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アニマルセンター

アニマルセンター研究業績(平成23年4月~平成24年3月)

発表論文

ラット

1) Rat calvarial tissuses response of flowable DNA/protamine complex blends with DNA/chitosan
complex to be used as a protective membrane for guided bone regeneration
篠﨑陽介.森南奈.大野純. 川口稔. 城戸寛史.早川徹. 福島忠男
Journal of Oral Tissue Engineering  2012.3.30
2) DNA/protamine complex paste for an injectable dental material
Tadao Fukushima. Jun Ohno. Rieko Imayoshi. Nana Mori.
€Ryuji Sakagami. Makoto Mitarai. Tohru Hayakawa
€J Mater Sci Mater Med. 2011;22(12):2607-2615
3) ラット口蓋の創傷治癒過程における弾性系線維の形成とbFGF 投与の影響. 福岡歯大誌. 2012; 38: 19-25
植木猛士. 秦雄一郎. 成富雅則. 玉置幸雄. 敦賀英知. 沢禎彦. 谷口邦久. 石川博之
福岡歯大誌. 2012; 38: 19-25
4) (総説)サケ由来DNAを素材にした新規生体材料の開発
福島忠男
福岡歯科大学学会雑誌. 2011;37(3):75-89

 

マウス

1) Preparation and binding study of a complex made of DNA-treated single- walled carbon
nanotubes and antibody for specific delivery of a “molecular heater” platform
International Journal of Nanomedicine
Minoru Kawaguchi, Jun Yamazaki, Jun Ohno, Tadao Fukushima
Int J Nanomedicine. 2012; 7: 4363–4372

 

学会発表

ラット

1) ICOI World Congress XXVIII
Application of DNA/protamine complex-based paste to a resorbable
membrane for guided bone regeneration
篠崎陽介.入江昭仁.山口雄一郎.森南奈.大野純.城戸寛史.早川徹.福島忠男
2) ラット口蓋の創傷治癒過程においてbFGF投与は瘢痕組織による歯列成長抑制を緩和する.
秦雄一郎,植木猛士,敦賀英知,沢禎彦,谷口邦久,石川博之
第70回日本矯正歯科学会大会&第4回国際会議,H23年10月17-20日.(名古屋)
3) ラット皮膚再構築モデルにおける表皮の重層化に伴う線維化関連タンパクの発現
秦省三郎,岡村和彦,山﨑純,石川博之
第70回日本矯正歯科学会大会&第4回国際会議,H23年10月17-20日.(名古屋)
4) ラット皮膚培養再構築系における線維芽細胞から筋線維芽細胞への転換機序の検討 
秦省三郎,秦雄一郎,岡村和彦,石川博之,山﨑純
第38回福岡歯科大学学会総会,H23年12月11日.(福岡)
5) ラット口蓋部瘢痕組織における弾性系線維に対するbFGF投与の効果
植木猛士,秦雄一郎,敦賀英知,沢 禎彦,石川博之
第7回九州矯正歯科学会学術大会.H24年2月4-5日(別府)
6) 術直後のbFGF投与がラット口蓋の創傷治癒過程におけるコラーゲン線維の蓄積と歯列幅径に与える効果
秦雄一郎, 植木猛士, 玉置幸雄, 敦賀英知, 沢禎彦, 谷口邦久, 石川博之
第35回日本口蓋裂学会総会・学術集会, H23年5月25-26日. (新潟)
7) 第41回公益社団法人日本口腔インプラント学会学術大会
サケ白子由来DNAとプロタミンとの複合体による新生骨形成能の評価
篠崎陽介.森南奈.大野純.城戸寛史.福島忠男.早川徹
8) 第38回福岡歯科大学学会総会
DNA/ポリカチオン複合体の透明フィルム化とフィルムの細胞接着性と生体分解性について
入江昭仁.大野純.川口稔.城戸寬史.福島忠男

 

マウス

1) Bisphosphonate as a novel target to the Clcn7 Cl- transporter in osteoclasts
Ohgi Kimiko . Kajiya Hiroshi . Okamoto Fujio . Tsutsumi Takashi . Onitsuka Tokuya . Nagai Atushi . Sakagami Ryuji . Okabe Koji
第89回日本生理学会.松本市.2012年3月
2) 破骨細胞から誘導されるTRPM7様外向き整流性陽イオン電流の性質
岡本富士雄.鍛治屋浩.大城希美子.岡部幸司
第5回トランスポーターワークショップ.宮崎市.2011年9月
3) 破骨細胞分化に伴って発現するTRPM7様電流の性質
岡本富士雄.鍛治屋浩.大城希美子.根本哲臣.岡部幸司
第62回西日本生理学会.佐賀市.2011年10月
4) 窒素含有ビスフォスフォネート製剤(NBPs)は破骨細胞のClC7型Cl- 輸送体(Clcn7)を抑制する
大城希美子.鍛治屋浩.岡本富士雄.堤貴司.佐野しおり.村上弘.森南奈.廣松亮.國廣聡.鬼塚得也.永井淳.坂上竜資.岡部幸司
第38回福岡歯科大学学会、福岡市、2011年12月
5) 新規抗ClC7抗体は破骨細胞ClC7 Cl - チャネル及び骨吸収活性を抑制する
大城希美子.岡本富士雄.鍛治屋浩.永井淳.岡部幸司.坂上竜資
第54回日本歯周病学会.福岡市.2011年5月
6) 骨細胞形成におけるNotch2依存性RBP-J転写調節因子の抑制作用
川口智弘
第29回日本骨代謝学会学術集会2011.7.28
7) 咬合性外傷誘発性の歯槽骨吸収におけるC-Cケモカインの役割
川口智弘
第53回歯科基礎医学会学術大会・総会2011.10.2
8) 窒素含有ビスフォスフォネート製材(NBP)は破骨細胞のclc7型cl-輸送体(clcn7)を抑制する
川口智弘
第38回福岡歯科大学学会総会(福岡県歯科医師会館)2011.12.11.
9) ビスフォスフォネートの新しい作用点としてのマウス破骨細胞clcn7 cl-輸送体
川口智弘
第89回日本生理学大会2012.3.29

 

 

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