴木奈央, 岩元知之, 桝尾陽介, 廣藤卓雄. 福岡歯科大学医科歯科総合病院における初診システムと初診患者の分析.総合歯科医療に関する学術セミナー. 第2回総合歯科協議会, 2009.7.19-20. (松戸市)
228 .
森南奈, 大野純, 福島忠男, 坂上竜資. 骨形成促進効果を有するサケ白子由来DNAとプロタミンからなる複合体ペースト. 第56回日本歯科理工学会, 2010. 10.9-10. (岐阜)
229 .
鬼塚得也, 井上貴史, 小篠政之, 西田敬司, 松藤吉晃, 井上晴加, 笹本実, 古賀めぐみ, 永井淳, 長環, 上西秀則. マウス実験的歯周炎における免疫応答の解析. 36福岡歯科大学学会, 平成21年12月23日. (福岡)
230 .
中山修二, 鍛冶屋浩, 来海慶一郎, 根本哲臣, 大城希美子, 岡本富士雄, 岡部幸司. 正常角化細胞と扁平上皮癌細胞におけるMTH1とNUDT5の発現. 52歯科基礎学会, 2010.9.20-22. (東京)
231 .
Nagai A, Inoue H, Ohgi K, Yanagisawa K, Ozasa M, Mori N, Murakami H, Kajiki S, Koga M, Onitsuka T, Sakagami R. In silico detection of subgingival plaque bacteria in extra-oral microbiota. 96アメリカ歯周病学会共催日本歯周病学会, 2010年11月2日. (ハワイ)
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Katayama T, Matsunaga T, Nagai A, Sakagami R, Sato H. Comparison of beta-TCP and EMD for periodontal regenerative surgery. The 96thAnnual Meeting of American Academy of Periodontology in Collaboration with the Japanese Society of Peridontology , 2010/10/29-11/04. (ホノルル)
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Hirata S, Fukushima H, Morotomi T, Aoki K, Nagano K, Ohya K, Kitamura C, Terashita M, Jimi E. Inhibition of NF-κB enhances BMP-induced bone formation.. 88General Session and exhibition of International Association for Dental Research, 2010.6.14-17. (Barcelona, Spain.)
234 .
平田志津, 福島秀文, 諸冨孝彦, 北村知昭, 寺下正道, 自見英治郎. NF-κBシグナルとBMPシグナルのクロストークの検討. 70九州歯科学会総会, 2010.5.22-23. (北九州市)
235 .
矢野淳也, 西野宇信, 諸冨孝彦, 永吉雅人, 鷲尾絢子, 平田志津, 吉居慎二, 西藤法子, 北村知昭, 寺下正道. 実習法の違いによる治療術式修得効果への影響(1)回転式ニッケルチタン製ファイルによる根管形成. 70九州歯科学会, 2010.5.22-23. (北九州市)
236 .
西野宇信, 矢野淳也, 諸冨孝彦, 永吉雅人, 鷲尾絢子, 平田志津, 吉居慎二, 西藤法子, 北村知昭, 寺下正道. 実習法の違いによる治療術式修得効果への影響(2)ミラー使用時の窩洞形成. 70九州歯科学会, 2010.5.22-23. (北九州市)
237 .
諸冨孝彦, 鷲尾絢子, 北村知昭, 寺下正道, 阿南壽. 軽度の熱刺激は象牙芽細胞様細胞の熱耐性を向上させる. 132日本歯科保存学会春季学術大会, 2010.6.4-5. (熊本市)
238 .
矢野淳也, 西野宇信, 諸冨孝彦, 永吉雅人, 鷲尾絢子, 平田志津, 吉井慎二, 西藤法子, 北村知昭, 寺下正道. 実習法の違いが治療術式習得へ及ぼす影響―(1)ニッケルチタンファイルによる根管形成―. 132日本歯科保存学会春季学術大会, 2010.6.4-5. (熊本市)
239 .
平田志津, 福島秀文, 片桐岳信, 諸冨孝彦, 青木和広, 永野健一, 大谷啓一, 北村知昭, 寺下正道, 自見英治郎. NF-κBシグナルの抑制はBMPによる骨形成を促進する. 52歯科基礎医学会総会, 2010,9. (東京)
240 .
諸冨孝彦, 北村知昭, 西藤法子, 鷲尾絢子, 寺下正道, 阿南壽. 低栄養条件下における熱刺激の象牙芽細胞様細胞に及ぼす影響. 133日本歯科保存学会秋季学術大会, 2010,10,28-29. (岐阜市)
241 .
諸冨孝彦, 泉利雄, 松浦洋志, 榮田太郎, 茂山千英子, 松本典祥, 國本俊雄, 福田泰子, 西村彰弘, 久原裕子, 阿南壽. 歯髄由来細胞株の熱耐性向上を誘導する機構の解析. 37福岡歯科大学学会総会, 2010.12.12. (福岡市)
242 .
Shigeyama C, Awano S, Akihiro Y, Kakinoki Y, Anan H, Ansai T. Association between salivary cortisol and BMS. 88rdGeneral Session &Exhibition of the IADR, July 14-17, 2010. (Barcelona, Spain)
243 .
小竹宏朋, 堀田正人, 谷本啓彰, 山本一世, 泉川昌宣, 斉藤隆史, 高瀬保昌, 米田雅裕, 廣藤卓雄, 泉利雄, 岩城重次、新谷英章. 保存修復学基礎実習における問題志向型教材の開発 -臨床前実習学生へのアンケート調査-. 第33回日本歯科保存学会2010年度秋季学術大会第12回日韓歯科保存学会学術大会, 2010/10-28-29. (岐阜市)
244 .
米田雅裕, 永井淳, 清水博史, 内田竜司, 尾崎正雄, 本川歩, 廣藤卓雄. 臨床研修歯科医の針刺し防止についての意識の調査. 第25回日本歯科人間工学会研究発表会, 2010/1/30. (大阪市)
245 .
米田雅裕, 永井淳, 清水博史, 内田竜司, 尾崎正雄, 本川歩, 松浦正朗, 廣藤卓雄. 福岡歯科大学 臨床研修歯科医の針刺し防止についての意識の調査. 第29回日本歯科医学教育学会総会・学術大会, 2010/7/22-24. (盛岡市)
246 .
谷本啓彰, 山本一世, 泉川昌宜, 斎藤隆史, 高瀬保晶, 小竹宏朋、堀田正人, 廣藤卓雄, 米田雅裕, 泉利雄, 岩城重次, 新谷英章. 保存修復学基礎実習における問題志向型教材の開発 ー第2報 教員へのアンケート調査ー. 第29回日本歯科医学教育学会総会・学術大会, 2010/7/22/24. (盛岡市)
247 .
諸冨孝彦, 北村知昭, 寺下正道, 坂上竜司, 阿南 壽. 軽度の熱刺激は歯髄由来細胞株の致死的な熱刺激への耐性を誘導する.. 134日本歯科保存学会春季学術大会, 2011.6.9,10. (浦安市)
248 .
諸冨孝彦, 北村知昭, 鷲尾絢子, 寺下正道, 阿南壽. 熱刺激が低栄養条件下で象牙芽細胞様細胞に及ぼす影響32. 32日本歯内療法学会学術大会, 2011.7.30,31. (長崎市)
249 .
大野純, 森南奈, 岩橋輝明, 御手洗誠, 庵原啓治, 早川徹, 福島忠男. サケ白子由来DNA/プロタミン複合体の骨形成能. 第10回日本再生医療学会総会, 2011/3/1-2. (東京)
250 .
平田志津, 諸冨孝彦, 寺下正道, 北村知昭. NF-κB阻害剤はBMPによる骨形成を促進する.. 135日本歯科保存学会秋季学術大会, 平成23年10月20,21日. (大阪市)
251 .
松本典祥, 水上正彦, 泉利雄, 松浦洋志, 諸冨孝彦, 榮田太郎, 春名千英子, 國本俊雄, 福田泰子, 牛尾悟志, 阿南壽. 破壊された根尖孔でのセメント質形成に及ぼすEmdogainRgelの効果の解明.. 135日本歯科保存学会秋季学術大会, 平成23年10月20,21日. (大阪市)
252 .
春名千英子, 泉利雄, 松浦洋志, 諸冨孝彦, 榮田太郎, 松本典祥, 國本俊雄, 福田泰子, 水上正彦, 牛尾悟志, 阿南壽. BMS患者における唾液コルチゾルの評価.. 135日本歯科保存学会秋季学術大会, 平成23年10月20,21日. (大阪市)
253 .
岡本愛彦, 大久保つや子, 村上弘, 秦省三郎, 内田竜司, 池邉哲郎, 山崎純. TRPM8の選択的拮抗薬による舌癌細胞における浸潤能の抑制. 福岡歯科大学会総会, 2011.12.11. (福岡)
254 .
Hidaka M, Fujikane R, Sano S, Sakagami R, Sekiguchi M. MAPO1/FLCN/AMPK protein complex is involved in apoptosis induced by DNA damage. Birt-Hogg-Dube Syndrome 3rd International Symposium, 2011, May 12. (Maastricht)
255 .
村上弘, 岡村和彦, 坂上竜資, 山崎純. ラット口腔粘膜上皮の再構築過程におけるcaspase14の発現. 第38回福岡歯科大学学会, 平成23年12月11日. (福岡市)
256 .
森南奈, 篠崎陽介, 大野純, 坂上竜資, 福島忠男. DNA/プロタミン複合体の骨形成能に対する評価. 第38回福岡歯科大学学会, 平成23年12月11日. (福岡市)
257 .
大城希美子, 鍛治屋浩, 岡本富士雄, 堤貴司, 佐野しおり, 村上弘, 森南奈, 廣松亮, 國廣聡, 鬼塚得也、永井淳、坂上竜資, 岡部幸司. 窒素含有ビスフォスフォネート製剤(NBP)は破骨細胞のClC7型Cl-輸送体(Clcn7)を抑制する. 第38回福岡歯科大学学会, 平成23年12月11日. (福岡市)
258 .
村上弘, 山崎純, 岡村和彦, 坂上竜資. 口腔粘膜の再生に関する基礎的研究―ラット口腔粘膜上皮の再構築過程におけるcaspaseの発現―. 第54回日本歯周病学会, 平成23年5月26−28日. (福岡市)
259 .
蔵田和史, 権藤加那子, 谷口奈央, 小篠政之、柳沢康二、國松聖志、鬼塚得也、牧角麻未、後藤知子、内田智大, 國廣聡, 神内佑介, 澤木孝仁, 森智昌, 永井淳, 加藤熙, 坂上竜資. 柿タンニン(パンシルR)の口臭抑制効果について. 第54回日本歯周病学会, 平成23年5月26−28日. (福岡市)
260 .
大城希美子, 岡本富士雄, 鍛治屋浩, 永井淳, 岡部幸司, 坂上竜資. 新規抗ClC7抗体は破骨細胞ClC7 Cl-チャネル及び骨吸収活性を抑制する. 第54回日本歯周病学会, 平成23年5月26−28日. (福岡市)
261 .
村上弘, 岡村和彦, 八田光世, 坂上竜資, 山崎純. ラット口腔粘膜上皮の再構築過程におけるcaspase14の発現. 第53回歯科基礎医学会, 平成23年10月1日. (岐阜市)
262 .
松本典祥, 水上正彦, 泉利雄, 松浦洋志, 諸冨孝彦, 榮田太郎, 春名千英子, 國本俊雄, 福田泰子, 牛尾悟志, 阿南壽. 破壊された根尖孔でのセメント質形成に及ぼすEmdogainRgelの効果の解明. P41日本歯科保存学会, 2011年10月20日. (大阪)
263 .
阿南壽. 歯科治療における最新の歯内療法について. 第48回天草歯科学会, 平成23年10月1日. (天草市)
264 .
廣松亮, 八田光世, 坂上竜資, 山純. ClCA遺伝子プロモーターの解析. 第38回福岡歯科大学学会, 平成23年12月11日. (福岡市)
265 .
大城希美子, 鍛治屋浩, 岡本富士雄, 堤貴司, 鬼塚得也, 永井淳, 坂上竜資, 岡部幸司. ビスフォスフォネートの新しい作用点としてのマウス破骨細胞Clcn7 Cl-輸送体. 第89回日本生理学会, 2012年3月29―31日. (長野県松本市)
266 .
Murakami H, Okamura K, Sakagami R, Yamazaki J. Expression of caspase-14 in stratified and cornified epithelium in a rat oral mucosal reconstraction model. 第85回日本薬理学会, 平成24年3月14−16日. (京都市)
267 .
諸冨孝彦, 北村知昭, 寺下正道, 阿南壽. 熱刺激後に生存する象牙芽細胞様細胞は増殖能と基質形成能が亢進する. 136日本歯科保存学会春季学術大会, 2012.6.28-29. (沖縄県宜野湾市)
268 .
大城希美子, 岡部幸司, 鬼塚得也, 永井淳, 坂上竜資. 窒素含有ビスフォスフォネート (NBPs) は破骨細胞ClC7型Cl-輸送体 (Clcn7) の機能を抑制する. 第55回日本歯周病学会, 2012年5月17日〜19日. (札幌市)
269 .
平田-土屋志津, 福島秀文, 片桐岳信, 諸冨孝彦, 青木和広, 永野健一, 大谷啓一, 寺下正道, 自見英治郎. NF-kB p65 は Smad4 と結合することで BMP2 による骨芽細胞分化を抑制する. 54歯科基礎医学会学術大会, 2012.9.14,15. (郡山市)
270 .
野口哲司, 内藤徹, 牧野路子, 岡信愛, 坂上竜資. 小指症の歯科医師のためのカスタムメイド手袋の作製. 第17回日本ラテックスアレルギー・OAS研究会, 平成24年7月29日. (福岡市)
271 .
諸冨孝彦, 北村知昭, 寺下正道, 阿南壽. 象牙芽細胞様株化細胞への軽度熱刺激による熱耐性誘導機構の解析. 137日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会, 2012.11.22-23. (広島市)
272 .
牛尾悟志, 阿南壽, 松本典祥, 水上正彦, 泉利雄, 諸冨孝彦, 春名千英子, 福田泰子, 逸見晃司, 板屋圭祐. 下眼瞼の膨張を伴う歯内?歯周疾患儀辛楕僂琉貍瀕. 137日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会, 2012.11.22-23. (広島市)
273 .
泉利雄, 福田泰子, 板屋圭祐, 春名千英子, 松本典祥, 諸冨孝彦, 阿南壽. Strontium含有試作Bioactive glassの生体親和性. 137日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会, 2012.11.22-23. (広島市)
274 .
春名千英子, 泉利雄, 諸冨孝彦, 松本典祥, 福田泰子, 水上正彦, 牛尾悟志, 逸見晃司, 板屋圭祐, 阿南壽. 口腔乾燥症患者におけるストレス性内分泌ホルモンの解析. 137日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会, 2012.11.22-23. (広島市)
275 .
北河憲雄, 水上正彦, 畠山雄次, 稲井哲一朗. 正常ヒト表皮角化細胞HaCaTを用いたタイト結合解析系の構築. 39第39回福岡歯科大学学会, 11月18日. (福岡)
276 .
水上正彦, 北河憲雄, 畠山雄次, 阿南壽, 稲井哲一朗. HaCaT細胞におけるJNK阻害によるタイト結合の形成促進. 39第39回福岡歯科大学学会, 11月18日. (福岡)
277 .
泉川昌宣, 斉藤隆史, 小竹宏朋, 堀田正人, 谷本啓彰, 山本一世, 高瀬保昌, 米田雅裕, 泉利雄, 廣藤卓雄, 谷岡正行、新谷英章. 保存修復学基礎実習における問題志向型教材の開発-教材の効果的な利用法の検討. 第136回日本歯科保存学会2012年度春季学術大会, 2012.6.28-29. (宜野湾市)
278 .
小竹宏朋, 堀田正人, 谷本啓彰, 山本一世, 泉川昌宣, 斉藤隆史, 高瀬保昌, 米田雅裕, 泉利雄, 廣藤卓雄, 谷岡正行、新谷英章. 保存修復学基礎実習における問題志向型教材の開発 -1級コンポジットレジン・2級メタルインレー修復のトライアル- . 第136回日本歯科保存学会2012年度春季学術大会, 2012.6.28-29. (宜野湾市)
279 .
谷本敬彰, 山本一世, 小竹宏朋, 堀田正人, 泉川昌宣, 斉藤隆史, 高瀬保晶, 米田雅裕, 泉利雄, 廣藤卓雄, 谷岡正行、新谷英章. 保存修復学基礎実習における問題志向型教材の開発 -2級・3級・5級コンポジットレジン修復のトライアル-. 第136回日本歯科保存学会2012年度春季学術大会, 2012.6.28-29. (宜野湾市)
280 .
松浦洋志, 米田雅裕, 鈴木奈央, 内藤徹, 廣藤卓雄. 口腔治療についての意識-歯科衛生士を対象とした調査結果. 第137回日本歯科保存学会2012年度秋季学術大会第14回日韓歯科保存学会学術大会, 2012.11.22-23. (広島市)
281 .
諸冨孝彦. 断髄後の象牙質?歯髄複合体再生療法の確立を目指して. 7日本再生歯科医学会シンポジウム, 2013.2.16. (北九州市)
282 .
Morotomi T, Kitamura C, Terashita M, Nishihara T, Anan H. Heat-stress induces odontoblast differentiation on clonal dental pulp cell. 91General Session & Exhibition of the International Association for Dental Research, 3.23-26. (Seattle, Washington, USA)
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Morotomi T, Kitamura C, Terashita M, Izumi T, Haruna C, Matsumoto N, Anan H. Analysis of thermotolerant mechanism induced by continuous mild heat stress on odontoblast-like cell KN-3. 9World Endodontic Congress, 5.23-26. (Tokyo)
284 .
Matsumoto N, Minakami M, Izumi T, Morotomi T, Haruna C, Ushio S, Fukuda Y, Itaya K, Henmi K, Anan H. Histologic evaluation of effects of emdogain gel on injured rat root apex. 9World Endodontic Congress, 6.23-26. (Tokyo)
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太田信敬, 大野純, 瀬野恵衣, 丸尾直樹, 榎規雄, 岡村和彦, 谷口邦久. エナメル上皮癌と癌腫に類似像を含有するエナメル上皮腫の2例. 第102回日本病理学会総会, 2013年6月8日. (札幌)
286 .
諸冨孝彦. 断髄後の象牙質?歯髄複合体再生療法の確立のための材料および手技の開発. 138日本歯科保存学会春季学術大会, 2013. 6. 27, 28. (福岡市)
287 .
藤本暁江, 鈴木奈央, 山田和彦, 廣藤卓雄, 米田雅裕, 松浦洋志, 山田潤一, 内藤徹, 古賀千尋. 口臭恐怖のため精神科病院での入院加療を要した症例. 第139回日本保存学会2013年度秋季学術大会, 2013/10/17-18. (秋田市)
288 .
菅亜里沙, 米田雅裕, 大塚知子, 岡田芙実子, 松浦洋志, 鈴木奈央, 廣藤卓雄, 古賀千尋. 新規開設した福岡歯科大学口腔医療センターにおける口臭治療について. 第139回日本保存学会2013年度秋季学術大会, 2013/10/17-18. (秋田市)
289 .
諸冨孝彦, 丸田道人, 松本典祥, 畠山純子, 泉利雄, 松家茂樹, 阿南壽. ストロンチウム置換生体活性ガラスの象牙質補填材としての可能性. 40福岡歯科大学学会総会, 2013.12.15. (福岡市)
290 .
都築尊, 香川豊宏, 佐藤博信, 阿南壽, 鬼塚得也, 枡尾陽介, 湯浅賢治, 北村憲司. 上顎顎欠損の有無が支持歯槽骨に及ぼす影響−三次元有限要素法による検討−. 第32回日本歯科医学教育学会学術大会, 2013.7.12-13. (札幌)
291 .
牧野路子, 野口哲司, 藤本暁江, 永井淳, 内藤徹. 福岡市のある過疎集落における4年間の健康調査について. 第41回福岡歯科大学学会, 2014年12月14日. (福岡市)
292 .
松田裕子, 畠山雄次, 中島一記, 鴨頭奈央子, 畠山純子, 沢禎彦, 石川博之. ペプチド固相合成法(F-moc法)により作製されたLRAPの軟骨および骨形成に与える影響. 第57回歯科基礎医学会学術大会・総会, H27年9月11日-13日. (新潟)
293 .
内田初美, 米田雅裕, 谷口奈央, 藤本暁江, 桝尾陽介, 山田和彦, 森田浩光, 坂上竜資, 廣藤卓雄, 安河内ひとみ. メインテナンス継続により長期間良好な口腔環境、低い口臭を維持している奨励. 第42回福岡歯科大学学会, 2015/12/13. (福岡)
294 .
鍛治屋浩, 大城希美子, 岡本富士雄, 岡部幸司. メバロン酸代謝物による顎骨壊死の 予防・改善効果の可能性. 10第23回日本歯科医学会総会, 2016年 10月21日-10月23日. (福岡市)
レポート (該当件数: 1 件)
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柳澤康二, 加治木聡, 石橋紀子, 小篠政之, 花水麻美, 古賀美紗子, 権藤加那子, 竹中淳, 鬼塚得也, 永井淳, 坂上竜資. . . 2010; :

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