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■主な診療内容
 
 内科の診療スタッフが充実し、
           内科診療が大幅にグレードアップしました!!


 高齢社会を迎え、健やかに老い、健康にあふれる高齢社会を目標に、政府は悪性腫瘍とともに、国民の健康を損ねる主要疾患である心臓病、脳血管障害、慢性腎臓病の克服を目指して、基本対策を策定しています。そのためには、その前段階ともいえる生活習慣病、メタボリックシンドロームを予防することが欠かせません。
 
 生活習慣病の克服という新しい時代の医療を担い、地域医療の発展に更に貢献するために、平成20年から内科では循環器領域に加えて、専門診療領域を拡大しています。九州大学病院から、脳血管障害(脳卒中)、腎臓病、糖尿病の各々の専門医が赴任しました。
 
 これまでの特定検診・特定保健指導を含む内科一般の診療を継続するとともに、健やかな高齢社会に大きく立ちはだかっている心臓病、脳血管障害、腎臓疾患、糖尿病の専門的な治療を発展・展開させようと、外来診療、入院診療を積極的に行っています。どうぞお気軽に受診してください。

 
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