助教紹介

氏名:見立 英史
所属:口腔・顎顔面外科学
   口腔外科学分野
学位:博士(歯学)

見立 英史 助教

自己紹介

2003年 九州大学歯学部卒業
2005年 九州大学歯学部附属病院第一口腔外科研修医
2009年 九州大学大学院歯学研究院学位取得修了
     九州大学病院顎口腔外科医員
2011年 医療法人仁慈会西原歯科勤務医
2012年 九州大学病院顎口腔外科医員
2013年 九州大学病院顎口腔外科助教
 学生教育では,臨床実習の学生に対して,講義で得た知識の横断的応用を念頭に,実際の症例を通して指導しております。 
 研究では,遊離組織移植症例の術後血流障害の早期診断,および顎口腔領域の難治性創傷に対する陰圧閉鎖療法の有用性を検討していました。
 臨床では,腫瘍性病変の治療を中心に,口腔外科全般の治療について,患者の希望および病態に応じた説明と治療を心がけています。



研究分野・現在の研究テーマ

・遊離組織移植症例の術後管理
・顎口腔領域の難治性創傷に対する陰圧閉鎖療法の有用性

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主な研究業績


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教育業績

1 教育活動上特記すべき事項

・臨床実習の学生に対して,講義で得た知識の横断的応用を念頭に,実際の症例を通して指導

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学会等および社会における主な活動

日本口腔外科学会 専門医(2016年~)
日本口腔外科学会 会員(2003年~)
肝炎治療コーディネーター(2016年~)
日本口腔科学会 会員(2003年~)
日本口腔腫瘍学会 会員(2003年~)

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