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学修の成果に係る評価及び卒業又は修了の認定に当たっての基準等

福岡医療短期大学

 

大学等 学部学科等名 修業
年限
入学年度 必要
修得
単位数
科目区分ごとの
修得単位数(内数)
取得可能な資格
選択必修 自由







歯科衛生学科 3年 平成
29年度
入学者
105 7
(必修)
4
(選択)
 ・短期大学士(歯科衛生学)
 ・歯科衛生士国家試験受験資格
 ・口腔介護推進歯科衛生士
   (福岡医療短期大学認定)
 ・介護職員初任者研修課程修了資格
歯科衛生学科
専攻科
口腔保健衛生学専攻
1年 平成
29年度
入学者
31 4
(必修)
   ・学士(口腔保健学)
 ・口腔機能向上推進歯科衛生士
   (福岡医療短期大学認定)
保健福祉学科 2年 平成
29年度
入学者
72.5 6
(必修)
0.5
(選択)

 ・短期大学士(介護福祉学)
 ・介護福祉士資格
  (卒後5年間の期限付資格)

 ・認定特定行為業務(医療的ケア)従事者資格
 ・口腔ケア支援介護福祉士
  (福岡医療短期大学認定)
 ・社会福祉主事任用資格
 ・レクリエーション・インストラクター資格

 

福岡医療短期大学試験、成績 の評価及び進級に関する規則  (抜粋)

(成績の評価)
第6条 試験の成績は、優・良・可・不可の評語をもって表わし、可以上を合格とする。ただし、再試験においては可又は不可とし、卒業試験においては合又は否とする。
(進級及び留級)
第7条 学則第16条の規定により、当該学年において修得すべき全授業科目に合格した場合は進級とし、不合格の科目がある場合は短大学長が進級又は留級を決定する。
(留級者)
第8条 留級者は原則として当該学年において修得すべき全授業科目のうち特に免除された科目のほかの授業に出席し、試験を受けなければならない。

福岡医療短期大学試験、成績の評価に関する細則 (抜粋)

試験、成績の評価等の取り扱いについて
1.成績の評価
(1)定期試験等試験の成績は「優、良、可、不可」の評語をもって表すが、各評語の点数区分は次のとおりとする。
なお、「優、良、可、不可」はそれぞれ「A、B、C、D」で表すこともできる。
・優(A) 100点~80点
・良(B)  79点~70点
・可(C)  69点~60点
・不可(D) 59点~0点
(2)卒業試験
卒業試験の成績は「合」または「否」の評語をもって表すが、各評語の点数区分は当該卒業試験の難易度による。

2.追・再試験の採点方法
(1)追試験
点数は担当教員の判断に委ね、特に制限を設けない。
(例えば、100点あるいは80点満点等で採点するかは担当教員の判断による。)
(2)再試験
点数は最高60点とする。

3.再試験欠席者の成績評価
(1)再試験欠席者の成績(学年成績)の評価は、通常、定期試験の成績をもって代えるものとするが、これによることなく、担当教員が必要に応じてその他の方法により評価を行うことができる。
(2)再試験の成績報告書において欠席の旨表示された者については、定期試験の成績をもってその学年成績とする。