このコーナーでは、福岡医療短期大学キャンパスでの「主体的な学び」の様子をリアルタイムに紹介していきます。
ちなみに、タイトル「キャンパスde何ショット?」の「de」は、フランス語風にもじったもので、「何ショット」は、写真撮影の「shot」を、博多弁での「何をしているの?」にかけたものです。
これからも本学は、文部科学省選定事業である大学教育再生加速プログラム(AP)をはじめ、学内外で実施している「主体的な学び」の取組を広く紹介していきます。